チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、高城亜樹、藤江れいな、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂
昇格メンバー → 鈴木まりや、松井咲子
8期研究生 → 村中聡美
EC1(RIVER)のみ出演 → 今井悠理枝、植木あさ香
ダンサー出演 → 浅居円、冨手麻妙、今井悠理枝、佐野友里子、石部郁、植木あさ香
■休演&アンダー
5名休演(佐藤亜美菜、佐藤由加理、篠田麻里子、高橋みなみ、中田ちさと)
佐藤亜美菜 → アンダーなし
佐藤由加理 → アンダーなし
篠田麻里子 → アンダーなし
高橋みなみ → アンダーなし
中田ちさと → 鈴木まりや
旧・大島麻衣ポジション → 不在
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 村中聡美
■公演前の陰アナ
高城亜樹 「みなさんこんにちは」客「こんにちは」
「元気ですか? よかったです。私はこれからのおやつ公演、私おやつにメロンパンを食べたので 元気一杯です。みなさん盛り上がっていきましょう。間もなく開演です。高城亜樹でした」客、拍手
■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 今井悠理枝、浅居円、冨手麻妙、植木あさ香、佐野友里子)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)
■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手
前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいこと、質問を募集しています。 ということで今日はカミサマからいただきました。 みなさんなりの防寒対策を教えてください、です。 それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」
1列目。上手側から。
高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生、18歳の高城亜樹です」
「私なりの防寒対策は、お家では黄色いモコモコの靴下を履いて」客、軽くw
「お家にいる、犬のウィンくんを抱っこしてるとすごく暖かいんですよ。 そう、暖かいんです。ハイ、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
北原里英 「はい、リンゴより梨派、チームAの18歳、北原里英です」
「私は昨日、高城亜樹ちゃんが家にお泊りに来たんですけれども」客、ひゅ〜
「ひゅ〜、で、一緒のベットに寝たのですけれども、ひゅ〜、そしたら高城ちゃんが先に ベットに入っててくれたおかげで、めっちゃ暖かかったので、 これから寒くなったら、寒い夜には特に来ていただきたいなーと思う今日この頃です」
「はい、今日はおやつ公演、甘い気持ちで楽しみましょう。よろしくお願いします」
前田敦子 「はい、みなさんこんにちは。前田敦子です」
「なんだろう? 厚着をする。。。今日もよろしくお願いします」客w
小嶋陽菜 「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」
「私は去年から気になってたユニクロのヒートテックが去年完売してて、 ニセモノとか買っちゃったので」客、軽くw「今年はちゃんとしたユニクロのヒートテックが買えたらいいなと思います。 今日もがんばります。よろしくお願いします」
藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」
「私はですね、こじはるさんが言ってたユニクロのヒートテックを着て、 タイツを穿いて、カイロを持つことかなと思います。 みなさんもぜひタイツ穿いてください」客、軽くw
「今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」
松井咲子 「ハイ、チーム研究生、18歳の松井咲子です」
