チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、佐藤由加理、高城亜樹、中田ちさと、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂
昇格メンバー → 石田晴香、鈴木まりや、松井咲子
8期研究生 → 村中聡美
ダンサー出演 → 石井彩夏、三木にこる、今井悠理枝、佐野友里子、石部郁、植木あさ香
■休演&アンダー
4名休演(佐藤亜美菜、篠田麻里子、高橋みなみ、藤江れいな)
佐藤亜美菜 → アンダーなし
篠田麻里子 → 中田ちさとがスライド(中田ポジションは鈴木まりや)
高橋みなみ → 石田晴香(一部出演)
藤江れいな → アンダーなし
旧・大島麻衣ポジション → 北原里英がスライド(北原ポジションは不在)
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 村中聡美
■公演前の陰アナ
佐藤由加理 「おやつ公演も盛り上がっていきましょう。佐藤由加理でした」客、拍手
■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 石井彩夏、植木あさ香、石部郁、三木にこる、佐野友里子)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)
■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手
前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいこと、質問を募集しています。 ということで今日はヤマトさんからいただきました。 最近見た夢の話を教えてください、です それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」
1列目。上手側から。
高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生、18歳の高城亜樹です」
「私が最近見た夢というか、私は夢を見なくって、寝たらあっという間に朝なんですよ。 見た夢とすれば、なんか手の上に何か乗ってる思って起きてみたら、自分が乗ってて、腕が痺れてたとか そういうことなんで、たまにはメルヘンなお菓子の夢とか見てみたいなと思います。 ハイ、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
北原里英 「はい、デスノートで言ったらエルよりライト派、チームAの18歳、北原里英です」
「私は亜樹ちゃとは逆にすごいいろんな夢を見る人で、しかもなんか映画とかを見て寝ると、 必ずその映画の夢とかを見れるタイプなのですけど、アンフェアという映画あったじゃないですか。 あれを見た日は、 自分も篠原さんと一緒に戦って、頭を打たれね、それでもね、がんばってました。 はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」
前田敦子 「はい、みなさんこんにちは。前田敦子です」
「私は最近チョコレートを自分の部屋の隅に置いといて、そしたらクモが湧いたっていう夢を見たんですよ。 これはいけないと思って、部屋にある食べ物を全部捨てました。今日もよろしくお願いします」
小嶋陽菜 「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」
「私はあんまり夢を見ないのですけど、今日の朝、劇場に入って寝てたんですよ。 そしたら金縛りに遭いまして、けっこう金縛りに遭うのですけど、 今回は長めの金縛りで、みんなに心の中で助けを求めてたのですけど、 誰も助けてくれなくて、みんなリハーサルに行っちゃうという出来事がありましたが、 今日もがんばります。よろしくお願いします」
鈴木まりや 「はい、みなさんこんにちは。チーム研究生のまりやんぬこと鈴木まりやです」
「私が最近見た夢は、Gロッソで公演をやっているのですけど、そのGロッソで公演をやるユニットの リハーサルまでは出たけど、本番に「出とち」ってしまって、自分のパートの時に曲が流れてる夢を見て、 その夢の中で、その終わった後にほんとに泣きながら舞台監督さんに謝っていて、 そしたらその夢を見た次の日にK公演がありまして、そのK公演のユニットをやらせていただいている 「わがままな流れ星」というユニットで手袋を忘れてしまって。 だから忘れ物には注意しろという夢だったんだなと思いました。今日は忘れ物をしないように 気を付けたいと思います。よろしくお願いします」
