岸野里香 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

2012.06.09
                 
名前:岸野里香 (きしのりか)
ニックネーム:りかにゃん
生年月日:1994年6月4日
出身地:兵庫県
血液型:
デビュー期:1期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
岸野里香 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
岸野里香 19歳の生誕祭 & 近藤里奈「私今日どうかしてるんです」 (2013/06/22、チームN)
NMB48岸野里香 20歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/06/17)
岸野里香 20歳の生誕祭 (2014/06/17、チームN)

【速報版】 岸野里香 22歳の生誕祭レポート

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■エピソード集&発言集


・キャッチフレーズ新バージョン「エレベーターに乗る時は? (横向き!) 集合写真は気持ち? (横向き!) みーんな大好き (肩幅!) 岸野里香です」

[2014年7月22日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・金属探知機のゲートは横を向いて通る。 (金子支配人談)

・里香さんってよくエレベーターに挟まるって聞く。 (古賀成美談)

・エレベーターをよく肩で開けてる。 (小谷里歩談)

・特典映像のお休み映像にカエルの鳴き声が入っている

西村愛華「家の周りのカエルが凄くうるさいんです」
岸野里香「わかる」客w
西村愛華「わかる? しかもね、私の家の近くにいるカエルだけが凄いんかわからないんですけど、ジャンプ力がすごくて」
岸野里香「ジャンプ力は知らん」軽くw
西村愛華「私、部屋が2階やのに、窓にへばりついてるんですよ」
岸野里香「横田んぼ?」
西村愛華「横田んぼ」
岸野里香「(私も)田んぼ田んぼ。一緒一緒。カエルは跳んできたことないけど」
西村愛華「近くにちょっと歩いたら川あるんですよ。めっちゃド田舎で、もうカエルが凄いうるさい。寝られへん」
岸野里香「ほんまに寝られへんねんで。カエルがうるさ過ぎて」
河野早紀「夜うるさいんですか?」
岸野里香「特に夜。一気に静まりかえる時もあるんですよ」
山口夕輝「今みたいに?」客w → 拍手
西村愛華「しかもあれやん。大きいカエルよりもちっちゃいカエルが何匹も鳴いてるのがうるさい」
岸野里香「私のお休み映像見たことありますか? 特典映像にお休み映像が入ってるんですけど、カエルが鳴いてる声が入ってて。私それ聞いてビックリして。他のみんな聞こえないんですよ。こんなにもかと思って(w) 兵庫マジかと思いました。ビックリしましたよ」
山口夕輝「じゃーとりあえず皆さん、家帰って見返してみてくださいね、そのカエルの」
河野早紀「ヴァージニティーですよね?」
岸野里香「何やったっけ」
山口夕輝「AKBさんのじゃない?」
岸野里香「AKBさんのやつじゃない。もう誰も覚えてないから」客w

■岸野里香 20歳の生誕祭

山本彩からのお手紙

「岸野へ。20歳の誕生日おめでとう。

2年連続生誕祭に出演できないなんて、どうかしてるぜ(w)
まぁでも当日にプチお誕生日パーティーできたから、大目に見てちょうんまげ。

ということで、今年は私がお手紙を書きました。呼び方を「りかにゃん」から「岸野」に変わって2年は経つかな。りかにゃんと呼んでた時期があるという事実がとてつもなく恥ずかしく(w) 気持ち悪いですね。でも名字呼びするのはサバサバした付き合い方で、愛着が沸いている証拠です。

変わったといえば岸野自身が変わったと思うところもあります。愛菜が卒業する前は年上のお姉ちゃん的存在の愛菜にベッタリで、妹っぽいところがあったから、愛菜の卒業が決まった時、寂しかったと思うし、少し心配でした。私も十分に代わりもできひんくて、不甲斐なかった。

でもその後、いつの間にか同じように年下メンバーや後輩たちに慕われる頼れるお姉さんになった岸野の姿がありました。受け継がれるものを実感しました。

そして、なんといってもミュージカルに出演してから、実力の伸びからくる自信が見えてとても輝いてると思います。

歌ももともと上手いけど安定感が出て気持ち良さそうやし、ダンスもキレがよくなってイキイキしてる。私は残念ながらミュージカルを観に行くことはできひんかったけど、行った人がみんな口を揃えて岸野を絶賛してくれたから私もめっちゃ嬉しかった。

頭の回転も速いからトークも冴えてるし、もっと自分に自信を持ってください。投げやりになったり、すぐ顔赤くなったりするけど(笑)