「私は上半身が特に寒いので、上にいっぱいパーカーとか着るのですけど、下は寒さくないので 今日も短いスカートを穿いて足を出して寒さを楽しんでいます。 今日もみんなで盛り上がっていきましょう。応援よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目。上手側から。
峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、16歳の峯岸みなみです」
「夏は陽菜とひぃちゃんとゆかりんと4人で夏を楽しもう大作戦といって、 豊島園のプールに4人で行ったんですよ」客、反応
「冬は、冬を楽しもう大作戦第一弾として、ゆかりん家で鍋をして、 体の芯から温まったので、第二弾はみんなで鎌倉とか作りたいなと思います。今日もよろしくお願いします」
村中聡美 「はい、研究生の村中聡美です。よろしくお願いします」
「私はババシャツを着ています。今はかわいいものがあるんですよ。 だから、そのかわいいババシャツを着て暖かくしています。今日もよろしくお願いします」
宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお〜! ありがとうございます。高校1年生のみゃおこと宮崎美穂です」
「学生からしてみればですね、学校ってすごい寒いんですよ。 窓も喚起をしないといけないし、暖房があるけど付けちゃいけないみたいなそういう雰囲気じゃないですか。 学級委員じゃないと付けちゃいけないですよ、みたいな。。鍵が閉まってこれは大事なものだから、みたいな そういう雰囲気が出てて、自分でなかなか付けれないので。 最近の高校生はあれを持ってると思います。ひざ掛け。授業中とかもひざ掛けを自分に掛けて、 暖まって、勉強してるんじゃないかなと思います」
板野友美 「みゃおが使ってるひざ掛けはどんなひざ掛け?」
宮崎美穂 「私の使ってるひざ掛けは、ピンクで、ゲームで取ったやつですかね」客、軽くw
鈴木まりや 「UFOキャッチャー?」
宮崎美穂 「そう、UFOキャッチャーです」
鈴木まりや 「へー。できるんだ」客w
宮崎美穂 「なんやねん! なんやねん! できますよ」
板野友美 「UFOキャッチャーのコツを教えて」客、軽くw
峯岸みなみ 「あの、たぶんこの子、3列目1人だから」客、軽くw「時間を持たせたいとわかるんだけど、 無理やり過ぎない?)」
板野友美 「UFOキャッチャーのコツだけ聞きたい」
峯岸みなみ 「コツだけお願いします」
宮崎美穂 「最近は真ん中をそのまま狙うとダメなんですよ。ちょっと出口に近づくように、わざと後ろ側を狙って、 スベらせるとよく出口にポロっと落ちるって書いてありました。ネットとかには」客、軽くw
峯岸みなみ 「ネットで調べるんだ」客、軽くw
「ネットとかはよくやるんですか?」客w
宮崎美穂 「そうですね、時間あれば、ちょっと勉強疲れて」
峯岸みなみ 「他に趣味とか何かあるの?」客w
宮崎美穂 「他の趣味とかは、けっこうそうですか?やっぱり、ないかな?」
峯岸みなみ 「話は戻るのですけど、ひざ掛けの肌触りとか、具体的に」
宮崎美穂 「ひざ掛けはけっこう綿100%とか、そういうのだと。でもどうだろうな、気持ち良過ぎて寝ちゃうって。だから けっこうタオルとかでも大丈夫だと思う」
峯岸みなみ 「タオルでも大丈夫なんですか?」
宮崎美穂 「そうです・・・」
板野友美 「タオルであれちょっとまずいでしょ」
宮崎美穂 「じゃ、ブレザーとかいいんじゃないですかね? 自分の着てたブレザーを」
峯岸みなみ 「でもそうしたら上半身寒くないですか?」
宮崎美穂 「じゃ〜、そうしたらどうしようか」客、軽くw
「う〜ん、やっぱねー、ちょっとタオルケットを1枚持っていったら。ねー、さとみん」
峯岸みなみ 「さとみんもひざかけとか使うんですか?」
板野友美 「さとみんのババシャツだっけ? あれ、どういうかわいい柄があるのかな?」
峯岸みなみ 「聞きたい。そこ一番気になってた。みゃおのなんかよりそっちの方が気になってた」
村中聡美 「縁にレースみたいなのが付いてて、真ん中にリボンが付いてて」
峯岸みなみ 「あら、かわいい〜」
