NMB48山口夕輝 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

2012.06.09
                 
名前:山口夕輝 (やまぐちゆうき)
ニックネーム:ゆっぴ
生年月日:1993年10月17日
出身地:大阪府
血液型:
デビュー期:1期
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■キャッチフレーズ


生誕祭レポート

2013年

『アヤツ』 山口夕輝 二十歳の生誕祭 (2013/12/08、チームN)

2014年

2015年

【速報版】 山口夕輝 22歳の生誕祭レポート

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■エピソード集&発言集


・ユニット「この世界が雪の中に埋もれる前に」後、山口夕輝が泣いていた

河野早紀「最初に言っていい? あのね、これ全然4周年ライブ関係ないんですけど、さっきの裏話ね。「この世界が雪の中に埋もれる前に」が終わった後にゆっぴさんがそこで泣いてました」
山口夕輝「泣いてないよ」ひゅ~
河野早紀「たぶん嬉し泣きしてた」
山口夕輝「泣いてないし」客w
西澤瑠莉奈「ティッシュでこうやって目と鼻を拭いてました」

・山口夕輝は「鼻筋ねこ」のイラストを高1の頃、NMB48に入る前から描き始めた。

・鼻筋フェチ

■山口夕輝 21歳の生誕祭

岸野里香からのお手紙

岸野里香「ゆっぴへ

ゆっぴ 21歳のお誕生日おめでとう。私たちもどんどん大人になっていきますなー。

ゆっぴと初めて会ってからもう4年も経つのか。ゆっぴと初めて会った時、これは何回も楽屋とかでお話ししたりしてるけど、ずーっとゆっぴのことを「この子は中学2年生で、私よりも年下で」っていう勝手なイメージで思ってました。ほんとなぜか中学2年生に見えた。

でも気やすく話しかけてくれてすぐ仲良くなれたのを覚えています。

ゆっぴの存在って凄く大きくて、チームを和やかに安心させてくれるゆっぴにしかない雰囲気が私は大好きです。どれだけボケても最後までツっこんでくれるのは本当ゆっぴだけ。そのゆっぴの何気ないところ、優しさ、本当に大好きやで。

いつも理由もないのに「ゆっぴ、恋してるやろ」とか変な絡み方をして本当にごめん。これ言いたいだけなんですよ。いつも粘り強くツッコミを返してくれてありがとう。大好き。これからもチームN、『俺ら』として頑張っていこう! よろしく。

里香より」

妹からのお手紙

「お姉ちゃんへ

21歳のお誕生日おめでとうございます。

私は10月14日のNMB48 4周年記念コンサートで初めてお姉ちゃんのコンサートを観に行きました。

今でもお姉ちゃんのお仕事についてはよくわかりませんが、コンサートが始まってすぐ、隣にいた母に「どこ見てんの」と言われるまでファンの方から目が離せませんでした。波のように動くサイリウムと総立ちでステージを見つめるファンの方を見ると、お姉ちゃんやNMB48はこんなにもたくさんの人に一生懸命応援されてるんやなーと実感しました。

お姉ちゃんがNMB48になってからよく家でダンスの練習をしていたのを知っています。勉強中の私はうるさくて迷惑だと思っていたこともあります。でもコンサートでのダンスのパフォーマンスを見て、家を壊さない程度なら私も少しは我慢しようと思いました。

ここ何年かはお姉ちゃんのお仕事やレッスンが忙しくて2人で遊びに行くことが少なくなってしまいましたが、私の大学入試が終わったらまた2人でどこかに遊びに行きましょう。その為にも私の定期考査中は映画を借りてこないでくださいね。

21歳もたくさんのことに挑戦して、ファンの方を楽しませてくれることを期待しています。一生懸命頑張ってください。ぐぐたすとかもマメにね。

ゆっぴの妹、あやぴより」

21歳を迎えたゆっぴからファンの皆さんにメッセージをどうぞ

山口夕輝「今日は来てくださった皆さん、メンバーのみんな、ファンの皆さん、スタッフの皆さん、そして家族のみんな、本当に今日は来てくれてありがとうございます」拍手

「実は毎年言うことを考えてきてて、考えてるんですけど言えないことが一杯あるので今日はあえて考えずに来たんですけど。今日幕を開く前から凄い、なんか発声練習とかしてくれてて皆さんが。なんやろう、もうその時点でちょっと泣きそうやって。こんなに私のファンの人って温かいんやなって言うのと、私よりもみんなパワーがあって、頑張れって応援してくれる姿が本当にみんな、私「お母さん」って自分で言ってるけど本当に皆さん私の親の人みたいで、本当に温かくて安心できる存在です。

