■出演メンバー
チームK → 大島優子、奥真奈美、小野恵令奈、 小林香菜、近野莉菜、野呂佳代、増田有華、松原夏海
チームB → 仁藤萌乃、米沢瑠美
昇格メンバー → 石田晴香、内田眞由美、佐藤すみれ、野中美郷、前田亜美、松井咲子
■休演&アンダー
7名休演(秋元才加、梅田彩佳、大堀恵、河西智美、倉持明日香、佐藤夏希、宮澤佐江)
秋元才加 → 佐藤すみれ
梅田彩佳 → 内田眞由美
大堀恵 → 松井咲子
河西智美 → 前田亜美
倉持明日香 → アンダーなし(ユニットのみ米沢瑠美)
佐藤夏希 → アンダーなし(ユニットのみ佐藤すみれ)
宮澤佐江 → 仁藤萌乃(M1〜4、7、11〜12、EC2〜3)
野呂佳代 → MC&M13(他、全体曲は野中美郷、ユニットは岩佐美咲が出演)
旧・成瀬理沙ポジション → 石田晴香
■公演前の陰アナ
野呂佳代 「みなさん、今日はあの子の何の日ですか?」客「生誕祭」拍手 「そこのあなた、私のアナウンス聞いてなかったでしょ?」客w 「いいんです。みなさんもその子も素敵な思い出になるよう精一杯盛り上がっていきましょう。野呂佳代でした」客、拍手
◆M0.オーバーチュアー
◆演劇(第39話)
全員出演。
野呂佳代 「第3回、言ってみたいセリフ大会!」客、拍手
大島優子 「やろう、やろう!」
野呂佳代 「大島さん、やる気満々ですね。またやるんですか?」
大島優子 「お願いします。設定は10年後」客、おー
小林香菜 「31歳で、優子、さすがに女子高、、」客w「女子高生の制服は辛くなってるよね」
大島優子 「私は50歳過ぎても制服が似合う女優になりますから」客、ひゅ〜&拍手
野呂佳代 「なりますから。小林、年齢じゃないんだよ」客w
「女子高生の制服が似合わない子もいれば、30過ぎても女子高生の制服が似合うおばさんもいるんです」
小林香菜 「いないと思う」客、軽くw
野呂佳代 「ほんとか? 。。(セリフ忘れ?)」客、軽くw
「小林だって18だよ。松井珠理奈以外はみんなおばさんなんです」客w
「大島さんは今回はどんな設定で?」
大島優子 「そうですね。なんかドロッドロの愛憎劇?やってみたいです」客、反応
「人妻の私が夫の父親に関係を迫られ」客、おー
「身ごもってしまうような」客、反応
野呂佳代 「人妻が父親と実は兄弟だったりして」
小林香菜 「その人妻が父親と双子だったりして」
野呂佳代 「人妻は重い病にかかったりして」
小林香菜 「騒ぎを聞きつけた隣人が、しつこいので、傍にあったノコギリを手にして」
大島優子 「そこまで行かなくていいです」客w
野呂佳代 「愛欲劇場。団地妻シリーズ」客w&拍手
「第12話。給水塔を上らせて」客w
「シーン12、カット3。よーい、スタート」
大島優子 「お父さん、お父さんおよしになって。いけません。もうすぐクリーニング屋さんが来るんです」
野呂佳代 「カットー!」客、拍手
「いいですねー。優子が大女優になった時、これお宝映像として出しましょう」
奥真奈美 「じゃー、私」客、おー
「1年後、AKB48コンサート、東京ドーム7daysの最終日」客、反応
野呂佳代 「いきなり東京ドームですか? トガブロの夢が終わっちゃうじゃないですか」客w
奥真奈美 「目を閉じてください。オープニング3曲が終わった後のMC」
野呂佳代 「よーい、スタート」
奥真奈美 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48です」
奥真奈美 「東京ドームもいよいよ最終日になってしまったんですけど、今日も盛り上がっていきましょう」
野呂佳代 「奥さん?」客w
「これはどういうセリフなんですか?」
奥真奈美 「1年後、私がAKBのセンターを張っているという」客、拍手&おー
野呂佳代 「それぐらい強気でいかないとね」
松原夏海 「じゃー、私は5年後ぐらいを目標に。設定はフジテレビ月9。土砂降りの雨の中、 イケメン俳優とのキスシーンで」客、ひゅ〜
野呂佳代 「目を閉じてください。シーン35、カット3、よーい、スタート」
松原夏海 「。。キスにも温度があるんだね。○○くんのキスは温かい」
野呂佳代 → 駆け寄り「いーねー」客w → 拍手
松原夏海 「2時間ドラマには(付きものでしょ?)」
野呂佳代 「私の2時間ドラマよりもいいセリフ言ってるよ」
「もう1回私にやらせてください」
大島優子 「いいよw」客w
野呂佳代 「10年後、ここAKB劇場にて。SDNサーティーセカンド公演」客w
「○○のストッキング公演」客w
「エンディングで横一列になって挨拶をするところから」
みんなで手繋ぎ、バック「せ〜の」
野呂佳代 「ちょっと待ったー!」客「えー!」や「マジかよ」
「今日はファンのみなさんに報告することがあります」客、え〜!