宮崎美穂 「なんかちょっと思ったのですけど、ババシャツって、ジジシャツもあるのですか?」客、軽くw
峯岸みなみ 「まりやんぬはさ、得意料理とかある?」客w(宮崎をスルー)
鈴木まりや 「得意料理は卵かけご飯ですかね」
板野友美 「卵かけご飯の得意料理って、卵かけるだけでしょ?」
峯岸みなみ 「みんなともちんのために喋ってるのに、その言い草はある?」客w
板野友美 「すみませんでした。ごめんなさい。全然大丈夫」
宮崎美穂 「ということで、みんな力を合わせよう!」
板野友美 「意味わかんない」客w
ステージ上の5人、センターに集まり、手を重ね「おー!」客、拍手
宮崎美穂 「よろしくお願いします」
鈴木まりや 「はい、改めまして、みなさんこんにちは。チーム研究生のまりやんぬこと鈴木まりやです」
「みゃおちゃんが言ってて思い出したのですけど、 学校の制服の時に、私は本当に寒い時はカーデガンを着て、パーカーを着て、からのブレザーを 着ています。あとですね、なんか、よくせっかちみたいな風に言われて、学校の先生とかによく怒られると なんか温かくなります。はい、よろしくお願いします」
以上、ハケる。
「イェー」3列目。上手側から。
客「ひゅ〜」&拍手
板野友美 「みなさん、今日は板野友美ソロライブに来ていただき」客、拍手
「とね、言いたいところなんですけども。 フツーだったらメンバーが隣りにいるのですけど、お休みということで、 1人寂しく自己紹介をやらせていただきたいと思います。 高校3年生、18歳のともちんこと板野友美です。よろしくお願いします」客、拍手
「一気にみなさんの視線を感じると恥ずかしいので。 ともの寒さ対策は、やっぱりコンビニとかで売ってる温かい飲み物だと思うんですよ。 特に一番冬に好きな飲み物はチャイ? 紅茶じゃなくて、コーヒーでもなくて。 チャイっていう飲み物がすごい好きなんですよ。 なんで、今年の冬はその温かいチャイを飲んで心から温まりたいなと思っております」客、拍手
「ありがとうございます。はい、ということで新生チームA、 今日はお休みが多いのですけれども。ちなみに今日のお休みは高橋みなみちゃん、篠田麻里子ちゃん、 佐藤由加理ちゃん、佐藤亜美菜ちゃん、中田ちさとちゃんです」客、拍手
「少ない人数なんですけれども、みなさんと一緒に盛り上がっていけたらいいなと思います。 まずはユニットからです。どうぞ」
■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、北原里英、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(鈴木まりや、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(松井咲子、板野友美、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(宮崎美穂、藤江れいな、鈴木まりや、村中聡美)
(BD → 浅居円、冨手麻妙、今井悠理枝、佐野友里子、石部郁、植木あさ香)
■MC2
北原里英、高城亜樹、前田敦子、松井咲子、小嶋陽菜
「イェー!」メンバーたち入場。
高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」
高城亜樹 「今日はみなさんに最近あった痛かった出来事を聞いてみたいと思います。イェイ」
他メン「イェー」客、拍手
前田敦子 「あるある。ケガしたー」
松井咲子 「どっちの痛かったでもいいのですか?」
高城亜樹 「何があるの? 選択肢ある?」
松井咲子 「ケガの痛かったと、自分痛いなーっていうの」
高城亜樹 「どっちでもいいよ。オールマイティーで」
松井咲子 「わかりました」
高城亜樹 「どうしたんですか?前田さん、これは」
前田敦子 「なんかね、道路から道路の間にフェンスがあるじゃん。それを、軽やかにジャンプしてね、 行ってみようかなと思って、ちょっと車が来そうだったからちょっと走って、ピョンってジャンプしたんですよ。 そしたらここに鎖があって、ピョンってジャンプした瞬間に思いっきりそこに 引っ掛かって、そのまま飛んだ瞬間」
