1→210→140→120→30→180→170→100→160→20 →50→90→221→190→10→110→150
17巡。上手ブロック後方。
■出演メンバー
チームA → 板野友美、川崎希、北原里英、佐藤亜美菜、篠田麻里子、中田ちさと、藤江れいな、宮崎美穂
研究生 → 内田眞由美、小原春香、高城亜樹、近野莉菜、中塚智実、野中美郷、畑山亜梨紗、藤本紗羅
ダンサー出演のみ → 村中聡美、大家志津香、鈴木菜絵、冨田麻友、瓜屋茜
■休演&アンダー
6人休演(大島麻衣、小嶋陽菜、佐藤由加理、高橋みなみ、前田敦子、峯岸みなみが)
大島麻衣 → 北原里英がスライド(北原ポジションに内田眞由美)
前田敦子 → 藤江れいながスライド(藤江ポジションに畑山亜梨紗)
小嶋陽菜、佐藤由加理、高橋みなみ、峯岸みなみが → アンダー不明
畑山亜梨紗 → ユニット出演のみ?
石田晴香ポジションに藤本紗羅
■公演前の影アナ
佐藤亜美菜 「みなさん、こんにちは。今日は5th公演にご来場いただき本当にありがとうございます。 みんなで今日も楽しい公演にしましょう。もうちょっと待っててください。佐藤亜美菜でした」客、拍手
■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ、ダンサー → 村中聡美、大家志津香、鈴木菜絵、冨田麻友、瓜屋茜)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)
■MC1 自己紹介&本日のお題
MC藤江れいな 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手
藤江れいな 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集しています。 本日の質問はトモちゃんさんからいただきました。 今年もあと1ヶ月になりましたが、みなさんが今年中に必ず やろうと思って、まだやってないことはありますか?です。 それではメンバー1人ずつ自己紹介も兼ねて、よろしくお願いしま〜す」
1列目。上手側から。
藤本紗羅 「ハイ、研究生の小学6年生、11歳の藤本紗羅です」客、拍手&フ〜
「私は、今はないんですけど、これから出る冬休みの宿題を必ず今年中にやろうと思います。 今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」
北原里英 「夢見る名古屋嬢、17歳の北原里英です」
「私は今年、東京に来たのですけど、まだ日暮里駅とかで降りたことがないので」客、軽くw 「そのヘンの降りたことのない駅で1人で降りて旅したいと思います」
「今日は一生懸命みなさんに愛を伝えられるようにがんばります。よろしくお願いします」
藤江れいな 「目指せ、スーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」
「私が今年中にやろうと思っていたことは、早起きです。でも、できなかったので、 たぶん、時期的にもう冬? 寒くなってしまったので、来年のあったかくなった時に やろうかなと思います」
「ハイ、今日も元気にスマイルにがんばります。よろしくお願いします」
高城亜樹 「研究生の高城亜樹です」
「私が今年中にやろうと思っていることは、毎年、年賀状を書くんですけど、どうしても元旦に 着かないんですよ、友達のところに。なんで今年はちゃんと元旦に着く日に出せるように 年賀状を作りたいと思ってます」
「ハイ、今日、、がんばります」
川崎希 「今日ものんびり、ノゾフィスこと川崎希です」
「なんだろうな。確定申告っていつまで?」客、ざわw
「今年いっぱい? 来年? 3月?」
「じゃ〜、インフルエンザの注射をまだ打ってないんで、かかる前に打っとこうかなと 思います。今日もがんばります。よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目。上手側から。
野中美郷 「研究生の野中美郷です」
「えっと、私は今年に入って動物園に行きたいとずっと言っていたんですけど、 この間、北原里英ちゃんと大家志津香ちゃんと行く約束をしたので、今年中に行きたいなと思います。 はい、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」