松井咲子 「ハイ、チーム研究生、18歳の松井咲子です」
「私は小さい時からピアノを習っているので、やたらとピアノの夢を見ることが多くて、練習してない曲なのに いきなりコンクールに出なきゃいけないっていう、たぶんピアノやってる人ならではの夢を見るのがちょっと 困っています。今日も楽しみますので応援よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目。上手側から。
峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、16歳の峯岸みなみです」
「最近3日連続してすごい怖い夢を見て、すぐ原因がわかって。私はめんどくさがり屋で、 畳んでもらった洗濯物とかを全部ベットの中に入れてたんですよ。ベットの半分ぐらいが洗濯物で、 その半分で寝てたんですよ、残り。 だから洋服をちゃんと閉まって、ちゃんとお風呂にも入ってスッキリ寝たら、怖い夢を見なくなったので、 みなさんもそのヘンに気を付けてみてください。今日もよろしくお願いします」
村中聡美 「はい、研究生の村中聡美です。よろしくお願いします」
「私は最近、学生じゃないのですけど、学校の徒競走で1位を取って、体育館で 表彰をされた夢を見たのですけど、本当は足がすごく遅いです。はい、今日もよろしくお願いします」
宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお〜! ありがとうございます。高校1年生のみゃおこと宮崎美穂です」
「私はですね、ほぼ毎日夢を見て寝るのですけれども、その1つ1つの夢にそんなに意味はなくて、 似たような夢を見たり。見たのは覚えているのですけれども、どんな夢だったか覚えてないのが大半ですね。 でも自分の見たい夢とかが見れるような私生活を送るためにはどうすればいいかについては私ちょっと勉強したいと思います」
「今日はですね、たくさん休演メンバーがいるのですけど、でも負けないくらい私たち、がんばるぞー!」
他メン「。。おー!」
宮崎美穂 「盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
石田晴香 「ハーイ、チーム研究生の15歳、はるきゃんこと石田晴香です」
「私はこの間見た夢は、頭とお腹が痛くて寝てたんですね。これは横になろうと思って寝てたらそのまま寝ちゃったみたいで。 その夢の中で寝てるんですよ、自分が。で、自分のお部屋、相当美化された自分のお部屋の窓を開けに行ったら、 半透明の人間が5、6体立っているっていう夢を見て、そのまま起きたくても起きられないという状況に なったのですけど、金縛りに遭ったことは無いです。はい、今日もよろしくお願いします」
以上、ハケる。
3列目。上手側から。
板野友美 「はい、みなさんこんにちは。高校3年生、18歳のともちんこと板野友美です」
「最近もなんですけど、私あんまり夢を見ないんですよ。なんで、今MCで話すことが あまりないのですけど、でもなんか時々街を歩いてて、あっ、ここ見たことあるっていうのが あるから、たぶん夢は見てると思うのですけど、その朝起きたすぐじゃないと夢を覚えてなくて、 1時間以上経っちゃうと忘れちゃうので、このMCが話せるのは朝起きてすぐだと思うので、なんかわかったらブログにでも 書きたいと思います。はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」
佐藤由加理 「は〜い、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」
「私が最近見た夢はですね、チームKの野呂佳代ちゃんが出てきたんですよ。 で、ノンティと一緒になぜか豊洲のララポートに行ったんですね、2人で。 私が洗濯機を買いたいって言ったら、 「洗濯機なんて買うんじゃねー!」って怒られた夢を見ました」客w
「はい、今日もよろしくお願いします」
中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」