高城亜樹 「ベタっ、みたいな」
前田敦子 「よっ、って感じで」
他メン → w
小嶋陽菜 「軽やかに」
前田敦子 「そう、そのまま左半分をバーっていって」客、反応
他メン → 反応 「わー」
高城亜樹 「泣きましたか?」客w
前田敦子 「なんか痛すぎて、おもしろくなっちゃって」
高城亜樹 「笑ったんですか?」
前田敦子 「ずっと笑ってた」
高城亜樹 「わー、すごい」
前田敦子 「それで、「1ばんスクラム!!」っていう番組の撮影中だったの」
小嶋陽菜 「あー。人いっぱいいるじゃん」
前田敦子 「いっぱいいたから、これは私ここで崩れちゃダメだって思って、「すみません、すみません。 ちょっと痛いから起き上がれないんですけど」って、 10分ぐらいその場でしゃがんでて。動けなくなっちゃって。私これ骨折れたと思ったよ。 そしたらね、全然大丈夫だった」
小嶋陽菜 「よかったねー」
高城亜樹 「それ貼ってるから早く治るといいですね」
前田敦子 「そう、傷○○パット」
北原里英 「あっ、ほんとだ。すごい」
高城亜樹 「じゃ〜、治ったら見せてください」客w
「だってこれってキレイに治るやつですよね?」
前田敦子 「治って見せても、何もないよ」客、軽くw
小嶋陽菜 「そうだよ」
北原里英 「途中経過も見とかないと、ケガの」
高城亜樹 「そっか。でもやっぱり完成形でいいと思う」
前田敦子 「わかった。完成したら見せるね」
高城亜樹 「お願いします」
「他にありますか?誰か」
北原里英 「あきちゃが言いたそうだからさ」
高城亜樹 「じゃ〜、言うよ。私はじゃがりこが大好きなんですよ。 あ〜、でも最近じゃないのですけど」客、軽くw
北原里英 「大丈夫、大丈夫。大丈夫だよ」
高城亜樹 「心配になっちゃった。最近じゃないと思って」
北原里英 「全然大丈夫だよ」
高城亜樹 「2ヶ月ぐらい前なんですけど、私じゃがりこが大好きで、けっこう公演とかある時におやつに持って きてたんですよ。食べてて、CMって、前歯で」
北原里英 「じゃがりこ、じゃがりこ、じゃがりこって」
高城亜樹 「そう。「じゃがりこ」ってやるじゃないですか。やったんですよ。 そしたら前歯が欠けちゃって」客、反応
「見えますか? ここギザギザなんですよ」
前田敦子 「ほんとだ」
高城亜樹 「じゃがりこを前歯で食べたら」
前田敦子 「2箇所ぐらい欠けてるよ」
北原里英 「ほんとだ。こっちの歯もじゃん。一番前だけじゃなかった」
高城亜樹 「違う。こっちはピザ」」
他メン「弱っ」
北原里英 「歯はね、、人間が一番強いところなんだよ」
高城亜樹 「ほんと? でも欠けちゃって」
前田敦子 「ピザで欠けたの?」客、軽くw
高城亜樹 「たぶんピザなんですよ。パスタ屋さんに行ってピザ食べたらこっちのやつ欠けちゃって、 病院に行ってなんか塗ってもらったのですけど」
北原里英 「けっこうガチで欠けた感じだったのですか?それは」
前田敦子 「痛かった?」
北原里英 「泣いちゃった?」
高城亜樹 「。。泣かないよね。でもそれがけっこうな痛みで。 ちょっとじゃがりこを2ヶ月ぐらい禁止にしてたのですけど、つい先週ぐらいに美味しい味を 発見したので」
小嶋陽菜 「食べてたね」
高城亜樹 「ぜひ食べてください、今度。一緒に食べましょう」
小嶋陽菜 「その話聞いたらさ」
高城亜樹 「ぜひ横の歯で」
北原里英 「この公演の2曲目の「スコールの間に」っていう歌があるじゃないですか。 今日の昼公演の話なんですけど、そこの振りで今日実はいつもと違う立ち位置でやっているので、 ちょっと前へ行き過ぎてしまったんですよ。そしたら、 まりやんぬの「スコールが」で、わーってなって。でもわーってなると恥ずかしいじゃないですか。 しかも誰も見てないと恥ずかしいから、「。。。」っていう感じで何ごともなかったように済ませました」
他メン → 軽くw
小嶋陽菜 「よくあるよね」
北原里英 「そんなに痛くはなかったのですけれども、ビックリしちゃったよね」
前田敦子 「ステージの上はけっこうよくあるよね、そういうの」
北原里英 「そうなんですよ」