「。。一番早く報告したくて。私、野呂佳代は、昨日、入籍いたしました」客、ひゅ〜&拍手
「しかも、相手は、みなさんも知っている」客、おっ
「石谷さんです」客w
「もう7、8年ぐらい」客w
「メンバーやスタッフにも内緒で愛を育んでいました。 しかも今私のお腹の中には、って石谷さんかよ!」客w
小林香菜 「そんなセリフ言ってみたいの?」
野呂佳代 「いつかこういう幸せな報告がみなさんにしてみたいなっていう」
小野恵令奈 「ねぇ、10年後って佳代ちゃんいくつ?」客w
野呂佳代 「なんだよ〜。いくよこのまま。掌」
終了後、客、拍手
◆M1.掌(全員)
◆M2.逆上がり(全員)
OP → 松原夏海 「ハイ、今日はなんだか素敵な夜になりそうな気がします。まずはみんなで歌いましょう。逆上がり!」
◆M3.否定のレクイエム(全員)
◆M4.その汗は嘘をつかない(全員)
■MC1 自己紹介&本日のお題
野呂佳代 → 下手袖よりイン(M1衣装)
「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チームKです!」客、拍手
野呂佳代 「掌、逆上がり、否定のレクイエム、その汗は嘘をつかない、4曲続けて聴いていただきました!」客、拍手
「それでは自己紹介と今日のお題を発表したいと思います。 バナナ大福さんからいただきました。すごく落ち込んだ時はどうしますか?です。 お願いします」
1列目。上手側から順に。
小林香菜 「はーい。休み時間が好きだった時もあったわ。。あっ、間違えた。もう1回お願いします」客w
「はーい、休み時間が得意科目だった時もあったわ。放課後が好きだった時もあったなー。 でも今一番好きなのは、あなたといる時間♪」客、ひゅ〜
「ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」
「私はですね、落ち込んだ時は、今日初めて出させていただいた映画があってですね、 それの舞台挨拶に東京国際映画祭に行ってきたのですけど、いつか がんばっていれば自分にもいいことがあるぞということを叩き込んでですね、 辛い事があってもがんばって生きたいと思いますので、みなさんも辛い事があっても がんばって生き延びてください」客w「今日もよろしくお願いします」
小野恵令奈 「はい、みなさんこんばんは。今日も明日も明後日もキラキラパワー全開、えれぴょんこと15歳の小野恵令奈です。よろしくお願いします」
「あのですね、みなさんに言わなきゃいけないことがありまして。今日たぶん私、あまり笑えないんですよ。 なぜかと言いますと、口がちょっと病にかかってしまって」客、軽くw 「口がめっちゃ腫れてるんです、今。少しでも笑うとピキピキ言うんですよ。すごい痛くて、 申し訳ないのですけど、でもがんばって笑うのですけど、決して手を抜いているわけではなくて」客w
「笑いたくないわけではないので、そこらへんはご了承願いたいと思いまして。だからと言って口には あまり注目しないでください。お願いします」
「私は落ち込んだ時は、ひたすら音楽や映画とか自分が好きな物をたくさん見て、勉強したりだとか。 もちろん書く方の、学校の勉強とかもしてるのですけど、そういう勉強をすることが私は大好きなので。。 そういうことで」客、軽くw
「今日もがんばります。よろしくお願いします」
大島優子 「ハーイ、感性豊かに表情豊かに変幻自在のエンターティナー、大島優子です」客、大声援&拍手
「ありがとうございます。今ビックリした。すごいビックリしました。 今お辞儀した瞬間にめっちゃ地響きみたいに、ゴゴゴゴーってなってたね。 いやー、ビックリしましたわ」
「今、香菜のキャッチフレーズを聞いて、私もちょっと歳越えしたし。1つ歳越したし、 だからちょっと変えようかな〜なんて。セクシー路線で行くんですか?」
小林香菜 「いや、違います。セクシーじゃなくてアイドル路線です」
大島優子 「あっ、そうなんですか?」客、軽くw
「私はですね、メンバーに会うことですかね。なんかメンバーに会うと否が応でもどうしても盛り上がっちゃう。 テンションが上がってどうしてもペラペラ喋っちゃいますね。だからメンバーは元気の源だと思います。 みなさんの元気の源にもなれるようにがんばりたいと思います。今日はよろしくお願いします」
野呂佳代 「ハイ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは!」
「せ〜の、ティティティティティティティティ、ノンティ! ノンティこと野呂佳代です」
「私は大島優子に電話することですね。けっこうほんとに極限まで自分で悩んで、落ち込むのですけど、 どうしてもほんとに解決できない時は優子に電話して、夜中の3時とか4時でも優子は出てくれますよね」
大島優子 「出ますね。佳代ちゃんは出ないけどね」
野呂佳代 「えっ?」客w
「ほんとに? じゃ〜、直すね。いつもお世話になってます。これからも、お世話になります」客、軽くw
「ということで今日は足のケガのため、一部出演になってしまうのですけれども、他のメンバーが 一生懸命がんばって、みなさんも盛り上がってもらいたいので、よろしくお願いします」
増田有華 「は〜い、笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼きめっちゃ好きやねん! 大阪魂炸裂の18歳、増田有華です。よろしくお願いします」
「私は極限までくるまでは悩まないのですけど、極限まで来た時は、もう泣かれへんやろっていうとこまで泣く。 泣いて、寝たらもう忘れます。今日も立ってて思ったのですけど、一番の落ち込んだ時に元気をもらうのはみなさんの 笑顔かなって」客、反応
「ほんまにお世辞とかそういうの抜きで、みんながこうやって歌って踊ってることに対して笑ってくれること 以上に幸せなものはないなと思うので、今日は私も励まされつつ、みなさんも何か悩みがあれば、この 公演で絶対悩みがなくなるお約束をします」客、おー
