【速報版】 杉山愛佳 15歳の生誕祭レポート

2017.03.09
                 
2017年3月9日 SKE48劇場 チームS「重ねた足跡」公演 18時30分開演

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◆仕切り:町音葉

大矢真那からのお手紙 ※ある方からというていで
すぎぞうへ (客笑)

どうして私がお手紙を書くことになったんだろう。生誕委員の方に聞いておいてね。(客笑)

杉山愛佳「はい」

まずはじめに、私はすぎぞうに謝らなくちゃいけないことがあります。いつもすぎぞうのお肉で遊んでごめんね。(客笑)

でも、本当に可愛くて、ぬいぐるみみたいな思いですぎぞうに接しています。

私、ぬいぐるみとか興味ないけど、なぜかすぎぞうは凄く興味のあるぬいぐるみです。SKEのぬいぐるみです。

ぬいぐるみと言えばすぎぞうが大切にしているぬいぐるみがあるよね。大きな豚のぬいぐるみ(客笑)

可愛いブタじゃなくて、リアルなあぐー豚のぬいぐるみで、それを大切にしているすぎぞうもまた可愛くて。

これからも大切にしてあげてほしいって思いました。

杉山愛佳「はい」

私は、人間健康が一番だと思っています。(客笑)

成長期は太るもの。その時期にアイドルをやっているから色々悩むだろうし、葛藤もあるだろうし、大変だと思うけど、今すぎぞうを応援してくれている人たちはそんなこと気にしてないと思うよ。SKEでの人気は見てわかるように顔や体形、あんまり関係ないでしょ?(客笑)

アイドル好きの自分からしたら、アイドルといえば可愛くて当たり前、スタイル良くて当たり前、年齢は高校でギリアウトって思ってたけど、冷静になって、自分を含め周りを見てみたら事態を把握できました。(客笑)

今すぎぞうを応援してくれているファンの方々は、すぎぞうの公演やダンスに対する気持ちとか、性格とか、そういう内面も大事にしてくれてるんだよ。それってとってもありがたいことだし、すぎぞう自身忘れずに大事にしていかなきゃいけない部分だと思う。自分がブレるとファンの方もブレちゃうから、その一番大切にしなくちゃいけない部分をこれからも持ち続けてれば絶対にSKEのファンの方はついてきてくれる。

大丈夫、すぎぞう。私はチームKIIにも爆発ボディーの子を見つけました。調べたら、髙塚夏生っていう名前でした。(爆笑、ざわざわ)

今後もチームSをみんなで盛り上げていこうね。

お誕生日おめでとう。

真那より

竹内舞「こんな手紙初めて聞いた」

大矢真那「何で私なんだろうね。どう思った?」
杉山愛佳「凄く嬉しかったです。1期生の大矢真那さんに書いてもらって。初めてのメンバーからのお手紙でした」
大矢真那「私で良かったのかな?」客笑 → 「憧れの先輩さっき違ったけど」客笑
杉山愛佳「凄い嬉しいです、ありがとうございます」
大矢真那「ちょっと根に持つから」客笑


お手紙の感想や今年の抱負をお願いします
杉山愛佳「まずはこんな素敵な生誕祭を開いてくださった生誕委員の皆様、今日劇場に足を運んでくださった皆様、そしてDMMをご覧になっている皆様、本当にありがとうございます」拍手

「お手紙はとてもビックリしましたけど・・・。私の好きなぬいぐるみ知ってたり。あれですよね?」

大矢真那「そう」

杉山愛佳「私、今日持ってきたんですよ。たまたま持ってたんですけど。それは置いといてですね。今年の1年は、14歳の1年は色んな出来事があってですね、私にとって一番の出来事だったんじゃないかなって思うのは、チームSの「重ねた足跡」公演の初日メンバーに選ばれなかったことです。

私は、Sに昇格した理由とかわかんなかったんですけど、その時はSで使えるからとか、色んなポジションを覚えてその穴埋めにできるからとか、そういう理由で昇格したと思ってて。