「私はよく夢を見るのですけど、例えば階段から落ちる夢とか、自分がちっちゃい頃に戻ってる夢とか、 いろいろよく見るので、毎朝必ず忘れないうちにメモをして、夢占いというサイトを 調べて、その夢がどんな夢だったのかっていうのを調べてるんですけど、よかったらみなさんも気になる 夢があったら、ヤフーで「夢占い」で検索して、調べてみてください。今日もよろしくお願いします」
板野友美 「はい、ということでチームA、今日の公演のお休みは、高橋みなみちゃん、篠田麻里子ちゃん、藤江れいなちゃん、 佐藤亜美菜ちゃんです。チームA、若干少ないのですけれども、力を合わせてがんばりたいと思います」
「まずはユニットからです。どうぞ」
■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(鈴木まりや、前田敦子、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、北原里英、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(石田晴香、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(松井咲子、板野友美、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(中田ちさと、佐藤由加理、鈴木まりや、村中聡美)
(BD → 石井彩夏、三木にこる、今井悠理枝、佐野友里子、石部郁、植木あさ香)
■MC2
北原里英、高城亜樹、前田敦子、松井咲子、小嶋陽菜
「イェー!」メンバーたち入場。
高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、ツンデレ!。。ちょっと巻き戻します。ごめんなさい」客w
「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」
高城亜樹 「今日はですね、新曲「RIVER」が発売されて、この前、何日前か忘れちゃったのですけど、お題で川についての エピソードってあったじゃないですか。だからちょっと反抗期というか、 反抗してみたくなって、今日のお題は山についてのエピソードをみんなで話そうってことにしました。イェー」
他メン「イェー」客、拍手
高城亜樹 「ちょっと強引なんですけど、ありますか?」
北原里英 「山と言えば、私たちは富士山に登ってきたのですけど」
前田敦子 「何か変わった? よく言わない?富士山に乗ったら何か変わったみたいな」客、ざわ(乗ったら、に反応)
「富士山に登ったら変わったとか」
北原里英 「強くなったというか、登って時は、何でもできる気がします。これができたんだから3回公演なんて、みたいな。 全然体力的に余裕だぜ、みたいな」
前田敦子 「あー、体力が付くってことね」
北原里英 「ほんとに富士山に登ると、違います」
前田敦子 「だって、にゃんにゃん」
小嶋陽菜 「それ、ネ申テレビの企画で、8月末に3日くらい連続して、スケジュールに「ネ申、ネ申、ネ申」って入ってて。 でも違うお仕事が運良く入って」客、爆笑&拍手
高城亜樹 「一緒に登った方がよかったですよ」
小嶋陽菜 「でもVTRで参加したよ」
高城亜樹 「そうそう。がんばって応援してくれたのですけど、私たちそんなテンションじゃなくて」
北原里英 「申し訳ないのですが、DVDを閉じさせてもらいました。音声だけ聴いて」
高城亜樹 「できないから「・・・」ってなって」
北原里英 「凄まじい空気でした」
高城亜樹 「山とかよりも、身近な丘についてのエピソードを」客w
他メン「丘?」
小嶋陽菜 「丘、身近?」客、軽くw
前田敦子 「丘なんて登ったことないと思う」
高城亜樹 「坂道の上って丘なんじゃないですか?」
小嶋陽菜 「丘ってドラえもんに出てくるやつじゃないの?」
高城亜樹 「あれ裏山じゃないですか?」
小嶋陽菜 「裏山って何?」
高城亜樹 「坂道の上って丘じゃないですか?」
前田敦子 「丘って山より低いのじゃないの?」
小嶋陽菜 「こうなってて、木があるやつじゃないの?」
前田敦子 「木が生えてたら丘?」客、軽くw
高城亜樹 「まぁ、そんな感じか」
北原里英 「丘の思い出はないかな」
高城亜樹 「じゃ〜、自然についての何かありますか?」客、軽くw
前田敦子 「何でもいいね、それ」
高城亜樹 「だって山って言ったら自然じゃないですか」
北原里英 「ハイ。私、地元の公園に山と川がある公園があるんですよ」
前田敦子 「いいな〜」