「だからみなさん、最後まで盛り上がっていくで〜!」
松原夏海 「ハーイ、みなさんご一緒に。うん、みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。19歳のなっつみぃこと松原夏海です」
「私はですね、落ち込んだらポケモンをします」客、軽くw
「何でかって言うと、私の連れて歩いてるポケモンたちはメンバーの名前を付けてるんですね。 なのでちょっと極限まで戦わせて」客w「w がんばってます。ということで今日はとっても素敵な 夜にしたいと思います。よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目。上手側から順に。
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学2年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」
「このお題、私が逆に聞きたいのですけど、今ちなみに私が悩んでることはさっきあった演劇が どうしても棒読みに聞こえるよって言われるんです、よく」客、軽くw
「これでも私けっこうやってるんですけど。それで今ちょっと悩んじゃってて。でもそんなたいした悩みじゃないんで 大丈夫なんですけど」客、軽くw
「でもほんとに演技が上手い大島優子ちゃんに相談して、ちょっとがんばろうかなって思ってます。 以上です」客、軽くw「今日もよろしくお願いします」
内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。研究生の15歳、内田眞由美です。よろしくお願いします」
「私は公演がほんとに大好きで、特にチームKさんの公演に出ると、公演が終わった後、すごい幸せに 思えるんですよ。すごく嬉しいので、今日もみなさんに幸せを届けられたらいいなと思います。 今日もよろしくお願いします」
石田晴香 「ハーイ、チーム研究生の15歳、はるきゃんこと石田晴香で〜す!」
「私は悩みはズルズル引きずるんですね。でも1週間ぐらい経てば忘れるんですけど。 自然に忘れちゃうんですね。対処法は現実逃避ですね」客w 「夢小説を読むと私はその世界の中に入っちゃうので、そんな現実のことなんて忘れちゃいまーす。 はい、今日もよろしくお願いします」
松井咲子 「はい、チーム研究生、18歳の松井咲子です」
「私もけっこうヤなこと引きずらず、すぐ切り替えていかなきゃ、くよくよするのは嫌なので、 とりあえず大好きなお笑いを見て、ひと笑いして、ヤなことを忘れています」
「さっきちょっとスベってしまって、 みなさんの驚いた顔がちょっと眩しかったのですけれども、今日はトークの方もスベらないように がんばっていきますので応援よろしくお願いします」
以上、ハケる。
3列目。上手側から順に。
仁藤萌乃 「はい、チームBの17歳、仁藤萌乃です。よろしくお願いします」
「私はやっぱり一番は寝ることだと思うのですけど、その中でもやっぱり私、犬飼ってるのですけど、 その犬と一緒に、みなさんが働いてる時間とか昼間とかにすごい寝れる時が一番自分にとって、 えっと、、悩みを解消する方法かなって思います。今日の公演もみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」
「私は悩みは話して忘れたいので、仁藤萌乃ちゃんが私の心の支えになってくれると約束してくれたので、 これからは萌乃ちゃんにすべて吐き出したいと思います」客、軽くw 「今日も楽しみます。よろしくお願いします」
近野莉菜 「ハーイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 チームKの16歳、近野莉菜です」
「私は小林香菜ちゃんの喜怒哀楽の写メがあるんですね。それを見るとほんっとにおもしろくて、 悩みとか全然吹っ飛んじゃうんですけど、この性格上あまり悩みがないので、悩みができたらいいなって思います。 今日もよろしくお願いします」
前田亜美 「はい、チーム研究生の中学2年生、14歳、あーみんこと前田亜美です」
「私は悩みができるとすぐ忘れちゃう派というか、寝れば忘れちゃうのですけど、次の日。 次の日?はないけど、寝れば直るので、毎日ぐっすり寝たいなと思っているのと、 あとは最初の劇で野呂さんが「珠理奈ちゃん以外全員おばさん」みたいな」客、反応
「言ったじゃないですか。私、1コ違うのですけど、まだまだイケルんじゃないかなって」客、拍手 「歳的にはイケルんで、がんばりたいなと思います。今日もがんばるのでよろしくお願いします」
佐藤すみれ 「ハイ、チーム研究生の何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」
「私は悩みがあったら早く寝ることなんですけど、起きたら夜中になってたり、 ちょっと人生無駄にしちゃうパターンになっちゃうので、これからは気を付けて、プラスプラスに 考えて、寝るのはしないようにしたいです。今日もよろしくお願いします」
近野莉菜 「はい、ということでAKB48・チームK5th「逆上がり」公演。本日は、 秋元才加ちゃん、梅田彩佳ちゃん、大堀恵ちゃん、倉持明日香ちゃん、河西智美ちゃん、 佐藤夏希ちゃん、宮澤佐江ちゃんが休演致します」客、軽く、おー&拍手
「ありがとうございます。ということでみんなで力を合わせてがんばりますので、 最後の最後までよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
近野莉菜 「それではまずはこのユニットから、どうぞ」
◆M5.エンドロール(松原夏海、大島優子、増田有華、岩佐美咲)
◆M6.わがままな流れ星(小林香菜、小野恵令奈)