だから、この公演が始まってすぐ、あんまり先輩に馴染めずにいたり、同期にもあまり、色んなことを話すことができなかったりして、凄い自分でも、凄いちょっと心が落ち着いてない時期があったですけども、そんな時にSの先輩方が、慈子さんとかがいつも励ましてくださったり、ほんとに色々励ましてくださって、そのおかげで今私はこうやって今のポジションに立つことができたし、私の大好きな先輩のポジションを私が任せてもらえることができたし、本当に嬉しく思います。

ほんとにあの頃はファンの方にもちょっとツンツンしてた時期があったんですけれども、今振り返るとちょっと、ほんとにあの時はほんとごめんなさい! でも今はほんとにもう、今のこのポジションに立てることも、ここの公演に出させてもらえることも本当に嬉しいです。

あとは、嬉しい話になりますね、今から。あとは「いい人いい人詐欺」という「金の愛、銀の愛」というシングルのカップリング曲で水野愛理ちゃんとダブルセンターに立たせていただいたことが凄く嬉しくて。クジなんですけれども。

でも本当にセンターに立つっていう機会が私には全然無かったのに、そういうクジでしたが、運良く引いて、悪魔のセンターっていう素敵なポジションに立たせていただいて、凄い私自身勉強になることも多かったし、いい経験になったんじゃないかなと思っています。

そしてあともう1つは、劇場公演出演回数を1位になったことです」拍手

「ありがとうございます。ほんとに、ほんとにもうほんとに、大変な時期もありましたが、毎回毎回公演に出ると赤・緑・ピンクのサイリウムを振ってくださる方がほんとにたくさんいて、毎回ほんとに、出て良かったなと、たくさん大好きな公演に出れて嬉しいなって毎回思えました。本当に、もう。

ちょっと本当にいっぱい言っちゃってるんですけど、本当にっていう言葉を。ほんとに、あれですね。待って、ほんとにってめっちゃ言っちゃう、どうしよう。

でも、こうやって私がここに立てているのは皆様の応援のおかげだと思っております。いつもありがとうございます」拍手

「言葉がまとまってなくて申し訳ございません。これから、そうですね、目標! 目標ですね。

去年の目標で握手会の部数を増やすっていう目標があったんですけど、その目標に達成することができなくて、正直悔しかったこともあったし、自分の力不足だったなっていうところもあったんですけれども、今年も握手会の部数をもっと増やして、ファンの方々がもっと来てくれるように精一杯私も頑張りたいと思っています。

あとは、まだ先の話なんですけれども、いつか総選挙もランクインできたらいいなって思っております。そのためにはいっぱいいっぱい公演にも毎回毎回、1回1回を大切にして、1回の公演でたくさんの方が私のファンになってくださるように私自身も精一杯頑張っていきたいと思いますので応援よろしくお願いします」拍手

※5分38秒

杉山愛佳「ありがとうございます、頑張ります」
町音葉「言い残したことはありませんか?」
杉山愛佳「話がまとまってなさすぎてほんとにごめんなさい」

町音葉「あいあいは凄い、見えないところでいつもコツコツ頑張っていて、とっても努力家で、ダンスのことを一番に考えてたり、パフォーマンスのこととか、皆さんにどうやって喜んでもらえるかとかそういうのを考えていて。つらいことがあっても楽屋とかここでもいっつも元気で、チームSのみんなもファンの方も7D2も、同期の7期もみんな凄いあいあいのことが大好きです」
杉山愛佳「ありがとう」
町音葉「音葉もちょっと喋るの苦手なんだけど」
杉山愛佳「全然全然。ありがとう」

一列礼後、捌ける直前に
杉山愛佳「今年一年はもっともっと自分が上にいけるように精一杯頑張っていきたいと思います!」
客「イェー!」
杉山愛佳「ありがとうございます。7期のみんなもありがとう。バイバイ、またね」





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