本当にNにいなくてはならない存在です。これからも一緒にNを引っ張っていってください。よろしく。

誕生日おめでとう。山本彩より」拍手

幼馴染からのお手紙

「里香へ

里香へ。20歳のお誕生日おめでとう。

里香とは小学校の4年生で初めて一緒のクラスになって、そこからめっちゃ仲良くなったよな。近所やったしほんまに毎日遊んどったなー。駄菓子屋さんに行って、100円分のお菓子買って、公園で食べて、鬼ごしたり、DSしたり、あの時はけっこうケンカもしとったよな。

ほんで、中学校では入学式の日、クラス発表ドキドキしながら一緒に名前探して、最後の最後に「うわー! 一緒のクラスやん」ってめっちゃ喜んだよな。

部活は一緒にバスケ部に入ってしんどかったけど、ちゃんと3年間頑張ったなー。

高校は別々になったけど同じところでバイトしたり、休みの日になったら遊ぼうって絶対に一番に里香誘っとったわ。ほんで、バイト帰りにいきなり里香が「里香な、実はNMB受かってん」って報告してきたよな。あの時ほんまにビックリした。それから忙しくてなかなか遊んだりするのも少なくなっていったりもしたよな。

NMBがデビューして、いっぱいテレビに出とる里香を見れるのがほんまに自分のことのようにめっちゃ嬉しいです。でも正直、最初の方は素直に応援できてなかった時もあってんな。里香が芸能人になるってことは、これからはどんどん忙しくなったりして、全然遊んだりできひんくなるやろうなーって、遠い存在になってまうんやろうなーといろいろ考えて、寂しくなったりして、嫌やなーって思っとってん。

でもその時、めっちゃ前やけど遊んだ時に1回話したことあったよな。覚えとる? ご飯食べに行った帰り、自転車漕ぎながら喋ったの。それ言ったら里香が「そんなこと全然ないし、ずっと帰ってくるし、ずっと親友のままやねんから」って言ってくれてん。その時はほんまにめっちゃ嬉しかってさ、なんか知らんけど2人で泣いたよな。懐かしいな。ほんまに私には里香がおらな無理やからさ、劇場公演や握手会、写メ会とか行くとめっちゃキラキラしとって、楽しそうにしとる里香をめっちゃ親目線で見てもうて、いつもほっこりしています。


里香はめっちゃ気強くて、負けず嫌いで、しっかりしとるけど、ほんまは意外と鈍臭かったり、寂しがり屋やったりするよな。大変なこと、辛いこともいっぱいあると思うし、1人で溜め込んだりせんと、いつでも頼ってきてな。私がいつでも里香を支えるからね。

これからももっともっと人気になって、里香の夢を叶えていってください。いつでも何があっても味方やし、ずっと応援しています。

里香との思い出あり過ぎて書きたいことが全然まとまらんし、手紙にするのって意外と難しくて、文章グチャグチャなってまうからこれぐらいにしときます。とりあえず2人とも二十歳になったことやし、早く飲みに行きましょうか。大人になったなー私らって、またいろいろと語りましょう。

ほんまに里香大好き! ずーっとずーっとこれからも親友でおってね。幼なじみより」

岸野里香「あーありがとうございます(拍手) 染みました」

里香から皆様へどうぞ

岸野里香「今日ほんとに来てくださった皆さん、そしてDMMで観てくださっている方、あとこのなんばに会場に足を運んでくださってる皆さん、本当にありがとうございます。私のためにこんなたくさんの方が来てくれてるってほんとになんか凄い心から嬉しいですし、まだまだ実感できないっていうか、でも本当に嬉しい。ありがとうございます。

私はけっこう、さっきも言った通りマイペースなところが本当に凄いありまして。宣言したことをすぐサボるやんみたいな感じだと思うんですよ、ほんとに。すいません、反省してます。

今年はもう20歳になったということで大人になったということで、そちらも改善していきたいなと思います(軽くw)

あとですね、そうですね、さっきアンコールの時に凄い言ってくださったんですけど、「選抜漏れ」っていうのは凄い、皆さんに凄い期待外れなことをしちゃってるなっていう風には凄い思ってるんですけど、自分自身もっと1人の仕事っていうのを今年はもっともっと、去年よりもまた力を入れてやっていけたらいいなと思っていますし、