小原春香 「広島県出身、幸せを届けたいお姫様、研究生の小原春香です」
「私が今年中にやりたいことは、いつも本を買うんですけど、本を読みきらずにポイってやっちゃうんですよ。 で、いつも読みきらなくて、字が読めないからなんですけど、だから今年中に絶対1冊は読みきって、 来年に行きたいです。はい、今日も精一杯みなさんに幸せを届けられるようにがんばるので、よろしくお願いします」
宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお〜! ありがとうございます。中学3年生の みゃおこと宮崎美穂です」
「今年は夏にプールに行けなかったんですよ。海にも。なので、新しい水着も買って、行く気満々 だったのに、しかも行く約束もいっぱいしてたのに、残念ながら行けなかったので、 でも今年もう寒いので、もし行けたとしても室内プールじゃないといけないので、 それはつまらないので、来年の夏までは我慢なんで、来年の夏に行きます」
「今日も1曲1曲大切にしていきたいと思います。よろしくお願いします」
近野莉菜 「AKB唯一の恐竜ちゃん、研究生の近野莉菜です」
「私はドコモさんから、この冬に新しい機種がたくさん出るって聞いたんですけど、 (今の携帯は)1年も使ったので、今年中には機種変したいなと思ってます。はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」
中田ちさと 「キャッチフレーズ考え中、ちぃちゃんこと中田ちさとです」
「ちさとはですね、今年中に多摩センターの夢の国に絶対行きたいなと思うんですけど、 でも、今高校3年生なので、卒業に向けてレポートがちょっと溜まってるので、今年中に授業が 終わっちゃうんで、締め切りが迫ってるので、まずそれをやって、高校卒業してから行きたいなと思います」
「今日もいろんな表情を出せるようにがんばります。よろしくお願いします」
以上、ハケる。
3列目。上手側から。
板野友美 「みなさんこんばんは、高校2年生の17歳、ともちんこと板野友美です」
「ともは今年やりたいことはけっこうたぶんできたと思うので、早く来年になって欲しいなと思います。 で、今日は12月1日ということで、ともが出てる雑誌「cawaii !」の発売日なので、 ぜひみなさん見てください。はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」
中塚智実 「中学3年、15歳、研究生の中塚智実です」
「私は実は電車が好きなので、山手線一周の旅をしてみたいと思います。 あと、しぃちゃんたちが動物園に行くみたいなので、一緒についていきたいと思います」
「今日は月始めの公演なので、気合を入れてがんばりたいと思います。よろしくお願いします」
篠田麻里子 「今日は幕が開く時に「みゃお〜、みゃお〜」って子猫がいっぱいいるのかなと思ったら、 お客さんで安心しました、篠田麻里子です。よろしくお願いします」
「私はやり残したこと、まだまだいっぱいあるんですけど、全国ツアーとアジアツアーと」客、反応 「欧米ツアーと」客、軽くw「したかったんですけど、来年に持ち越したいと思います。 今日もよろしくお願いします」
佐藤亜美菜 「ハイ、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、AKB48チームA、18歳の佐藤亜美菜で〜す」
「亜美菜は一昨年から自分の中で決めていた、大晦日の12月31日から1日の間にかけた、 その瞬間にジャンプをするっていうのがあったのですけど、去年できなかったので、 今年はジャンプしたいと思います。はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」
内田眞由美 「研究生の中学3年生、14歳、内田眞由美です」
「私は身長が低いので伸ばしたかったんですよ、今年中に、1、2センチでも。 けど、でも0.5センチ伸びたので、満足です」客、軽く拍手
「今日もフリを大きくして身長が高く見えるようにがんばりますので、よろしくお願いします」