松井咲子 「私はもう1つの痛かった話なんですけど、学校に急いで行かなきゃっていう時に、駅の(改札で)SUICAをピって やろうとしたら反応しなかったんですよ。で、あれ?急いでるのに、と思ってパって見たら、 ミンティアだったんですよ」客w
「そりゃ〜しないわと思って」
高城亜樹 「やだー」
松井咲子 「ミンティアでピってやってて、あー痛いわーと思って」
他メン「痛〜い」
高城亜樹 「小嶋さんはそんな経験ありますか?」
小嶋陽菜 「それはないですよ」客w
高城亜樹 「なんかちょっとありそうだったので聞いてみたのですけど」
「何かありますか?」
小嶋陽菜 「私はケガとかしても気付かないから、あんまりないと思ったんだけど」
前田敦子 「にゃんにゃん、よくアザ作ってるよね」
小嶋陽菜 「そう、アザだらけになってたりするの。だからそういうのではないんだけど、 まぁ、ありがたいことなんですけど、AKBINGO!の佐田さんの突っ込みがめっちゃ痛い」
他メン「あー」
小嶋陽菜 「最近なんかね、私だけすごい痛いんじゃないかって思うぐらい、日に日にどんどん強くなる」
北原里英 「でもけっこう、今痛いって言って、みんな「お前叩かれたか?」みたいな空気になったかも しれないのですけど、私カットされてたんですよ、叩かれたことあるんですけど」
小嶋陽菜 「そうなんだ」
北原里英 「そうなんですよ」
小嶋陽菜 「がんばろうね」
高城亜樹 「じゃ〜、ぜひ今度、里英ちゃんの叩かれたところがカットされないといいね。願って、後半戦も 盛り上がっていきましょう。それでは、どうぞ」
■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)
■MC3
・前半
小嶋陽菜、藤江れいな、板野友美、村中聡美、宮崎美穂、松井咲子
「イェー!」
板野友美「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、 3曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」
宮崎美穂 「言っていいですかお題? 今日は自分の嵌っているマンガを紹介して下さい」
他メン「イェー」客、拍手
藤江れいな 「マンガ?」
宮崎美穂 「やっぱりね、今すごい大ブームじゃないですか」
板野友美 「そうでしょ?」
宮崎美穂 「僕の初恋をキミに捧ぐ。あれ、やっぱり感動ものなんですけど、映画を見た方いますか? 見に行った方とか」
板野友美 「少ないね」客w
宮崎美穂 「男性が多いですからね」
板野友美 「でもさ、みゃお、あんまり感動しなかったんでしょ?」
宮崎美穂 「いや、感動しましたよ。してないなんて言ってないです。素晴らしかったです」
板野友美 「みゃおは、映画つまんかったんだけど〜って」客、え〜
宮崎美穂 「言ってない、言ってない。それはないですけど、そんなこと言ってないですよ、ほんとに」
板野友美 「マンガの方が楽しいよね」
宮崎美穂 「どっちかって言うとマンガの方が好きかな? でもほんとに素晴らしい映画なんですよ」
小嶋陽菜 「そうだね、楽しいよね」
宮崎美穂 「見に行って。もう涙があふれ出す感じでしたね」
「で、好きなマンガについてお話し下さい」
板野友美 「みゃおは?」
宮崎美穂 「『僕の初恋をキミに捧ぐ』とか」
板野友美 「僕の初恋をキミにそそぐだと思ってたの」客w
宮崎美穂 「あれ捧ぐって言うんですね」客w
「携帯で捧ぐって入れると出てこないんですよ。捧げるって入れないと出てこないんですよ」
板野友美 「出てきまーす」
宮崎美穂 「それは機種の違いがいろいろあるからね」客w
「れいにゃんとかマンガ好きじゃん」
藤江れいな 「ですよね〜」
板野友美 「れいにゃん何が好きなの?」
藤江れいな 「私は『ピーチガール』って分かりますか?」
板野友美 「あれ楽しいよね」
藤江れいな 「おもしろいです」
小嶋陽菜 「それまだあるの?私の若い頃、じゃなくて」客w
「違う違う」
他メン「にゃんにゃん!」
小嶋陽菜 「私の中学校くらいの時にすごい流行ってたよ」
藤江れいな 「ホントですか? 私、『ピーチガール』を描いてる人が好きで、 その方が描いてる『パピヨン』ていうやつも好きなんです。それはわかんないですか?」
小嶋陽菜 「わかんない」