(BD → なし)
曲終了後、
小野恵令奈 「何やってるの?」
小林香菜 「何か公演前に食べたやつが歯に詰まってる」
小野恵令奈 「そんなじゃアイドルなれないでしょ?」
小林香菜 「いやだー。なりたい、なりたい!」
小野恵令奈 「汚いな〜」
◆M7.愛の色(仁藤萌乃、増田有華、松井咲子、石田晴香、奥真奈美、近野莉菜)
◆M8.抱きしめられたら(米沢瑠美、前田亜美、佐藤すみれ)
◆M9.虫のバラード(増田有華)
■MC2
内田眞由美、大島優子、松原夏海、野中美郷、野呂佳代
大島優子 「かっこよかったー」
「エンドロール、わがままな流れ星、愛の色、抱きしめられたら、虫のバラード、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」
松原夏海 「そんなわけで。私、今日部屋を掃除してたの。そしたらMDが出てきたのね。 今ではipodが主流じゃないですか。だから時代って変わったなーと思って」
他メン「あー」
松原夏海 「そんなわけで私たちも年齢がみんな違うわけで」客w
「ジェネレーションギャップなんてあるんじゃないかって」
大島優子 「なるほど」
野呂佳代 「今日は好きにやれよ」客w
他メン → w
大島優子 「受け身や。今日受け身や」
「なるほど。ジェネレーションギャップ。あります?」
内田眞由美 「ありますね」
松原夏海 「うっちーは今何歳なの?」
内田眞由美 「15歳です」
大島優子 「えっ? 15歳だっけ?」
松原夏海 「中3?」
内田眞由美 「高1です。そんな私でもあるんですよ。DVDプレーヤーを最近買いました。ドンキで買ったのですけど」客w
「レコーダーじゃないんですよ。だから番組を録画する時はビデオで録画してます」
松原夏海 「家で? テレビデオってこと?」
内田眞由美 「テレビデオって言うんですか?」
松原夏海 「私の部屋、テレビデオだよ」
内田眞由美 「セットのやつですか? そうです、そうです」
大島優子 「DHS?」客「VHS」
「VHSw」
内田眞由美 「ブルーレイとかも全然わかんないですね」
大島優子 「何で、DVDプレーヤー?」
内田眞由美 「プレーヤーです」
大島優子 「何でDVDプレーヤー買ったの?」
松原夏海 「それ気になった?」
大島優子 「気にならない?」
内田眞由美 「ちょっと遅いかなと思いまして、ビデオで。不便なところあるので」
松原夏海 「不便」
野呂佳代 「内田さんは内田さんなりのジェネレーションギャップを感じてるっていうことですか?」
内田眞由美 「はい、そうですね。この中じゃ若いですけど」
他メン「おー」
大島優子 「でも私、6歳差なんだと思ってビックリした。小学校1年の時、私は中学校1年生なんだと思って、ビックリした」
松原夏海 「でもそんな変わんないけどね、見た感じは」客w
「褒め言葉だよ」
大島優子 「嬉しい、ありがとうありがとう」
「感じる時あります?野呂さん」客w
野呂佳代 「あのー、多々あるよ」客、軽くw
「でも私って22歳でここに入った時から歳が自分の中で止まってるの」
大島優子 「22歳で入ってきたっけ? ハタチじゃなかった?」客w
松原夏海 「偽ってた」
野呂佳代 「それは、詐称する前だね」客w
他メン → w
野呂佳代 「とも〜みに、プリクラの落書きの仕方が古いって言われた」
他メン「あー」
大島優子 「それどう思ったの?言われて」
野呂佳代 「言われて、ちょっと傷ついたよね。なんか100回のMVPの時に、自分のファンの人に Tシャツをみんなのサイン(入りで)プレゼントするじゃないですか。 名前「○○さんへ」っていうのは自分で書くんですよ。その時にハート描いて、 何か物足りないと思って。私、そういうのすごく苦手なんですよ。 ハート描いたら、なんかツヤを出したくなったの、ハートに。 こうやってツヤみたいな、プリンってやったら。何笑ってんの?」
内田眞由美 「笑ってないです」客w
大島優子 「敏感よ、野呂さん」
野呂佳代 「プリンってハートにしたの。丸描いて、雫みたいなのやったら、とも〜みが (口調マネて)「何これ?」みたいな感じで」客w
他メン → w
野呂佳代 「「何これ? すごい古いんだけど。ハハw」ってすごい笑ったから、焦っちゃって、それをそのまま 日本地図にしてみました」客w
他メン → w
松原夏海 「すごいおもしろい」
大島優子 「めっちゃ器用じゃん」
野呂佳代 「じゃ〜、四国足しちゃえ、みたいな」
松原夏海 「でも私もそういうハートにするよ」
大島優子 「なっつみぃあるよね、そういうところ」
松原夏海 「えっ?」
大島優子 「なっつみぃは古き良き時代の女みたいな。古風な感じあるよね」客、軽く、おー
松原夏海 「ほんと? そういうとこ見せてるつもりないけど」
大島優子 「なんかない? Tシャツの折り方とかすっごい気にしない?」
松原夏海 「気にする」
大島優子 「気にするよね。それがすごい、なんかこう、「よしっ」みたいな感じで」
松原夏海 「割烹着着たお母さんみたいな感じでしょ?」
大島優子 「そこまでじゃないけど、でもそういう躾(しつけ)がいいというか、あれなんだなーと思って」
松原夏海 「褒め言葉?」
大島優子 「褒め言葉です」
松原夏海 「ありがとう」
大島優子 「さきほどはね、どうも」
松原夏海 「全然変わんない、変わんない」
大島優子 「ありがとうありがとう」
松原夏海 「褒め言葉、褒め言葉」
内田眞由美 → 大島の肩に手を回す
大島優子 → 「ちょっとー」みたく(客w)
内田眞由美 → 「ごめん、ごめん」みたく
松原夏海 「それでは後半戦いきたいと思います。みなさん後半戦準備はいいですか?」客、拍手
他メン入場「イェーイ」
松原夏海 「それでは盛り上がっていきましょう。フリしてマネして」
野呂佳代 → 上手袖へハケる(客w)
◆M10.フリしてマネして(全員)
◆M11.海を渡れ!(全員)