北原里英 「すごいショボイ公園なんですよ」客w
「でも山と川があるんです」
前田敦子 「本物?」
北原里英 「なんか人口の」
高城亜樹 「それきっと丘だよ」
北原里英 「丘レベル?」
高城亜樹 「丘じゃない?」
前田敦子 「山って本当に高いやつでしょ?」
北原里英 「じゃ〜、丘」
高城亜樹 「でてきた、丘。でてきた〜♪」
松井咲子 「丘なら、高校行ってた時の、高校の前に丘がある公園がありました」
他メン「おーっ!」
前田敦子 「丘って何?」
松井咲子 「なの、なんだろう、人口の山?」
北原里英 「ローラースベリ台がある山?」
前田敦子 「それは丘じゃないよ」
北原里英 「ローラースベリ台があるレベルの」
前田敦子 「それはアスレチックじゃないの?」
高城亜樹 「難しいね、丘も山もなんか」
北原里英 「そうだね」
高城亜樹 「じゃ〜、話戻っちゃいますけど、この中で富士山に登ってみたいなって思う人いらっしゃいますか? このメンバーの中で」反応無し
「いない? いないか〜」
小嶋陽菜 「だってさ、ネ申テレビも怖いし、週刊AKBも怖いじゃん」
前田敦子 「週刊AKBはけっこうね、ハハハって感じで終わるんだよ」
小嶋陽菜 「ほんとに?」客w
「じゃ〜、富士山はないかな?」
高城亜樹 「もっとレベルアップしてくるんじゃないですか?」
前田敦子 「あっても無茶振りはないと思うよ」
小嶋陽菜 「ほんとに?」
北原里英 「次はあれですよ、チョモランマです」
他メン「チョモランマw」
前田敦子 「なんだっけ? 。。もういいや」客、軽くw
高城亜樹 「チョモ、、。難しい言葉とかありますけど」客、軽くw
「やっぱり自然は素敵ですね。ハイ、後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」
■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)
■MC3
・前半
小嶋陽菜、佐藤由加理、板野友美、村中聡美、宮崎美穂、石田晴香、松井咲子、篠田麻里子
「イェー!」
板野友美 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、 いかがだしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」
少し間があってから、
宮崎美穂 「はい、えっとですね」
板野友美 「みゃおキター」
宮崎美穂 「あの、あれなんですよ、やっぱりあの、MCだと時間やっぱ限られているので、喋れなかったようっていう子、 いると思うんですよ。 だから今回はおやつの部はさっきのお題のまましゃべれなかったこと。ここ3日間でリアルな話しをしてください」客、ざわざわ
他メン「ちょっと待って」「難しいよ」
宮崎美穂 「例えば、お昼の部で私が言ったんですけど、映画館で映画を1人で見に行ったら、 映画館でも1人だったみたいな。ここ3日間の内に何かそういう出来事。近況報告を」
小嶋陽菜 「その映画館の話はどの辺がリアルっていう部分なの?」
宮崎美穂 「なんか、鮮明にってことです」
小嶋陽菜 「あー」
宮崎美穂 「わかりますか? こうこうこうしたこうみたいな、そういう鮮明さを出していけたらいいんじゃいかなと」
佐藤由加理 「こうこうこうしてこう」
宮崎美穂 「すごい喋りたがってましたけど、ゆかりんさん」客、拍手
小嶋陽菜 「そうなの?」
佐藤由加理 「そうだったっけ?w」
宮崎美穂 「すごい喋りたそうでしたね。楽屋で」
佐藤由加理 「こうこうこうしてこうってこと?」
宮崎美穂 「そうです」
佐藤由加理 「この前、こうでしょ? この前、にゃんにゃんと、こうしてハロハロを食べに行ったら、季節外れだからなかったよ」
宮崎美穂 「リアル!」客w
小嶋陽菜 「どのヘンが?」
宮崎美穂 「鮮明」
他メン「全然わかんない」
佐藤由加理 「そんな軽い感じでもOKですか?」
宮崎美穂 「全然OK。もうポンポン言ってください」
佐藤由加理 「ポンポン? こうこうしてがあれば全然いいと」
板野友美 「ハロハロって何?」客、え〜
宮崎美穂 「ミニストップにありますよ」
板野友美 「ハロハロ〜」手を振りながら
宮崎美穂 「違います」
佐藤由加理 「ハロハロ知らないの?」
板野友美 「知らない。何?」 他メン「え〜」
板野友美 「アイスクリーム?」
佐藤由加理 「かき氷だよ」
小嶋陽菜 「正解。あっハロハロと言えばゆかりん、ふるふる?」