板野友美 「はい、新生チームA、今日のお休みは(おっ)高橋みなみちゃん(おっ)峯岸みなみちゃん(おっ) 小嶋陽菜ちゃん(おっ)佐藤由加理ちゃん(おっ)大島麻衣ちゃん(おっ)前田敦子ちゃん(おっ) ですけれども、研究生を含めて。。合ってますよね? 研究生を含めて元気にがんばって いきたいと思います」
「まずはユニットからです。どうぞ」
■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(畑山亜梨紗、藤江れいな、藤本紗羅)
◆M6「ハート型ウイルス」(川崎希、北原里英、高城亜樹)
◆M7「恋愛禁止条例」(近野莉菜、宮崎美穂、野中美郷)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、内田眞由美)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(篠田麻里子、中塚智実、中田ちさと、小原春香)
(BD → 瓜屋茜、冨田麻友、鈴木菜絵、大家志津香、村中聡美、藤本紗羅)
■MC2
北原里英、藤江れいな、川崎希、高城亜樹
「イェー!」メンバーたち入場。
川崎希 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきました」客、拍手
「今日から12月に入ったんですよね」
他メン「そうです」
川崎希 「12月といえば」
客(Iwsw氏?)「そうですね」軽くw
川崎希 「12月といえばクリスマスがあるので、クリスマスの過ごし方、もしくは誰と過ごしたいか」
北原里英 「今日はここで話したいと思います」
川崎希 ?「ごめんね〜」客、拍手
藤江れいな 「私はいつも家族でケーキとかお肉とかを食べたりするんですよ」
川崎希 「豪華じゃん」
藤江れいな 「なんか、それで普通な感じなので、今年はメンバーと過ごせたらいいなって思います」
川崎希 「メンバーとイベントとか」
藤江れいな 「イベントとか、なんかパーティみたいな感じをやりたいなって思います」
北原里英 「クリスマスイブさ、何公演だと思う?」客、軽く、ざわ
川崎希 「えっ、これは予想?」
北原里英 「予想です」
川崎希 「予想か〜」
北原里英 「私、チームKな気がする。予想なんですけど」
川崎希 「ほんと?」
北原里英 「昨日そんなことをフと思って、イブ何公演かなと思って」
川崎希 「去年何だったっけ? 去年はAじゃなかったんだよ、たぶん」
藤江れいな 「ひまわり。たぶん、そうですね」
川崎希 「去年ってひまわり?」
藤江れいな 「ひまわり組で、私、帽子を被った覚えがあります」
川崎希 「25? 24?」
藤江れいな 「どっちだっけな。どっちか」
川崎希 「クリスマスってでも、イブの方が盛り上がるよね、なんか街とか」
北原里英 「わかります、それ」
川崎希 「25になるともう、終わりの片付けの準備をし始めてるの」
他メン「わかります」
川崎希 「だから4まで。4だよね」
北原里英 「4ですね。クリスマスが盛り上がるのって」
高城亜樹 「私ずっとイブの意味を知らなかったんですよ」
川崎希 「何だと思ってたの?」
高城亜樹 「イブってなんか、おまけかなと。同じクリスマスが2つあると間違えちゃうから、イブって付けたの かなっと思ったんですよ。意味も知らず、イブイブイブって思ってたら、なんか、英語の先生が 教えてくれました」
他メン「どういう意味だった?」
高城亜樹 「前日とかそういう意味じゃなかったでしたっけ? 前日?」
他メン「そう」
高城亜樹 「よかった〜」
川崎希 「じゃ〜、アキちゃんはどうやって過ごすの?」
高城亜樹 「私は、毎年、家族と過ごしてるんですけど、なんか、クリスマスケーキ食べれるんですよ。 で、それで、去年は買ったのかな? で、私、よく作るんですよ、ケーキとか、クリスマスケーキとか。 でも、一昨年くらいも妹に取られたんですよ、その作る権利を」客、ざわ(権利に反応)
「なので今年は」
他メン「権利?」
高城亜樹 「権利があるんですよ。なんか1人で作りたい感じが」
川崎希 「家族の中で1つしか作らないってこと?」
高城亜樹 「で、妹が「作りたい、作りたい」みたいなことを言うんで。私が手伝うと怒るんですよ。 お姉ちゃんは黙ってて、みたいな感じで。だから今年はぜひ私が、ちょっと、引っ込んでて、 みたいな感じで言って、ちょっと、作れればいいなと思ってます」
川崎希 「今年の権利を」
高城亜樹 「はい、ゲットします」