◆M12.街角のパーティー(全員)
■MC3
・前半チーム → 野呂佳代、野中美郷、奥真奈美、小野恵令奈、大島優子、 前田亜美、近野莉菜、仁藤萌乃
「イェー!」
近野莉菜 「フリしてマネして、海を渡れ!、街角のパーティー、 3曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」
近野莉菜 「今日のお題は野中美郷ちゃんからお願いします」
野中美郷 「今日のお題は、私高校3年生でもうすぐ卒業なのですが、卒業アルバムを撮る時期なので、 自分一歩先に踏み出す時なので、自分大人だなと思った瞬間」
野呂佳代 「すみません、大人げないのですけど、1回だけ触れてもらっていいですか?」M10〜12衣装着用
他メン → 軽くw
大島優子 「私も気になってしょうがなかった。(サビの)テレレレーって時にハーって顔しているから、いる!と思って」
野呂佳代 「今日は出ちゃいました。そこまだMC足りないね。近野ちゃんね」
大島優子 「大人だと思って瞬間か」
他メン「。。。」
奥真奈美 「コーヒーが飲めるようになった時」
大島優子 「えっ? 飲めるの?」
奥真奈美 「飲めないけど、なったら大人だなって」客、軽くw
大島優子 「それはそうかも。私、炭酸が飲めなかったの」
他メン「何で?」
大島優子 「なんか、喉がシュワシュワーってなるから、あんまり好んでなかったんだけど」
野呂佳代 「大島さん、喉は気をつけましょうね」
大島優子 「お気遣いありがとうございます」
野呂佳代 「遠くから失礼します」
大島優子 「でもね、ニューヨークに行ってから飲めるようになっちゃった」
他メン「へー」
大島優子 「ジャンクフードとコーラのマッチがすごいと思って。それからすごい好きになっちゃった」
「そっか、えれぴょん何か喋んないなーと思ったら口痛いんだ」
小野恵令奈 「口痛い」客w
大島優子 「えれぴょんでも今日ね、セクシーな唇してるよ」客、ひゅ〜
小野恵令奈 「そうなんですよ」
大島優子 「ちょっと膨らんだ感じが」
小野恵令奈 「太田プロの人にアンジェリーナ・ジョリーみたいだねって言われました」客、反応
他メン「おー」
大島優子 「アンジェだ」
小野恵令奈 「口痛い」
他メン → 軽くw
大島優子 「亜美ちゃんとかある?」
前田亜美 「私は、見た目はけっこう身長高いから、歳より大人っぽいねって言われたりとかして。 1年に2センチずつ伸びるのですけど」
他メン「へー」「すごい」
前田亜美 「2センチずつ伸びるのですけど」
小野恵令奈 「いいね」客w
大島優子 「羨ましいね。でも伸びてるでしょ?」
小野恵令奈 「ううん。153.5だよ」
大島優子 「あれっ? 152なんだけど。あれ、いつ抜かした?」客w
他メン → w
大島優子 「いつ抜かした?」
小野恵令奈 「いつかな。2ヶ月ぐらい前かな?」客w
大島優子 「そうだったんだ」
野呂佳代 「まーちゃんは何センチ?」
奥真奈美 「私は、156になったよ」客、反応
「ほんとです。ウソじゃないですよ」客w
他メン「ほんと?」
奥真奈美 「ウソじゃない」
大島優子 「全然違う?」
奥真奈美 &大島優子 → 背中を合わせて背比べ(客、あー)
小野恵令奈 「ちょっと大きいね、まーちゃん」
大島優子 「遂に抜かされた。でもたかみないるからいいや」客w
小野恵令奈 「でもね、大人だなって思ったことあった。恵令奈じゃないんだけどね、 今回とも〜みちゃんとコリンと恵令奈と3人で地方にキャンペーンに回らせていただいて」
大島優子 「RIVERのね」
小野恵令奈 「ホテルを点々としていて、毎回メイク時間をずらされていたのですけど、 とも〜みちゃんはなんと全部の日、遅刻1回もしなかったんですよ。寝坊しなかったんです。 すごいなって思ったんです。私とコリンは寝坊しまして、記憶にあるの全部遅刻したような、、」客、軽くw
大島優子 「えれぴょんはね」
小野恵令奈 「何言ってるの?」
大島優子 「あれっ? えれぴょんはそうだったよね」
小野恵令奈 「大島さん。。」
大島優子 「そんなことない! 私起きた日もあったよ。最初の日」
小野恵令奈 「うそー? そう、最初の日だけは起きたんだよね」
大島優子 「なんでこんなに必死に。やめてよー」
他メン → w
小野恵令奈 「でもとも〜みちゃんが大人になったなーって」
大島優子 「でも私一緒にいて思った。大人になったと思って」
小野恵令奈 「ほんとに?」
大島優子 「すごいなりましたよ。なんか、もう言う言葉が大人なんですよ。しっかりしてるんですよ。 そりゃーみんな歳取るよ。歳取るなーって思った」
小野恵令奈 「ありがとうございます」
「イェー!」後半チーム入場
メンバーチェンジ。
・後半チーム → 増田有華、佐藤すみれ、内田眞由美、 松原夏海、石田晴香、松井咲子、小林香菜
増田有華 「前半話してたように、私も高校3年で卒アルを撮ったのですけど、大人の一歩に近づくということで、 成長したなとか、このメンバーが大人になったとか、思ったことがあればどしどし言っていきましょう」
誰か「なんだろう、大人になったって」
増田有華 「みんな大人になったよ」
松原夏海 「歳は取ったよね」
他メン → 軽くw
松原夏海 「普通に。入ってからね」
増田有華 「そうですね。野呂さんがハケてからでよかったですね」客、軽くw
他メン → 軽くw
増田有華 「めーたん入れて話したかったな」
松原夏海 「そうだね。大人の大人だもんね。最初っから大人だったもんね」客w
増田有華 「でも有華、佳代ちゃんとよくケンカしてた」
松原夏海 「うそー?」
増田有華 「実は、な話なんですが、ケンカって言うか、よくなんか、すれ違い? 衝突しあってて。 ケンカとかじゃなくて、なんか合わへんかった。だけどいつの間にかお互いが譲り合うようになって、 すごく仲良くなった」
他メン「へー」
増田有華 「っていう感じかな。そういうとこが成長したのかなって思う」