佐藤由加理 「ふる〜つ♪」
宮崎美穂 「イェーイ」
他メン「みんな知らない」
小嶋陽菜 「ゆかりんの8枚目のDVDのタイトル」
佐藤由加理 「違う、待って。7枚目よ」客w
「そこあやふやにしちゃダメだよ」
小嶋陽菜 「7枚目ね」
宮崎美穂 「ふるふるふる〜つ」
佐藤由加理 「そんなことはいいとして」
板野友美 「はい」
他メン「おっ」
板野友美 「とも〜みちゃんと最近ハロウィンパーティーをしたの」
小嶋陽菜 「早いね」
板野友美 「事務所の人とともーみちゃんとちょうど仕事が同じ時に終わってから一緒にハロウィンパーティーをしたんだけど、 ドンキホーテにいっぱいハロウィンのグッズがあって、で、すごい怖いお面があったのですけど、 おばあさんの仮面で、怖いお面? おばあさんの魔女みたいなやつが超似合うの、とも」
小嶋陽菜 「どっちのとも?」
板野友美 「すっごい似合うの。髪の毛の感じとおばあさんの怖さを活かした感じ?」
佐藤由加理 「リアル」
宮崎美穂 「これは3日間ですか?3日間の内じゃないと」
小嶋陽菜 「そこ?」
板野友美 「しかも昨日だよ」
宮崎美穂 「ほんとですか? 今年のハロウィン早いんですね」
板野友美 「なんで厳しくなったの?」客w
宮崎美穂 「ルールですから」
誰か「さっきまで」
宮崎美穂 「だって、もちろんゆかりんさん、でも、3日間以内でこうこうこうしてこうだった」
佐藤由加理 「それはもう3日以内だよ。やっぱリアル?」
板野友美 「うちはリアルじゃなかった」
宮崎美穂 「ちょっと早いって言うんですかね」
他メン「そこ?」「厳しい」
板野友美 「全然わかんないね」
佐藤由加理 「ハロウィンを早くやり過ぎて」
宮崎美穂 「ハロウィンを早くやり過ぎて、ちょっとダメですね。ねぇ、咲子さん」
松井咲子 「私にきますか? 私はまりやんぬな話し、この3日間ずっと公演に出させていただいていたので、 このステージにずっと立っていたので、お客さん見ると、なんか毎日会っている方とかいるんですよね、 見てみると」
中田ちさと 「でも3日じゃないでしょ?咲子」
松井咲子 「1週間ちょっとですかね」
宮崎美穂 「すごいですね。今度から1週間以内にしょうか」
「イェー」次のメンバーたち登場。メンバーチェンジ。
・後半
峯岸みなみ、高城亜樹、前田敦子、鈴木まりや、北原里英
峯岸みなみ 「今日のお題は学校の休み時間、外でみんなでワイワイ遊んでいた派か、 教室の中で心理テストの本とか読んじゃっていた派か」
他メン「あ〜」
峯岸みなみ 「について話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手
高城亜樹 「ありましたね、そういうのなんか、小学校の時」
北原里英 「持ってきてたよね、みんな」
前田敦子 「私、心理テスト」
峯岸みなみ 「あっちゃん心理テストとか興味あった?」
前田敦子 「分かんない。でもインドア派だったよ。ドッチボールがホントにできないの、私」
他メン → 軽くw
峯岸みなみ 「うそ? 当たっちゃう?」
前田敦子 「ホントに苦手なの。あのスリル?」
他メン → w
峯岸みなみ 「絶えられないんだ」
前田敦子 「できればやりたくない人だから」
峯岸みなみ 「じゃ〜、運動会でなくて良かったよね、ドッチボール」
前田敦子 「それがなんか大っきい点数とれるとか言ったら大プレッシャーだよね」
北原里英 「私は小学校5〜6年くらいは逆に外でこおり鬼して遊んでました」
他メン「あー」
前田敦子 「私、そのプレッシャーもすごいだめだった」客w
峯岸みなみ 「プレッシャーある?」
前田敦子 「なんか、怖くない?」
北原里英 「助けに行かない派ですか?氷になっている人がいたら助けに行かない?」
前田敦子 「なるべく早くこおりになっちゃう派かもしれない」客w
北原里英 「自らw」
前田敦子 「もうね、追いかけられるのがすごい怖いじゃん。プレッシャー?」
鈴木まりや 「プレッシャーに弱いタイプですか?」
前田敦子 「弱いタイプ」
北原里英 「まりやんぬはどっちだった?」
鈴木まりや 「私は小学生の時、6年間ずっとサッカーを休み時間にいつもやってて」
北原里英 「わんぱくだね」
鈴木まりや 「でも中学生になったら女の子ってあまり外に出なくなっちゃったので、 他の女の子と一緒に雑誌読んだりとかおしゃべりしたりとかする派でした」
北原里英 「オシャレグループ」
前田敦子 「中学生から」