私はNMB48に4年前に入って、頑張らないといけないって思ってて凄く。自分らしさみたいなのがわからなくなってて、2年前とかはけっこう辞めるタイミングを考えた時もあって。自分がここにいて自分らしくあって、みんなに笑顔や元気とかを届けれるのかっていうのを凄い悩んだ時期があって。辞めて専門学校に行こうかなとか、辞めて大学に行こうかなって思ってた時にファンの皆さんからのコメントを見た時にもっと自分らしくもう1回やってみてダメだったらそれはそれだし、でもみんながいてくれるから頑張ろうっていう気持ちになれました。

そして最近は本当にだんだんだんだん自分らしさというか、家で出せている自分みたいな素の自分をここでだんだん出せるようになってきて、本当に少しずつだけど、本当に皆さんに心を開けるというか、心からみんなに笑顔を届けたいっていう気持ちで最近は一杯です。

ん~~、なんやろうな、とりあえずみんなが大好きです! これからもよろしくお願いします」拍手

◆公演後の感想(オンデマンド)

山口夕輝「最高に幸せでした。ほんまにこんなに嬉し泣きでこんな泣くんかっていうぐらい泣いちゃった」

吉田朱里 → メンバーのみんなと内緒で、ゆっぴのおっぱい何回触れるかゲームをしていた

[2014年10月17日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・私もうーかと一緒で夕陽の夕なんですよ。それに輝くっていう字で夕輝(ゆうき)って読むんですけど、私、朝の4時43分に生まれたんですよね。なぜ夕にしたのか。

[2014年8月22日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・ホテル泊まったら魔よけとかし出す。

小谷里歩「私は、お数珠とかお塩持ってたら変って言われる」
吉田朱里「心配やねんな」
太田夢莉「里歩さん、ほんまに持ってるんですか?」
小谷里歩「持ってんねんけどさ、もうかれこれ4年一緒にいるからさ、今さら「変やな」とか言う?」
吉田朱里「確かに1期生はだんだんさ、暗黙の了解みたいなとこあるけどさ」
太田夢莉「あれキャラだと思ってました」
小谷里歩「違うよ」
吉田朱里「里歩ちゃん、大事に巾着袋に縛って全部まとめて入れてんねんな」
小谷里歩「入れてる」
吉田朱里「そうなんですよね。でもちょっと、何やろうなって思うとこはまだあるけどね」
小谷里歩「でも広まってきてんねん、ゆっぴとか菜々ちゃんとかも持ち始めて」
メンバーたち「へー」
吉田朱里「ゆっぴホテル泊まったら魔よけとかし出すやんか」
小谷里歩「ドアの前に塩盛りだすんです」
吉田朱里「里歩ちゃんより強い人出てきてんで」

[2014年7月29日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・山口夕輝の『あやつ』の感触

小笠原茉由「なんか、プリンじゃなくて、ゼリーです」

・私的にあやつはNMB48で一番謎の多い女だと思うんですよ。 (上西恵談)

・メンバーと集合写真を撮る時、家族写真を撮るようなポーズをしてしまう。 (小笠原茉由談)

◆山口夕輝 20歳の生誕祭

・山本彩からのお手紙

「ゆっぴへ。二十歳のお誕生日おめでとう。

今年は私が書かせてもらいます。

何を書いたらいいかなと思い、このお手紙を書くにあたって、ゆっぴのことをいろいろと考えてみました。

同じ1期生で3年以上一緒にいるゆっぴですが、何を考えているのかあんまりわからないことも多いので、みんなはゆっぴのことを「ミステリアスゆっぴ」と呼んでいます。

だけど誰よりも涙もろく、感受性が豊かなゆっぴ。「誰かのために」公演のユニット「蜃気楼」では何回も聴いているのに、その度に泣いていたり、常に空や景色やメンバーの何気ない瞬間の写メを撮ったり、自分の目や耳で見たり聞いたりしたいろんなものをそのまま心で感じるのが得意な人なんだろうなと思います。

公演が終わって、みんなで掃除をして、みんなが帰ってから、更に整理整頓をしてくれていたりする、本当にお母さんのようなゆっぴですが、階段から落ちて1人で泣いていたり(軽くw)、子供っぽい一面もあるゆっぴはとてもかわいいなと思います。

その上とてもがんばり屋さんで、がんばり過ぎて、時に空回りしちゃうところもあるので、適度に肩の力を抜いて欲しいなと思います。

ゆっぴ、これからもNMBのお母さん的な存在でいてください。おめでとうございます」

・おばあちゃんからのお手紙 (上西恵が代読)

「夕輝へ。

今年も庭に柿やみかんがなりましたね。小さい頃はよく一緒に取りましたね。

そうそう、庭で芋掘りをしたことを覚えていますか? 葉っぱが茂り、さぞかし大きなお芋が?と思いきや、コロコロと小さいのばかりでがっかりしたね。でも焼き芋にして食べた時は、ほっこりとして美味しかったね。

バッタや蝶々を追いかけたり、泥団子を作って服まで泥んこにしちゃったこと、かわいかったなー。

大きくなったらどんな子になるんだろうと夕輝の成長を楽しみにしていました。そんな夕輝ももう二十歳。早いですね。

小学校の卒業式の時に発表する将来の夢。夕輝は「私の夢は歌手になって、私の歌う歌でたくさんの人を幸せにすることです」って
元気に言っていましたね。あの時、小学生らしいかわいい夢だなーと思っていました。