小林香菜 「でも、そう考えると私も才加とすごい衝突してた気がする」
増田有華 「えっ? あんなに仲いいのに」
小林香菜 「仲いいんだけど、仲いい分一緒にいると、いろんなところを見るから」
増田有華 「そうやねんな」
小林香菜 「それである」
増田有華 「けっこうさ、最初に衝突した人が後で仲良くなったり」
小林香菜 「そう。だから近野とかもそうだった。近野、最初研究生だったんで、それでひまわり組のセカンドから 入ってくれるようになったんですよ。そのレッスンがすごいいっぱいいっぱいで、なのに 私の位置に近野がいっつもいるんですよ。それを注意してもいっつも同じところにいるから、 「あの、邪魔なんだけど」って言ったんですよ」客、反応
他メン「怖〜い」
松原夏海 「ほんとにチカちゃんが違ったの? 香菜ちゃんが違ってたんじゃないの?」
小林香菜 「違ってなかった」
増田有華 「だって近野にこの前聞いたら「小林さんが一番話しにくかったです」って言ってた」
小林香菜 「それにはワケがあって、あの子足踏んだのに謝らないんですよ」
増田有華 「こわーい、こわーい」
松原夏海 「なんか違うくない?」
小林香菜 「違う、違う。私は筋の通ってる人間だから」
増田有華 「みなさん誤解しないでくださいね」
小林香菜 「だって人にこうやって足踏まれたら、あっ、ごめんねって言うじゃないですか。 気付いてるのに行っちゃうから、だから」
増田有華 「青虫(近野)はあの人天然やから、わからんかったんやねん」
小林香菜 「でも私がまだ子供だったから、その時はそう思っちゃったけど、 でも今は足踏まれても殴られても何しても耐えられる」客、軽くw
他メン → 反応
小林香菜 「いや、耐えるよ。近野だったら私は耐えるよ」
増田有華 「なるほど」
小林香菜 「ねっ、私大人になったよね?」
増田有華 「なったと思う」
小林香菜 「なったよね?」
増田有華 「何で言わせるん?」
松原夏海 「なった?なった?」
増田有華 「でもこの前、体調が悪くて出られへんかった時に、有華がすごい「あー出たかったなー」って 言ってたら香菜が無言で包みを持ってきてくれて。何かな?と思ったら「これ食べて元気になって」って、 チョコレートのクマのかわいいやつを持ってきてくれて。そういうとこすごい優しいんですよ」
他メン「へー」
小林香菜 「言ってやれ、言ってやれ」客w
増田有華 「違う。だからこの後の「くだり」が有華はいつもイヤやねん」
小林香菜 「この「くだり」が無かったら盛り上がらないかもしれないよ」
増田有華 「研究生とかは何か?」
石田晴香 「あの、お父さんとかお母さんのお友達の方と話してると私も一緒に大人になった気がします」
増田有華 「気がする」
石田晴香 「そうなんです。レベルの高い会話に合わせようとしてるのですけど、ハタチぐらいになった気持ちで話してます」
増田有華 「何歳の時に入ったっけ?AKB」
石田晴香 「13歳の時に受けたと思います」
増田有華 「そうなんや。一番成長する時期やもんな、今って」
石田晴香 「そうですね」
前半メンバー、次の曲の衣装に着替え、再入場。
野呂佳代 「私も成長したい」
小林香菜 「もう成長しきってるよ」客w&拍手
増田有華 「熟しきってるよ」
大島優子 「そんなことない。佳代ちゃんまだまだ伸びるよ」
野呂佳代 「ほんとに? 静まっちゃったけど」客w
「はい、こんな賑やかなチームKですけれども、 日々いろんなことがあって、嬉しいことや悲しいことや悔しいこと、時には私このままどうなっちゃうんだろうなんて 不安になることもあります。そんな中、私たちをいつも勇気付けてくれているのは、ファンのみなさんからくれるファンレターです。 いつもあたたかい言葉をありがとうございます。それでは最後の曲、聴いてください。ファンレター」
◆M13.ファンレター(全員)
■アンコール
声の高い方「MVPアンコールよろしくー」
最前の方「大島優子ちゃん、21歳の誕生日を祝って」
別の最前の方「優子コール、いくぞー」客、拍手
2人で「優子」一緒に発動
客「優子」コール
◆EC1.不義理(全員)
OP → 近野莉菜 「優子ちゃんお誕生日おめでとう!」
◆EC2.ハンパなイケメン(全員)
■MC4
曲終了後、
大島優子 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
大島優子 「不義理、ハンパなイケメン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。AKB48の夢はまだまだ続きます。 これが本当に最後の曲です。聴いてください。To be continued.」客、拍手
◆EC3.To be continued.(全員)
■大島優子 生誕祭
曲終了後、
大島優子 「本日はどうもありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
大島優子 「ここで私たちからのお知らせです。なんと「君のことが好きだから」のミュージックビデオが 完成しました!」客、拍手
「「君のことが好きだから」は10月21日発売の14枚目のシングル「RIVER」に収録されています。 みなさんぜひチェックしてください。ということで、ここでミュージッククリップを見て いただきたいと思います。今日は本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
大島優子 「それでは、最後の挨拶」
メンバーたち横一列手を繋いだところで、
野呂佳代 → 上手袖からイン
「ちょっと待ったー!」客、拍手
「みなさん何か忘れてませんか?」客、反応
「そうです、今日は大島優子ちゃんの生誕祭です!」客、拍手
「せ〜の」
みんなで「お誕生日おめでとう!」直後に特攻発射(紙テープ)
BGM → 涙サプライズ!