北原里英 「中学生からイケてるグループだったんですね」
「みぃちゃんとかはどっちでした?」
峯岸みなみ 「かすかに記憶に残っているのが、小学校6年生の時にマダムごっこっていうのをやってて」
高城亜樹 「えー?何ですか?それ」
前田敦子 「6年生で? 意識結構あるよね?6年生って」
峯岸みなみ 「意識あって。なんて言うの? 丸ビル?っていうところにみんなで行く、みたいな」
前田敦子 「危ない危ない」
峯岸みなみ 「なんかよくわからないんだけど、みんなで(マダム口調で)「丸ビルにランチに行きましょう?」とか言って、 みんなでやってた記憶がある」
北原里英 「かわいい」
前田敦子 「実際に行くんじゃなくて、学校で?」
峯岸みなみ 「そう、あそこって校庭で決めて」
他メン「あー」
前田敦子 「丸の内OLさんが流行ってた時?」
峯岸みなみ 「そうそう」
前田敦子 「そんな最近だっけ?みぃちゃんの小学生って」
峯岸みなみ 「まぁ、そんなに前じゃないね。ここはみんなね、近いね」
北原里英 「そうだね」
「あきちゃはどっち派?」
高城亜樹 「私はですね、外で遊んでたっていうか、小学校の時、お部屋に残っていると追い出されたんですよ」
他メン「分かる」
高城亜樹 「遊びなさいって。どうしても遊びたくない時、私、学校の校庭の隅で草むしりをしてました」
北原里英 「メッチャ良い子じゃないですか」
高城亜樹 「どうしてもなんか、今日疲れちゃったなとか思う時もあったんですよ。体調悪いなとか。 でもそう言う時は保健室で休ませてもらえるのですけど、その勇気がなくて」
前田敦子 「わかるかも」
高城亜樹 「今日、体調悪いんですとか言う勇気がすごいなくて、いっつも校庭の隅で体調の悪い時は草むしりを」
峯岸みなみ 「1人で?」
他メン「えー」
前田敦子 「校長先生は喜ぶね、そういうのはね」
高城亜樹 「校長先生はですね、私のその姿を見て、なんて。。」
他メン「良い子だなと」
高城亜樹 「キレイにしてくれる心の持ち主なんだろうみたいな感じで。 ちょっと褒められたからその時はすごい嬉しかったんですけど、ちょっと寂しかったですよね、 今考えれば」
北原里英 「私、今思い出したんですけど、リンゴが一個っていうゲームやりませんでした?」
他メン「何?」「聞いたことある」
前田敦子 「やってみて」
北原里英 「鬼です。ロクモクがあるですよ。ロクモク知ってますか?」
他メン「わかんない」
北原里英 「なんか登るやつがあって」
他メン「あー」
北原里英 「運動場に、例えば「リンゴが3つ」って言ったら、 リンゴを3つ描いてる間に3周するんです(みんなの周りを走る)」
峯岸みなみ 「待って待って」
北原里英 「リンゴを3つ描くんですよ。3つ描き終わった人から登って、3周終わったら、ストップって言って。 それで、3つだから3段まで登って良いんです、そのロクモクを」
前田敦子 「タッチできるか?」
北原里英 「1、2、3って。そうタッチできるかっていうゲーム。やりませんでしたか?」
鈴木まりや 「やりました」
北原里英 「やった人?」
鈴木まりや 「はーい」
峯岸みなみ 「(客席を見て)いなーい」
前田敦子 「誰もいないよ」
峯岸みなみ 「それあれじゃん。名古屋限定?」客、拍手
北原里英 「そうだね・・・」
峯岸みなみ 「名古屋限定じゃない? 今後広めていこうね」
北原里英 「ぜひ」
前田敦子 「じゃ〜、みなさんでリンゴの一個をしましょう。。」客w
「違うかな?」
「はい、続いては最後の曲です。あなたのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」
◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)
■アンコール
◆EC1「RIVER」(全員)
■繋ぎMC
石井彩夏、石部郁
石井彩夏 「いや〜、かっこいかったね〜」
石部郁 「かっこよかったね〜」
石井彩夏 「AKB48ニューシングル「RIVER」、みなさんいかがだったでしょうか」客、拍手
「ありがとうございます」
石部郁 「ありがとうございます」
石井彩夏 「研究生の石井彩夏です」
石部郁 「研究生の石部郁です」
石井彩夏 「郁さ、RIVERでさ、すごい印象に残ったこととかってある?」
石部郁 「私は一番最初に聴いた時にサビがすごく感動した」
石井彩夏 「たしかに。なんか最初早いのに、急にサビになってゆっくりになって、まるで川のように曲が流れるよね」