川崎希 「おっ、がんばって」
高城亜樹 「みなさんケーキとか作らないんですか? クリスマスケーキとか」
北原里英 「去年作りました。作ったんですけど、もう、できたスポンジ買ってきて、 もうこのチューブに入った生クリーム買ってきて」
他メン「デコレーションだけ」反応
藤江れいな 「この間見せてくれたやつか」
北原里英 「そうです」
藤江れいな 「なんか私、この間、見せてもらったんですよ、去年のケーキを。で、なんか、すごいかわいかったです」
北原里英 「全部もう出来てた。ほとんどできてたけど、ちゃんと自分で塗って、なんかちゃんとクリスマスって描いて。 ペンで。作ったんです」
川崎希 「私、この間、クリスマスのケーキをね、一足先に頼もうと思って、ケーキ屋さんに行ったの。 で、いっつもクリスマスのケーキは、例えば、なんだろう、アニメのキャラクターの顔とか、 車の形とか、なんか、ペットの形とか、そういうケーキにしてて、 でね、そこに今年行ったら、なくなってたの」
他メン → 反応
川崎希 「で、どうしようと思って。これじゃクリスマスを迎えられないと思って」
北原里英 「めっちゃ大事だったんですね、ケーキ」
川崎希 「そう、そういう風に作ってくれるケーキ屋さんをもう1軒知ってたから、そこに行ったの。 そこもなくなってたの」
他メン「え〜」
川崎希 「そう、不況なの」客w
北原里英 「やっぱりそれはちょっと普通のケーキより経費がかさむみたいな理由から」
川崎希 「なんだろう。たぶん、ケーキは特別な日にしか食べないし、なんかちょっと豪華なイメージがあるから、 みんなケーキを買わなくなってるんだよね、きっと」
他メン「あ〜」
北原里英 「必要最低限以外、買わなくなっちゃって」
他メン「なるほど」
北原里英 「そっか。不況か〜」客、軽くw
他メン「そうかもしれない」
川崎希 「ということで、後半戦も張り切っていきましょう!」客、拍手
■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)
■MC3
・前半
高城亜樹、中塚智実、板野友美、小原春香、宮崎美穂、近野莉菜、川崎希、篠田麻里子
篠田麻里子 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 盛り上がってますか?」客、拍手
宮崎美穂 「今日のMCはですね、小学校の時にどうやって遊んでいたかを話しましょう。何をやって遊んでいたか。 例えば横断歩道の白いところだけを踏まないといけないとか」
他メン「あ〜」
宮崎美穂 「これあげるっていって、ハイ上げた、とか、そういう感じのことを、発表、しないで、しょうかね」
「じゃ〜、それにしましょう!」
他メン「イェー!」客、拍手
篠田麻里子 「よくさ、なんかさ、喉が渇いたさ、ポカリちょうだい〜ポカリ、とか言ってたよね」
他メン「。。w」「言わない」
篠田麻里子 「ごめん、福岡限定かもしれない。。そうだ、ね」
「じゃ〜、あれやってなかった? あの〜。アキちゃん来て」手招き
高城亜樹 → 下手端から、上手端の篠田の元へ
篠田麻里子 「。。手首の運動とか」
高城亜樹 「ヤダ〜。(呼んだじゃないですか・・・)」
篠田麻里子 「ちょっと手が吊るからさ、みたいな」
川崎希 「でも今、来てって言ったからダメなんじゃない? アキちゃん、アキちゃんってやらないと」
他メン「そうだ」「あ〜」
篠田麻里子 → 川崎を睨む(他メンw)
高城亜樹 「ナイスフォローです。ありがとうございます」
篠田麻里子 「まぁ、いろいろあるよね」
「ともちんは、でもあれじゃない? 階段の横の手すりあるじゃないですか。跨いで落ちるタイプでしょ?」
「おしりからスベってくるタイプでしょ?」
板野友美 「階段の横?」
他メン「手すりの」
板野友美 「メリーポピンズでしょ?」
他メン「えっ?」
板野友美 「知ってます? メリーポピンズ。。全然伝わんないんで、やめます」客、軽くw
宮崎美穂 「なんかケンカとかしてる時に、(早口で)何時何分何秒地球が何回まわった時、とか言わなかったですか?」
他メン「言った」
篠田麻里子 「言われたら何て答えるの?」
宮崎美穂 「そんなの知らないよ!みたいな。答えられない」
篠田麻里子 「答えられないよね」
宮崎美穂 「オヤジとか」
他メン「あ〜」
篠田麻里子 「寒いな〜」