ケーキ運び&ロウソク火 → 松原夏海&米沢瑠美
野呂佳代 「せ〜の」
みんなで「♪ハッピバ〜スデ〜トュ〜ユ〜 ハッピバ〜スデ〜トュ〜ユ〜 ハッピバ〜スデ〜 ディア 優子〜」客、拍手
「♪ハッピバ〜スデ〜トュ〜ユ〜」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」
大島優子 → ロウソク火を吹き消す(1フー)客、拍手
メンバーたち「お誕生日おめでとう」
大島優子 「ありがとうございます」
野呂佳代 「それでは、ご挨拶の方を」
大島優子 「投げっ放しなの? そんな感じ?」
野呂佳代 「私がへんに、、。へんにやるよりもいいかなって」
「じゃ〜、もう1度再確認で、いくつになりましたか?」
大島優子 「17歳です」客、反応&拍手
野呂佳代 「コラーっ! お母さん怒っちゃうぞ」
大島優子 → w
「21です」
野呂佳代 「21歳になりました。入った時はいくつだっけ?」
大島優子 「17」客、軽く、おー
野呂佳代 「大人になったね」
大島優子 「ねー」
野呂佳代 「感謝の気持ちを言葉にしていただいて」
大島優子 「本当に、誕生日の日に握手会イベントでみなさんに「おめでとう」って言ってもらえて、 さらに次の日にはGロッソ公演があって、みなさんに「おめでとう」って言ってもらえて、 今日ここでみなさんに「おめでとう」って言ってもらえて、もうたぶんコンサートぐらいの人数の人に言われたんじゃないか ってぐらいに言われたんだと思います」涙声
「本当に、「おめでとう」って言ってくれるみなさんの顔と瞳が すごく私の目につたって、心につたって、すごく胸がほんとにポーカンと。ポカーンじゃないな」客、軽くw
「ポッとで? じゃないですね」客、軽くw
「ポッと温かくなって、ほんとにまずはありがとうございます」客、拍手
涙声で、搾り出すように、
「でも今日は「To be continued.」を歌ってた時にメンバーがすごい少なくって、っていうのも見て、 けどきっと祝ってくれてるんだろうなって感じたし、ここに今日一緒に、チームBからとか 研究生からとか、来てくれてる子もいるし、駆けつけてくれてる子もいるし、 すごく嬉しいです」
「こんだけ温かい現場っていうのはほんとにAKBでしかないと思うので、ほんとに一生大切にしたいと 誓います。思っています」
「何言えばいいの?」
野呂佳代 「じゃ〜、メンバーも今ほんとにすごく忙しい時期で、私もさっきモニターを見てて、 ものすごくKが少なかったことに自分も参加できなかったことにとても申し訳ないと思うし、 でも穴を埋めるような気持ちはみんなあるし、そのメッセージは私は預かってきて、 みんなもそれぞれ預かってきてると思うので、Kが、埋まり、ましたよ」
大島優子 「いました。目に見えました」
野呂佳代 「そこは心配しないでください」
大島優子 「はい。それぞれみんながんばってるし、ほんとにインフィニティも始まるし、 私も負けてられないなって思います。演技に対しては、将来の夢は、目標は女優になること。 女優と言えば大島優子と言われるようになるために、がんばりたいと、がんばるというか、 いろんなことを吸収して、毎日毎日成長していきたいと思っています」
「今チームKで劇をやってるじゃないですか。みんながほんとに、私が言うのもなんだけど、 みんなが本当にセリフを覚えるのが早くなっていったりだとか、あとは演技がすごく上手になっていったりだとか、 ねぇ、香菜もね」客w「上手になったよね」
小林香菜 「ありがとう」
大島優子 「ってたりするのを見て、ほんとに負けてられないなって毎日思います。ライバルであり、ほんとに仲間であり、 ほんとに家族以上のものだと思うので、そして本当にみなさんもほんとに温かくて、ほんとに家族、ファミリーみたいな感じで、 今日こうやってみなさんに祝っていただいて、私はまた明日から夢を追うことががんばれます」客、拍手
「ありがとうございます」
野呂佳代 「では最後に、21歳になった1年間の目標とかあったら」
大島優子 「健康第一です」客、反応
「ハタチで2回も手術をしたので、なので健康第一に、ほんとにみなさんの前で笑顔で立っていられること、 それが一番だと思うので、健康第一に大島優子はがんばっていきたいと思います」
「そして21歳になってからは女優業もどんどんどんどん進歩しつつ、AKB48も東京ドームに向かって、 私もみんなと一緒に進んでいきたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いします」客、拍手
野呂佳代 「それではみんな、最後にもう一度挨拶をしましょう」
ケーキ、ハケ。
大島優子 「これ大丈夫? そろそろ終わりなんじゃない?」ロウソク
野呂佳代 「ほんとに、もう心配かけないでください」客、軽くw
大島優子 「ほんとにご心配おかけしました」
横一列挨拶。
「せ〜の」バック → 「せ〜の」前進 → お辞儀「ありがとうございました」
客「優子」コール
増田有華 &大島優子 「また来てな〜!」
公演終了。
■「君のことが好きだから」MV上映
BGM → 逆上がり
■メモ
1日支配人。
大島優子生誕祭ということで
・M5「エンドロール」にて白サイリウム。
・アンコールは「優子」コール。
・EC3にて、生誕用・メッセージ入りハンカチ使用。