藤江れいな 「『ピーチガール』の絵を優先で選ぶんですよ、私」
板野友美 「なるほど。お話よりもってことね」
他メン「その人の絵が好きだなーって」
板野友美 「でも、、」
小嶋陽菜 「ともちん今日すごい喋りたそう」
板野友美 「ちょっと喋りたい」
他メン「じゃ〜喋ってください」「どうぞ」
板野友美 「ほんと? ともも、これブログで言ったんですけど、『僕の初恋をキミに捧ぐ』を描いてる青木琴美さんの マンガがすごい好きなんですね。『僕は妹に恋をする』と、あと『朝も、昼も、夜も』っていう本と、 あと『イジワルしないで!』みたいな。いろいろあるんですけど、全部読んだんですよ」
小嶋陽菜 「作者の名前もう1回言って?」
板野友美 「青木琴美さんですね」
他メン「そこらヘン細かくない?」発音
板野友美 「細かいよね」
宮崎美穂 「ともちんさんは、感情移入しやすい方ですよね。ホントムカツク!もう〜とか」客w
板野友美 「どうした?今」
宮崎美穂 「言ってましたよ、楽屋で。みんなでマンガを読み合ってたんですよ。持ってきてくれて。 そしたら「もう、お母さんムカツク!」って言ってましたよ」
板野友美 「それは、違う。ママから来たメールにむかついて」
他メン「そっちか」
板野友美 「マンガに入り込んだ訳じゃない。でも今、楽屋で『僕の初恋をキミに捧ぐ』をもう1回読み直してるんですね、 1巻から。で、そこに出てくる逞君に恋しちゃいました」
宮崎美穂 「そりゃ〜、恋しますよ」
板野友美 「恋しますよね。あと繭ちゃんみたいな女の子になりたいなって思いますよね。みなさんもぜひ読んでみて下さい」
宮崎美穂 「みぃちゃんと私はさっき12巻まで読んだんですよ」
板野友美 「みゃおが10巻とか、こっちがまだ4巻とか読んでいるのに、「えっ!やばいんだけど」 とか言うから、もうすごい、みゃおとマンガ読みたくないです」客w
宮崎美穂 「ちょっと言いたくなっちゃうんですよね。そうですよね?こじはるさんとか」
小嶋陽菜 「えっ急に? 私、そのマンガ貸して貰って。 私全然そのマンガの知識がなかったんですけど、3巻から読み始めて、昨日」
藤江れいな 「わー微妙ですね」
小嶋陽菜 「そう?微妙? じゃ〜、みゃお違うやつ貸して?」
宮崎美穂 「はい、ちびまる子ちゃんとか」
小嶋陽菜 「違う違う。そのマンガのやつ」
宮崎美穂 「かわいらしいマンガもすごいおもしろいんで、マンガがね。。。 大ヒットすると良いですね」
「イェー」次のメンバーたち登場。メンバーチェンジ。
・後半
峯岸みなみ、北原里英、高城亜樹、前田敦子、鈴木まりや
北原里英 「今日は?まりやんぬちゃん何ですか?お題は」
鈴木まりや 「今までイベントとか旅行で行った場所の美味しい食べ物についてです」客、拍手
北原里英 「地方の情報をみんなにお伝えしようと言うことですかね」
鈴木まりや 「そうですね」
高城亜樹 「美味しいのいっぱい出てくるといいよね」
前田敦子 「いっぱい食べたよね」
峯岸みなみ 「自分も出してね。あきちゃ大丈夫?ある?」
高城亜樹 「私ありますよ。私、福岡で食べたニンジン」客、反応
北原里英 「ニンジンはあまり福岡で有名ではないかな?」
高城亜樹 「そう?」
峯岸みなみ 「ニンジン、どういう料理?」
高城亜樹 「私、ニンジンあまり好きじゃないんですよ。東京にあるニンジンが。食べるのですけど、 置いてあったら自分からは食べない、みたいな感じなんですけど。 私の親戚が作っているニンジンがあるんですけど、家庭菜園でしたっけ? 最近流行のやつあるじゃないないですか。 あれで作ってくれたニンジンは美味しくて食べれるんです」
他メン「へー」
前田敦子 「福岡に住んでる親戚の方が作ってるニンジンが美味しい」
高城亜樹 「はい。だからぜひ」
北原里英 「その方が東京に来てくれたらいいんじゃないかな?」
高城亜樹 「ダメだと思う」
前田敦子 「みんな食べれないよね」
峯岸みなみ 「みなさんにお薦めっていう形で。今度、なんか私物プレゼントで」
北原里英 「抽選、私物プレゼントで」
高城亜樹 「ニンジンプレゼントしようかな今度。いいかな? 聞いとこっか」
北原里英 「大声ダイヤモンドの握手会で名古屋に行った時に、すごい短い時間の間に食べたひつまぶしがメチャクチャ美味しかったんです」