板野友美 「ノゾフィスはさ、小学校の時、どんな遊びしてたの?」
川崎希 「うち? 何だろうな」
板野友美 「ノゾフィスの小学校が想像つかない」
川崎希 「何で? 結構最近だよ」
他メン → w(客、軽く、え〜)
川崎希 「え〜と、何してた?」
篠田麻里子 「ノゾフィスはあれじゃない? 小学校の時からグラビアごっこ」
板野友美 「そんなすごいことしてたんだ」
篠田麻里子 「ポーズごっこ、みたいなね」
板野友美 「ノゾフィスってお友達と何して遊んでたの?」
川崎希 「えっと、なんだろう。カード? カードゲームが流行ってたの」
篠田麻里子 「え〜? 何の? 百人一首?」
川崎希 「違うw そんな古くない。それさ、何とか時代とかでしょ?」
篠田麻里子 「そんなことないよね。最近もやってますよ、いっぱい」
川崎希 「百人一首? ほんと?」
誰か「この間やりました」
宮崎美穂 「国語の授業とかでやりました」
川崎希 「やってない」
「なんだろう。なんか、男の子って、ケンカしてる時に「ジュワシ」とか「ジュクシ」とか言わない?」
「なんか、その人たちのマネをする女の子の遊びが流行ってた」
宮崎美穂 「よく聞いたことあります。その言葉、学校で」
篠田麻里子 「そんな音なんないし、みたいな」
板野友美 「ノゾフィスしてたの?」
川崎希 「それをしてる人たちを見て、そのモノマネをしてた」
篠田麻里子 「ちょっとやってみてよ」客、軽く、拍手
川崎希 「誰かがやってくれないと」
板野友美 「やってみてよ、やってみてよ、わかんない」
川崎希 「いくよ」そして「ズクシ」客、軽くw
「ほんとに、絶対みんな若い頃やってるもん」
篠田麻里子 「シュールだね」客、軽くw
川崎希 「すごいスベったみたいになった」
篠田麻里子 「ねっ。凍りつきましたけども」
「他には?」
近野莉菜 「ハイ。えっとなんか、手の大きさよりも」
篠田麻里子 「やってみて」
近野莉菜 「手のひらよりも、顔が大きかったら」
篠田麻里子 「顔が大きいってことだよ」
川崎希 → 手のひらを顔の前に向ける
近野莉菜 → その手をポンと押す(川崎の顔に当たる)
他メン → w
次のメンバー入場。メンバーチェンジ
・後半
野中美郷、内田眞由美、藤本紗羅、藤江れいな、中田ちさと、佐藤亜美菜、北原里英
佐藤亜美菜 「はい、とうことで今回のお題は、なかなか成長できないな〜と思うところを話してみたいと思います」
他メン「イェー!」客、拍手
佐藤亜美菜 「じゃ〜、最初はおさらいってみよっか」
藤本紗羅 「ハイ! えっと、私はもう、中身は十分成長してて、大人だと思うので、後は身長が伸びれば完璧かなと思います」
内田眞由美 「同じだ。まゆみと同じだ。まゆみも身長は伸びたいけど、中身はもう完璧だからさ」
北原里英 「2人ともツッコミどころが多すぎてどうしたらいいかわからない」
佐藤亜美菜 「おさら、おさら。おさらはさ〜、どんな大人になりたいの?」
藤本紗羅 「え? 亜美菜ちゃんみたいな」
佐藤亜美菜 「イェー!」
北原里英 「ちょっと待って、ちょっと待って。でもね、今日ね、仕度の時にね、亜美菜ちゃんがお菓子渡してるの見たよ」客w
藤江れいな 「釣ってんのか?それで〜」
中田ちさと 「おいでおいで〜って言ってね」
佐藤亜美菜 「これあげるから、言えよ、つって」客、軽くw
「ウソです、ウソです」
「じゃ〜、もなかは?」
野中美郷 「えっと私は、小説を全部読みきれない」
他メン「あ〜」
野中美郷 「結局、雑誌ばっかり、ファッション雑誌ばっかり読んじゃって。うちのお母さん、大好きなんですよ、小説読むの。 なのに、似てないんです、そこは」
佐藤亜美菜 「でもなんかもなかって文学少女っぽいよね」
野中美郷 「理数系ですよ、でも」
他メン「そうなんだ」
佐藤亜美菜 「理数系だって」
中田ちさと 「小説って、な〜に?」
佐藤亜美菜 「えっ? 小説?」
中田ちさと 「小説って、な〜に?」客、軽く、え〜
佐藤亜美菜 「いやいやいやいや〜」
藤江れいな 「小説は、文がいっぱい書いてある」客、軽くw
中田ちさと 「絵本じゃないってこと?」
佐藤亜美菜 「そう」
中田ちさと 「絵本じゃないやつが、小説」
佐藤亜美菜 「亜美菜よくほら、読んでるじゃん。字がいっぱいあるの。それみたいな感じ」
中田ちさと 「絵本も読んでみたら?」
野中美郷 「絵本は好きです。ちょっとしか字がないんで」