小5からダンスを始めて、毎週土曜日のレッスンが楽しくて、楽し過ぎて、レッスンだけじゃ足りなくて、家の前の道路でよく踊っていましたね。(軽くw)

オーディションを受けて受かったと聞いた時、まさか本当に夢を実現させるとは思っていなかったのでビックリしました。

芸能界という厳しい世界の中で、大丈夫なのかなと心配でいっぱいでしたが、夕輝ががんばって叶えた夢、応援しようと思いました。

NMB48に入って3年楽しいことばかりじゃなかったかも知れないけれど、夕輝はがんばってる。そして今ステージに立って笑っている夕輝を見ていると、おばあちゃんも力をもらえます。

これからも夢を追い続けて、より一層輝いてくださいね。いつまでも夕輝のこと応援しています。がんばれ。おばあちゃんより」客、拍手

・お誕生日を迎えたゆっぴからファンのみなさんへよろしくお願いします

山口夕輝「今日来てくださったみなさま、DMM配信をご覧のみなさん、観覧してくださってるみなさん、お父さんお母さん、友達、メンバー、スタッフさん、みなさん本当にありがとうございます」客、拍手

「んー、何を言うか考えてなくて。何を言ったらいいんやろう。でもほんとに、3年間やってきて、辛いこともあったし、でもその分、握手会に来てくれるみなさんや、こうやって劇場に来てくださってるみなさんがすごい応援してくれてて、なんか、NMBに入って自分の好きなところをたくさん見つけられたなって思うのと、自信があんまりないので、そうやって自信をつけれるところを見つけてくれたなっていうのがみなさんとメンバーのみんなで。

なんか普段あんまりメンバーと遊びに行かなくて。嫌いとかじゃないねんけど、ちょっと用事ができちゃったりとかして、なんかこう、仲良くなってないっていったらそんなことないんですけど、なんやろう、ちゅぽぽみたいにめちゃくちゃ仲良しとか、あんまりないというかね」
小谷里歩「あれ、チーム組んでたやん、3人で」
山口夕輝「組んでたけど、やっぱちょっと2人かたまると」
小谷里歩「なるほど」客w
山口夕輝「ほんとに嬉しいんですけど、ほんまになんかこう、自分がここにいていいのかなって思う時があったんですけど、なんかほんとはもっとみなと仲良くなりたいなって思ってて。なんて言ったらいいんやろう。仲いいけど。もっとみんなと近づいて、もっとチームNにいなきゃいけない存在だなって、メンバーからもみなさんからも思われるような、もう今年20歳ですし、引っ張っていけるようなメンバーになれるようにがんばりたいなって思うのと、

後はけっこう、さっきもさや姉が言ってくれたみたいにがんばろうと思うんですけど、空回りをよくしちゃって、なんか、ぐぐたす始まった時にめっちゃ更新しまくったりとか」客、軽くw

「昔ダンス習ってた頃も、道路で踊ってたりとか、意味わからんことしてて、「ミステリアスゆっぴ」って呼ばれてるかも知れないんですけど、もっと伸び伸び大人になったら余裕を持って、伸び伸びがんばっていきたいなと思います。これからも山口夕輝の応援をよろしくお願いします」客、拍手

[2013年12月9日 チーム「ここにだって天使はいる」公演]



・3年経って変わったことはメンバーとの絆が深まったことと、甘い物がたくさん食べれなくなかったことです。ケーキが1コ食べられへんくなった。

[2013年10月9日 チームNリバイバル公演「誰かのために」 NMB48 3周年公演]



・市川美織「そう、おもしろいことをやろうと思って、おもしろくないっていうオチなんですけど」
山口夕輝「それ一緒。さっきみるきーに「ゆっぴってほんまおもしろくないよな」って言われて」客w
メンバーたち「おもしろいよ」

[2013年9月2日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・「今日は里香ちゃんの肩幅デッカマンじゃなくて、ゆっぴのおっぱいデッカマンに」

[2013年6月22日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・「掌が語ること」を「拳が語ること」と言い間違い。

[2013年3月18日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・「鼻筋ねこ」という自作キャラクターを描いている。

[2013年2月23日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・クリスマスの一番の思い出はサンタさんにあげたはずの手紙が2日後ぐらいに引き出しの中から出てきたこと。小1の時。

[2012年12月26日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・帰り道はいつも「さそり座の女」を歌って帰る。

[2012年11月7日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・キャッチフレーズ「ぴっぴー (ぴっぴー) ぴっぴー (ぴっぴー) バックするとみせかけて~ (ゆっぴー!) NMB48のお母さん、ゆっぴこと山口夕輝です」

・今日カイロで下っ腹を低音火傷してしまった。

[2012年11月5日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]