前田敦子 「私も一緒に行ったよね?」
北原里英 「一緒に行きました」
高城亜樹 「ひつまぶしって何?」
北原里英 「うなぎです」
前田敦子 「うなぎがバーって」
北原里英 「パーって切ってあって、わーってしてある」
高城亜樹 「分かった!」
北原里英 「あれがすごく美味しくて、でも私ちょうど時間がない時に行ったんですね。だから急いで帰らなきゃいけなくて、 急いで帰って、ちょっと服とかに若干うなぎ感を漂わせながら行っている気がしちゃって、自分の中で。 ネタじゃないですよ?全然」客w
「でもその時に、ちょうど言われ始めた頃だったんですよ、握手会とかで」
鈴木まりや 「何てですか?」
前田敦子 「ウナギ犬って?」客w
北原里英 「はっきり言いますね」
他メン「ストレート」
高城亜樹 「今隠してたのに」
前田敦子 「隠してるの?」
峯岸みなみ 「見せて?」
北原里英 「何がですか?」客w
「それで言われ始めた頃だったから、言われるたびにバレるんじゃないかと思ってドキドキしてたんです。ひつまぶしを食べたことが」
前田敦子 「自分がウナギ犬じゃないかって?」客w
北原里英 「違う違う」
峯岸みなみ 「実は?」
北原里英 「違います」
前田敦子 「隠してたの?」
北原里英 「違います」
峯岸みなみ 「。。あ〜」客w
北原里英 「、、次どうぞどうぞ」
鈴木まりや 「前田さんとかいっぱい行っているからもしかして」
峯岸みなみ 「そうだよ。地方行ってるから」
前田敦子 「九十九里の貝が美味しいよ」
他メン「おー」
鈴木まりや 「貝、推しますね」
北原里英 「また近場ですね、九十九里ってとても」
前田敦子 「千葉県の九十九里の貝が美味しいよ」
高城亜樹 「何貝食べましたか?」
前田敦子 「何だろう?いっぱい。でもツブ貝はなかったかな」
高城亜樹 「ホタテとか?」
峯岸みなみ 「サザエ?」
前田敦子 「違う、ハマグリだよ」
高城亜樹 「何味でしたか?何味にしたんですか?」
前田敦子 「ハマグリの味は何味だろう?」
峯岸みなみ 「何味とかそういう質問いいよ」客w
「だってみんな知ってるもん、ハマグリの味」
高城亜樹 「違う、ハマグリは何味に仕上げたんですか?」
前田敦子 「醤油かな」
高城亜樹 「あっ、醤油ですか」
北原里英 「美味しいね〜」
鈴木まりや 「旅行で行ったんですか?」
前田敦子 「ううん。撮影で行って、食べたの」
峯岸みなみ 「私はあんまり昔のこととか覚えてなくて、今濃いので、日々が。初めてたかみなと一緒に、 お昼ご飯を叙々苑を食べたの」
他メン「へー」
峯岸みなみ 「1000円のセットを」
前田敦子 「上野でしょ?お昼でしょ?」
峯岸みなみ 「そう、上野で。それがすごい、学校に行っていると給食食べるじゃん。AKBに入って、朝からのお仕事とかで初めて外で お昼ご飯を食べるのが叙々苑で楽しかった思い出があります」
鈴木まりや 「いいですね」
北原里英 「ほっこり」
前田敦子 「叙々苑ならいろんなところあるから」
峯岸みなみ 「みんな行ける」
前田敦子 「まりやんぬは行った?」
鈴木まりや 「私は旅行で初めて飛行機に乗って行った旅行が沖縄だったんですけど」
峯岸みなみ 「いいよね、沖縄」
鈴木まりや 「そこで食べたラフテーがすごい美味しかったです」
他メン「ラフテー?」
峯岸みなみ 「豚の角煮みたいなやつだよね」
鈴木まりや 「そうです。豚の角煮がすごい美味しかったっていう」
峯岸みなみ 「沖縄のアレ美味しくない?豆腐、伸びるやつ」
鈴木まりや 「何ですか?それは」
峯岸みなみ 「ジーマーニー豆腐みたいなやつ」
他メン「あー」
前田敦子 「落花生みたいなのに作ったやつでしょ?」
高城亜樹 「それは何味ですか?」客w
北原里英 「どうします?」
峯岸みなみ 「高城、味覚ないじゃん」
高城亜樹 「はい」
峯岸みなみ 「言っても分かんないと思うよ」
高城亜樹 「分かるようになりたいんです!」
峯岸みなみ 「分かるようになりたい? じゃ〜今度沖縄に行く機会があったら食べてみて」
高城亜樹 「沖縄で食べてみよっかな」