石部郁 「ねぇ、印象的なメロディだよね」
石井彩夏 「すごい頭に残って、何回も頭の中でグルグルグルグルリピートされてますね、私はサビを」
石部郁 「今までのAKB48の曲ってかわいい曲が多かったんだけど、 今回はすごくかっこ良くて、歌詞も応援歌だから元気づけられるよね」
石井彩夏 「すごいさ、聴いててもさ、がんばろうとかさ、こんなことでくよくよしてちゃダメだとかって、 私も聴いててがんばんなきゃって」
石部郁 「思った」
石井彩夏 「踊りながらも、元気づけられるような気がするね」
石部郁 「じゃ〜、あやめろはどんなところが気に入った?」
石井彩夏 「私も歌うとこなんですけど「♪川が流れる〜」のちょっと一歩前に出るところが、ちょっと私的に見せ所かなと思ってて、 ぜひみなさんに見てもらいたいなと。この私の一歩前に出る川が流れるを見て欲しいなと思います」客、拍手
「見てください! そんなさ、郁はどこか見所とかさ、印象の残ったとことかさ」
石部郁 「私は、最初のダンスのストンプ? タンタンタラッタラってとこがほんとかっこいいよね」
石井彩夏 「あそこはヤバイ。もう、真顔で見ちゃいます」
石部郁 「ねぇ。今までにないよね、ああ言う曲って」
石井彩夏 「ないね。私、最初PVとか見た時・・・。 つまり結論をまとめますと、AKB48、今までにない一面を見れたんじゃないかなと思います」
石部郁 「そうだね」
石井彩夏 「これからもAKB48、そしてRIVERをよろしくお願いします」客、拍手
石部郁 「ありがとうございます。それでは次の曲です。どうぞ」
◆EC2「AKB参上!」(全員)
◆EC3「ナミダの深呼吸」(全員)
■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。これからもチームA、みんなで力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
前田敦子 「それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」
◆EC4「大声ダイヤモンド」(全員)
曲終了後、
前田敦子 「本日のご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがというございました」客、拍手
前田敦子 「この後は10月30日からシアターGロッソでスタートするAKB歌劇団の映像をご覧下さい。 ぜひチェックしてください。それでは最後の挨拶をしましょう」
横一列挨拶。公演終了。
■AKB歌劇団「∞・Infinity」告知VTR上映
BGM → ひこうき雲
■メモ
■公演後の陰アナ
佐藤由加理 「ぜひまた見に来てね、ゆかりんでした」
■1分モードの感想
ここ最近、M12後MCのお題を提案しているみゃお。
お題や話の内容がおもしろいかどうかは別として、個性的でいいキャラしてると思う。
昼公演に続き、アンコール明けに「RIVER」を披露。
溜めてから「RIVER!」と弾けるところで、特攻(紙テープ)が発射された。
昼公演では特攻はなかったと思う。その場面、サルオバサン祭りでの盛大な炎の印象が強く、 特攻程度ではちょいと物足らない気分だった。
センターになんかちっちゃ子がいるな〜、たかみないないはずだけどな〜、なんてよく見ると、 8期研究生のゆりはむこと今井悠理枝だった。
ゆりはむはデビュー当初、MC要員宣言をしたにも係わらず「今日考えてきませんでした」とか 「今日はおもしろい答えを用意してこなかったので」などせっかくのトークチャンスを流してしまうことが3〜4回くらい続いて、 これは根本的な問題かな、向いてないんじゃないかと思ったりしたけど、MCとは対照的にダンスは「自主練してます」の言葉通り 日に日に上達し、ちょいと目を見張るものがあった。
今日の「RIVER」も、振りが人一倍大きく、正式メンバーの中で、よく踊れていたと思う。
今は周りとかあまり余裕がなく、とにかく我武者羅といった感じでしょうか。 今日初めての「RIVER」だったので仕方ないのかもしれないが、今後「RIVER」に限らず、 周りと調和が取れるようになれば、もっと良くなるのではないかと思った。
テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能






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