他メン「読みやすいからね」
佐藤亜美菜 「じゃ〜、キタリエは?」
北原里英 「そうですね、食べ物に関する恨みが」
佐藤亜美菜 「恨み?」
北原里英 「許せない」
誰か「執着か」
中田ちさと 「なんかさっきも怒ってなかった?」
北原里英 「さっきも瓜屋さんがですね、ちょっといて、あっ、瓜屋〜みたいな感じで、瓜屋の前に置いてあった 北原のお弁当がちょっと、ワ〜ってなってて、うりゃ〜!と思って、触ったでしょ、みたいな感じになって。 触ってないよ〜、みたいな感じになって」
佐藤亜美菜 「さっきリエちゃん怒ってたんだ」
北原里英 「そうなんですよ。なんか、そういうところが、食に関しては心が狭いので」客w
佐藤亜美菜 「ダメだよリエちゃん、ほんとにそういうことばっかり言ってると、マジで貧乏キャラみたいに」客w&拍手
北原里英 「そっかそっか」
中田ちさと 「昨日からちょっとね」
佐藤亜美菜 「そうだよ」
北原里英 「違います」
佐藤亜美菜 「危ないよ。危ない」
北原里英 「そこはちょっと、ね」
佐藤亜美菜 「じゃ〜、れいにゃんは?」
藤江れいな 「えっと私は、最近、MCとかでまいまいさんが振ってくれて、だんだんしゃべれるように、、」噛む。客、軽くw
「しゃべれるようになってきたんですけど、なんかやっぱり、あんまりうまく説明とかできないので、はい」
客「ニョ〜ン」
藤江れいな 「ニョ〜ン」客w
「なので、はい、なんか」
佐藤亜美菜 「でもれいにゃん、昔よりね、「え〜っと」って少なくなったよね」
中田ちさと 「こういうのあったよね」体を左右に揺らす
佐藤亜美菜 「あっ、懐かしい」
藤江れいな 「それ封印したからもうやらなくていいよ」
佐藤亜美菜 「そっか、でもね、いっぱい最近はれいにゃんもバシバシしゃべってて」
中田ちさと 「ね〜。身長も伸びたしね」
佐藤亜美菜 「そうだね」
藤江れいな 「身長は」
誰か「ちっちゃ」「アンテナできる」「ほんとだ」
下手から、藤本、内田、藤江の順に並ぶ
佐藤亜美菜 「バリ3だ、バリ3。すごい」客、軽くw
北原里英 「ちょっと懐かしい」
佐藤亜美菜 「えっと、じゃ〜、亜美菜」
「亜美菜はお腹がプニプニしてることで有名なんですけれども」
誰か「マシュマロ」
佐藤亜美菜 「そうなんですけれども、最近、マシュマロよりもやわらかくなったんじゃないかなと思って、ね。どう? 食べ物とかだと何かな?」
他メン「何だろう」
中田ちさと 「豆腐かな?」
佐藤亜美菜 「豆腐じゃないよ」客、軽くw
中田ちさと 「クリスマスケーキ?」
佐藤亜美菜 「クリスマスケーキじゃないよ」
他メン「何だろう」「パン?」
中田ちさと 「ご飯?」
佐藤亜美菜 「ご飯じゃないよ」客、軽くw
「でも、実は一昨日から腹筋を始めたんですよ」
他メン「お〜っ」
佐藤亜美菜 「そうそう」
藤江れいな 「何回ぐらいやってんの?」
佐藤亜美菜 「20回。。いいよね、最初はこういうゆる〜いスタートから始まるんだよね」
他メン「だんだん上に」
佐藤亜美菜 「だんだん秋元才加ちゃんみたいに」客w
中田ちさと 「もしかしたら、ある時ね、衣装が腹出し」
佐藤亜美菜 「腹出しの時はバッキバキで」
北原里英 「お腹だけ見たら、あ、秋元さんおはようございます」客w&拍手
中田ちさと 「楽しみだね、そんな日」
佐藤亜美菜 「じゃ〜、ちぃちゃんは?」
中田ちさと 「ちさとはやっぱりピンクって言ってるじゃん。やっぱりね、ピンクピンクって言っててもね、私はもう18歳なんですよ」
佐藤亜美菜 「なるほど。そうね、最近ね、私たち大人になりたいっていう話をよくしてるんだよね」
中田ちさと 「だから大人になりたい計画立ててるのに、ピンクはどうかなって」
藤江れいな 「えっ? だってさ〜、普通にピンク好きなさ〜、女性とかいいと思うよ、れいな」
中田ちさと 「ほんと?」
佐藤亜美菜 「最近ね、街とかでね、ピンクのもの見ても、取って、置くんだよね、必ず。やっぱやめようって言って」
「でもね、れいにゃんが言った通り、別にね、大人になってからでも、かわいいもの着たりするのは楽しいしね。 そういうことでちぃちゃんはピンクは?」
中田ちさと 「お気に入りです」
他メン「おっ」
藤江れいな 「はい、じゃ、今日は。今日はじゃない。ちぃのお気に入りはピンクということで、みなさんのお気に入りのものはありますか?」