前田敦子 「みなさんもぜひ私たちのお薦めの食べ物をその場所に行った時に食べてみて下さい。 それでは続いてが最後の曲です。あなたのお気に入りは何ですか?聴いて下さい。あの頃のスニーカー」
◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)
■アンコール
◆EC1「RIVER」(全員)
■繋ぎMC
浅居円、石部郁
浅居円 「いやー、格好良かったですね」
石部郁 「格好良かったですね〜」
浅居円 「AKB48のニューシングル「RIVER」いかがでしたでしょうか」客、拍手
「ありがとうございます」
石部郁 「ありがとうございます」
浅居円 「研究生の浅居円です」
石部郁 「同じく研究生の石部郁です」
浅居円 「郁ちゃんは、RIVERのPV見ましたか?」
石部郁 「見ました」
浅居円 「どこが一番印象に残っていますか?」
石部郁 「一番好きなところは迷彩服を着て川の中を渡っていくシーンですかね」
浅居円 「無心ですごい渡っているところが格好いいですよね」客w
石部郁 「格好いいですよね。歌詞の世界観にピッタリで、ほんとになんか、必死な感じが伝わってきますよね」
浅居円 「私も好きなところがあるのですけど、森の中をさまよっている時?すごい格好いいなーと思いますね」
石部郁 「格好いいですよね。なんか、今までの感じってすごいかわいらしい感じが多かったんですけど、 今回はすごい凛々しい表情がたくさん見れて、PVで」
浅居円 「はい、格好いいですよね、ほんとに」
石部郁 「他には何か?」
浅居円 「私は好きな振り付けがあるんですよ。 イントロのストンプのところがすごい好きで、見ていても踊っていても気持ちいいですね」
石部郁 「ここですよね?」実際に披露
浅居円 「そこです、そこです。郁ちゃんは好きなところとかありますか?」
石部郁 「私は「もっと自分を信じろよ」って言った後に、こう「A」を作るじゃないですか」指で
浅居円 「AKBのAですよね」
石部郁 「あれがすごい変わってて、おもしろいなって思います」
浅居円 「そうですよね。かっこかわいい感じのポーズだなって思いました」
石部郁 「なんかホントに今回の曲って今までと違っていて格好良く仕上がっているなって思います」
浅居円 「RIVER、そしてAKB48をこれからもよろしくお願いします」客、拍手
石部郁 「お願いします」
「それでは次の曲です。どうぞ」
◆EC2「AKB参上!」(全員)
◆EC3「ナミダの深呼吸」(全員)
■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。これからもチームA、みんなで力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
前田敦子 「それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」
◆EC4「大声ダイヤモンド」(全員)
曲終了後、
前田敦子 「ありがとうございます。この後は只今絶賛公演中、Gロッソで行われているAKB歌劇団の映像をご覧いただきたいと思います。 みなさんぜひチェックして下さい。それでは最後の挨拶をしましょう」
横一列挨拶。公演終了。
■AKB歌劇団「∞・Infinity」告知VTR上映
BGM → ひこうき雲
■メモ
■公演後の陰アナ
高城亜樹 「今日はすごく楽しかったです。外は寒いですけど風邪をひかないように気をつけて下さい。高城亜樹でした。バイバイ」
■1分モードの感想
おやつ公演も全体曲は11人だった。
そして、自己紹介MC、みゃおのトークも昼公演同様に長かった。
でも話を振る側が、ちょっとワンパターンだったかなと。昼公演ほどの新鮮さはなかった。
ユニット後MC、青ランプが付いてからも、えらく話していた。
ちょっと間延びした感じ。
アンコール明けに「RIVER」をやると、その後のいつものアンコール曲に勢いが付くように思う。
今日ちょっと人数少なかったけど。
テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能






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