握手会とかで、そういう風に、「そういうところの里香ちゃんが好き」とか、自分自身は良くないんですけど、すぐサボっちゃうところもそういうところも含めて「好きだよ」って言ってくださる皆さんに私ほんとちょっと甘えちゃってるなって思うんですけど、でも皆さんがいないと本当にやっていけないですし、皆さんがいるから今、私がいます。ありがとうございます(涙)」拍手

「もっと自分に自信を持って、これからまた今年1年も頑張っていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました」拍手

岸野里香「ありがとう、ありがとうございます、サイリウムもありがとう」

「皆さん元気で、私ほんとそれが凄い嬉しいです」
吉田朱里「メンバーに似るって言いますよね。凄い似てるなーって思いました」
岸野里香「嬉しいー。大好きです、皆さんほんとに」

[2014年6月17日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・ミュージカル開け、久しぶりに出演

岸野里香「ただいま帰ってきました、よろしくお願いします。3キロぐらい太って帰ってきました。差し入れ食べ過ぎた」

[2014年2月13日 チーム「ここにだって天使はいる」公演]



・岸野里香ポジションに西澤瑠莉奈が出演

木下春奈「ひろりんひろりん、逆パターンがこっちにおんねん。私、今見て思ったんですけど、(西澤)肩がすごい余ってます」客w
メンバーたち「岸野里香ちゃんの」
木下春奈「るりりんの衣装を着てるの見てずっと思ってたんですよ。肩がすっごい余ってる」

[2013年12月9日 チーム「ここにだって天使はいる」公演]



・実は三田麻央のほうが肩幅が広い。 (三田麻央談)

[2013年11月4日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・近藤里奈が怒った時のモノマネを披露。(ステップバージョン、座ったバージョン)

[2013年10月9日 チームNリバイバル公演「誰かのために」 NMB48 3周年公演]



・肩幅デッカマン

・ユニット「Bird」センターポジションを担当

・本日6月22日はパパの誕生日。吉田朱里のパパの誕生日も今日。

◆岸野里香 19歳の生誕祭

・吉田朱里からのお手紙

吉田朱里「里香ちゃんへ。19歳のお誕生日おめでとう。里香ちゃんに手紙を書くのは今日が初めてで、ちょっとドキドキしています。」

「朱里にとって里香ちゃんは一番頼りにしているお姉ちゃん的存在です。それは肩幅のせいです。」客w

「見た目も性格も大人って言われる朱里は人に甘えるのが得意じゃないです。だけど、里香ちゃんにだけは素直に甘えれます。一緒にいて、まったく気を遣わなくて、ほんまに楽しくて、こんなこと言ったことないけど、里香ちゃんに会えない日は「今日は里香ちゃんおらんのかー。寂しいな、会いたいなー」って必ず思ってしまうくらい、どうやら、朱里は里香ちゃんのことが好きみたいです。」客、ひゅ~

「だから里香ちゃんがほかのメンバーとイチャイチャしてたら、ちょっと嫉妬しています。でも、朱里が里香ちゃんのメンバー想いなところも大好きやから、まぁそれは別に許しといてあげるわ。」客、軽くw

「そして、里香ちゃんって、みんなのことを笑かしてくれたり、時々ガッツリすべったりして、いつもその場の空気を明るくしてくれて、一見悩みごとなんかなさそうに見えるけど、結構溜めこんで、最後に爆発して、号泣するタイプだから、朱里は時々心配になります。でもな、里香ちゃん、朱里はいつでも里香ちゃんの味方。だから悩みごとがあるなら、いつでも相談してください。朱里が里香ちゃんに頼ってる分、里香ちゃんも朱里に頼って欲しいな。」

「そして、最後にもう1つ、これも言ったことないねんけど、朱里の今年の目標の1つに「アカりかコンビで何か大きな仕事をする」という目標があります。だから里香ちゃん、今年はこの目標を朱里と一緒に達成してください。」
岸野里香「やろう」客、軽くw → 拍手
吉田朱里「改めて、19歳のお誕生日おめでとう。今年もずっと朱里の大好きなお姉ちゃんでいてください。朱里より」客、拍手

・お父さんからのお手紙 (上西恵が代読)

「里香へ。誕生日おめでとう。今日まで健康で大きな怪我もなく、元気に育ってくれてありがとう。」

「1994年6月4日、朝6時ジャストに産声をあげた里香。本当に嬉しかった。」

「小さい頃は負けず嫌いで、いつも自分が中心にいないとダメな子やったかな。幼稚園のじゃんけん大会のこと覚えているかな? みんなに勝って、一番になったよね。その時は本当に後出しの上手な子やなって感心したのを今でも忘れません(笑)」客w