■公演後の陰アナ
野呂佳代 &大島優子 → 2人で一緒に緒注意を読む。
緒注意後、
野呂佳代 「どうでしたか?」
大島優子 「今日は本当に嬉しかったよー。嬉しかったです」
野呂佳代 「この方、舞台に引っ込んでからも泣きっ放しでした。ということでみなさん、今日は楽しんで いただけましたでしょうか?」客、拍手
「じゃ〜、最後にゆうちゃん、締めてください」
大島優子 「エンドロールで白サイリウムが見えたり、最後に黄色いハンカチーフをみんなで旗のように 持ってくださったことが本当に嬉しくて。嬉しいという言葉しか出てこないのが悔しいぐらいです、逆に。 みなさんの気持ちを受け取って、十人十色、己を信じて(前へ進め)。これからも今日の事を胸に刻んで、 成長して行く私を温かく見守ってください。これからもよろしくお願いします」
■率直な感想
仕方ないのかもしれないが、優子生誕公演に7名が休演した。
なかなかメンバー揃わないのは、以前はチームAだけであったが、今はインフォニティやら インフルエンザやケガの影響などあってか、なかなか3チームとも揃わない。 これだけ揃わない期間が続くのは初めてだと思うし、異常であると思うのであるが、 今後もますますAKB48は有名になっていくだろうから、 新チームになってからも3チームとも毎回休演メンバー多数なんてことは、当たり前になってしまうのかも、 なんて思ってしまった。
前回に続き、ユニットにて有華ちゃんが3曲出演した。
エンドロール、愛の色、虫のバラード。
今日ワンポイント出演した米沢さんは、チームB公演で何度か3曲出演したことがある。
センター2曲あったせいかもしれないが、いろんな意味で目立っていた。 だけど有華ちゃん3曲は、終わってから、そういや3曲出ていたっけ?なんて感じる。 決して目立たないというわけではなく、どの曲もさりげなくいい仕事してるって感じ。 3種類とも違うタイプの曲、違う有華ちゃんを演じてるからなのかもしれない。
3曲の日は、負担がかかるようであれば、虫のバラードは他の方が担当してもいいのかな、なんて思った。 足に問題なければ、野呂さんバージョンとか見てみたい気もする。
EC2が終了すると、ステージ上には8人のみ。
最初、生誕準備のため、何人かハケたんだろうな程度に思っていたら、 そのままEC3がスタートしてしまった。
今日はもともと全体曲は14名で、21時が迫り、一気に減って、8名になってしまったのであった。 ちなみにその時点でステージにいたのは大島優子、野中美郷、松原夏海、増田有華、松井咲子、 仁藤萌乃、近野莉菜、小林香菜であった。
全体曲、これまで10名というのは記憶にあるが、8名というのは多分初めてで、 劇場オープン以来、全体曲としては最小人数だと思う。オープニングの演劇はちょっと長く、 自己紹介MCも長く、時間が気になっていた。今日に関しては生誕祭だっただけに、 えれぴょん、奥ちゃんが最後まで出られなかったのはいつも以上に、本当に残念であった。 M13にて、えれぴょんが涙浮かべてたように感じたが、今考えると、生誕出演が時間的に厳しくなったから だったのかな、なんて思ったり。
生誕祭は、上記8名に、アンコールは2曲目から出演した仁藤萌乃、今日は一部出演だった野呂さん、それにチームBから助っ人でやってきた米沢さんが加わり、11名でおこなわれた。 チームKメンバーは、わずか6名であった。
優子生誕祭。
昨年の生誕祭はビー玉ストラップを掲げたり、シャムネコにて手袋を着用したり、 生誕イベが4つほどあり盛りだくさん、やや忙しかった感もあった。つい先日のように覚えているのであるが、 なんだか早かった時の経つのは早いというか。
優子コールはいつも大きいが、今日はさらにすごかった。
優子本人「地響き」と言っていたが、まさにそんな感じ。
もっちぃ休演にて、米沢さんが急遽出演。
以前Gロッソで、優子と米沢さんは幼なじみ、という話をしていたが、 今日出れたのも、何かの縁なのかな、なんて思ったり。
3年が経過し、目一杯というよりも、ペースを守って踊るような感じのメンバーが増えていく中、 今日も優子のダンスは一際目を引いた。目標の高さ、本気度合いが圧倒的に違うんだろうなと改めて感じさせられた。
童顔とは言え、3年前と比べると歳を重ねたなと感じたが、でも無邪気な笑顔はずっと変わらないな〜とも感じた。
生誕コメントでは、負けん気の強さ、メンバーやファンを想う気持ちなど、優子の人柄がよく表れたコメント だったのではないだろうかと感じた。
本人も話していたが、やっぱり一番気になるのは健康。
今年だけではなく、これまでも何度か体調崩したりで、しばらく劇場公演をお休みすることもあったし。 優子いてのチームK、優子いてのAKB48だと思うし、それぐらい存在感大きいと思うので、 とにかく健康だけには気を付けて、これからも夢に向かってがんばって欲しいと思う。
[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]
オンデマンド、公演後のインタビュー → 小林香菜&松原夏海
テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能






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