「それでは最後の曲です。聴いてください。あの頃のスニーカー」客、拍手
◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)
■アンコール
◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)
■MC4
藤江れいな 「アンコール、本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手
藤江れいな 「チームA「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手
「これからもチームA、がんばっていきます。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
篠田麻里子 「ハイ、ここで重大発表があります」客、拍手
「みなさん、右手にハンカチを持って、振り回してください。はい、出禁です」といった小ネタをやって、 軽くスベった後、
「12月20日に予定されているJCBコンサートの予約が28日より始まりまして、これが開始数分で、 ソールドアウトになりました!」客、拍手
「ありがとうございます。これもみなさんのおかげだと思っています。本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
板野友美 「ハイ、ここでともからもお知らせがあります」客、軽く反応
篠田麻里子 「あっ、もしかしてcawaii!の発売日とか言うんでしょ?」
板野友美 「もっと重大な発表なんですけど、え〜、渋谷AXコンサートの詳細が決まりました!」客、拍手
「そこで、タイトルの発表をしたいと思います」
「渋谷AX、リクエストアワーセットリストベスト100、2009です。イェイ!」客、軽くw&拍手
「2009年1月18日から21日の4日間開催されます。17時開場の18時開演です」客、ざわ
「そうですよ。チケットは4800円です。詳しくは公式サイトを見てください」
篠田麻里子 「よく言えました」客、拍手
「じゃ〜、藤江ちゃん、よろしく」
藤江れいな 「ハイ。それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」客、拍手
◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)
横一列挨拶。公演終了。
BGM → ひこうき雲
■メモ
1日支配人。
■公演後の影アナ
佐藤亜美菜 「今日はとってもとっても楽しい公演になりました。え〜と、また、次の公演も見に来てもらいたいな〜と思われる 公演にするために、日々メンバー一同努力していきますので、今後ともAKB48をよろしくお願いします。 また来てください。佐藤亜美菜でした。バイバ〜イ」
■1分モードの感想
A4th-R、クレシェンドのみゃお、チカリナは、本家のたかみな、みぃちゃんと比べるとちっちゃくてかわいらしいな〜といった印象であった。 その2人はたかみな、みぃちゃんのアンダーで、背丈は同じくらい、というか、たかみながこの中では一番小さいんだけど、 小さいなと感じることはなかった。A1とか、初期のころは、みぃちゃんもそうだけど、ちっちゃいな〜なんて思っていたけど、 いつしかそのように思わなくなった。オーラや存在感といったもの出てきたから、ではないかと思うわけだが。
A5thでは、まだたかみな、みぃちゃんが出演してないので、2人との比較はできないし、
実際、同じ曲をやるかわからないのだが、ユニットの恋愛禁止条例のみゃおとチカリナを見る限り、 徐々にレベルアップしてきているとは思うが、まだまだ私の中では、ちっちゃくてかわいらしい印象。 たかみなやみぃちゃんのように、そのように感じなくなった時が来れば、それはきっとオーラや存在感といったものが出てきて、大きく成長を遂げた時なのかな、 なんてことを思いながら、今日の公演を見ていた。
オンデマンド、公演後のインタビューは近野莉菜&中塚智実だった。
テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能





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