「けど、AKBシングル選抜のじゃんけん大会はすぐに敗退。後出しが使えなくて残念です(笑)」客w

「2歳頃から毎年スキーに連れて行ってたけど、まったく興味無し。幼稚園の時、ゲレンデで見かけたスノーボードに目覚めたのか、ソリの上に立って、ソリをスノーボードにして、上手に滑ってたね。その運動神経の良さにはビックリさせられました。」

「小学校、中学校もいい友達に恵まれて安心したよ。」

「高1の夏休み、NMB48のオーディションでまさかのまさかの事態に。里香は強運の持ち主だと実感しました。」

「そして10代最後の誕生日。NMB48のメンバーとファンの方々に祝ってもらえる。こんな幸せはないで。本当に感謝しないとね。これからも元気いっぱいの里香でいてください。お父さんより」

・ファンのみなさんにひと言どうぞ

岸野里香「えーと、すごい今日めちゃ緊張してて。Birdとか、もうはじめどうなることやとか思ったんですよ。で、緊張してるだけやったらいいんですけど、靴が彩のやからきつくて」客、軽くw

「足こんなんで、やってて。ちょっとどうなるかなと思ったんですけど、無事みなさんがすごい温かくて、ほんとに、さすがやなと思いました。さすが私のこと応援してくださるみなさんやと思いました」

「19歳、最後なんで、自由っていうか、里香らしく、なんて言うんですかね、ちょっとね、りぃちゃんとちょっとグルなところがあるので、なんかこう悪さしたりとかもよくあるかもしれないんですけど、それも里香らしさとして、ねぇ」
小笠原茉由「りぃちゃんがめっちゃ泣いてる」
岸野里香「なんで泣いてんの?りぃちゃん。なんで泣いた? 泣けてくるからちょっとりぃちゃん泣き止んでくれるかな」客w

「そうですね、ほんとに、すごい悩んだ時にほんとにファンのみなさんって強いし、握手会とかでもほんとに私の性格とかわかってくれてるっていうか、すごい話してて安心するし、ほんとにいつもありがとうございます」

「19歳、最後なんで、ちょっともう追い込みを。追い込み? なんか自分らしさ、キャラとかね、ごめんなさい、いろいろちょっと動揺しちゃったんですけど、キャラとか、自分らしさをもっともっと出していけたらいいなと思います」

「それからメンバーにはほんとにお世話になってるし、大好きなんで、すごい迷惑もかけることあるかもしれへんけど、これからもがんばっていきたいなと思います。ファンのみなさんとかメンバーとか、応援してくれる人がいるから、がんばろうって思えるから、今年も岸野里香をよろしくお願いします」客、拍手 ※途中から涙

「すごいたくさん大きい声とかコールしてくださって、すごい励みになるし、楽しいです。ありがとうございました」客、拍手&おめでとう

[2013年6月22日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・今日初めて横顔載せたらコメントがなんと500件行ったんですよ。普通のやつで500とか行ったの初めてなんですよ。だからちょっと、逆に私正面大丈夫かなみたいな。

[2013年3月27日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・肩幅が広い。

・今日は本番前に採寸があったんですけど、なんと岸野里香の前肩幅1センチ、後ろ肩幅2センチ増量してたんですね。 (山本彩談)

・「平安時代でモテそうな顔ちゃうわ」

・「超絶肩幅アイドル」

[2013年3月18日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



◆R-1ぐらんぷり 1回戦突破

(2013年1月7日)



・クリスマスを堺に里香がクレイジーになった。 (小谷里歩談)

[2012年12月26日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・キャッチフレーズ「得意科目は体育音楽数学社会、でもやっぱり? (里香!) 兵庫県出身、18歳、岸野里香です」

・肩幅が広い

・岸野里香「例えば、電車に乗る時にロングスカートを穿いて、その下に浮腫み取りソックスを穿くんですけど。浮腫み取りソックスがピンクなんですよ。長いの穿いてて座ってたらちっちゃい子乗ってきて、あーかわいいなと思って見てたんですね。したら、たぶん里香のことをモンスターかなんかと思ったのか知らんけど、「(小声)ママ、足ピンク」って言ってるんですよ」客w
小笠原茉由「ここですべらない話の練習するのやめてもらえる?」客w

[2012年11月5日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]