【AKB48選抜総選挙】 昨年、今年の順位別 得票数比較 (2016年~2017年)

2017.06.20
                 
1位~16位:選抜メンバー
17位~32位:アンダーガールズ
33位~48位:ネクストガールズ
49位~64位:フューチャーガールズ
65位~80位:アップカミングガールズ

■2016年、2017年の得票数増減

AKB48選抜総選挙 1~16位 (2016-2017)
AKB48選抜総選挙 17~32位 (2016-2017)
AKB48選抜総選挙 33~48位 (2016-2017)
AKB48選抜総選挙 49~64位 (2016-2017)
AKB48選抜総選挙 65~80位 (2016-2017)

■グラフ

1~16位
AKB48選抜総選挙 グラフ 1~16位 (2016-2017)

17~32位
AKB48選抜総選挙 グラフ 17~32位 (2016-2017)

33~48位
AKB48選抜総選挙 グラフ 33~48位 (2016-2017)

49~64位
AKB48選抜総選挙 グラフ 49~64位 (2016-2017)

65~80位
AKB48選抜総選挙 グラフ 65~80位 (2016-2017)

昨年、速報が100位まで発表された影響もあってか(昨年の速報100位は2,283票)、今年の速報ボーダーが一気に上がった。昨年ランクインし、今年不参加のメンバーが21人もいたが、最終結果でもボーダーが昨年を大きく上回った。ボーダーラインだけではなく、80位から36位まで軒並み昨年の得票数を上回った。

逆に35位から1位までで昨年を上回ったのは3つの順位のみで、32の順位は前年割れ。昨年の選抜メンバー(16位以内)だけでも5人が不参加で、その影響が大きかったのかもしれない。選抜ボーダーは昨年より4,531票、神7は約1万票下がる結果となった。

1~80位までの得票数合計は、昨年が2,741,677票、今年が2,629,240票で、112,437票減少した。