石田優美 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

2012.07.07
                 
名前:石田優美 (いしだゆうみ)
ニックネーム:ゆうみん
生年月日:1998年10月12日
出身地:兵庫県
血液型:
デビュー期:2期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
石田優美 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
石田優美 15歳の生誕祭 & 林萌々香 研究生公演ラスト (2013/10/16、NMB48研究生)


■エピソード集&発言集


・300公演目

[2014年7月22日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・「ここにだって天使はいる」公演 初出演

[2014年3月18日 チーム「ここにだって天使はいる」公演]



・(嶋崎百萌香卒業公演) 公演の最後にセクシー担当を嶋崎百萌香から指名され、引き継ぐ。

[2014年3月14日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・今年1年で身長が146センチから157センチ以上に伸びた。

[2013年12月5日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・怒った時に足を一歩前に出す。 (照井穂乃佳談)

[2013年12月2日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・(7年後) 私は将来の夢がモデルさんなんで、と、あとペットショップの店員さんになりたい。

[2013年10月28日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・HKT48さんの兒玉遥ちゃんが使っている滑舌選抜(噛み7)っていうのがあるんですけど、それ、私、入ることができました。

[2013年10月26日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・兵庫県出身だが、兵庫県のことを知らない。

大段舞依「兵庫県のことをもっとよく知ってください! 私、ゆうみんさんと兵庫県出身で一緒なんですけど、ここ知ってますか? あっこ知ってますか?って訊いても「知らん」って言われるんですよ。じゃ~、一体何知ってるんですか?って言ったら「明石焼き」っていう」客w

「もう定番の」
石田優美「ほんまに兵庫県のこと全然知らないんですよ」

石田優美 15歳の生誕祭

・森田彩花からのお手紙

森田彩花「私はゆうみんさんに手紙を書いてきました」
石田優美「ちょっと待って。これメンバーの? あやてぃん?ビックリ! うちてっきりるりりんかひろりんかモカちゃんと思ってた」

森田彩花「ゆうみんさんへ。お誕生日おめでとうございます。では今日は仲のいい瑠莉奈さんから手紙があります」

西澤瑠莉奈「大成功!」
中川紘美「行数少な過ぎ」

・西澤瑠莉奈からのお手紙

西澤瑠莉奈「ゆうみんへ。ゆうみん、15歳のお誕生日おめでとう。甘えん坊なかわいいゆうみんはあんまり年上って感じせーへんな。

ゆうみんとよく話すようになったのはチームMが決まってからで、2人とも研究生として厳しい立場でがんばらなあかんようになったね。その頃ゆうみんは喜怒哀楽が激しくて、よく泣いたり怒ったり、マジでめんどくさい子やなと思ってたことは秘密(ハート)

でも東京のホテルで一緒に泊まった時、朝ちゃんと起きれるゆうみん。瑠莉奈のことも起こしてくれて、その時からすっごいしっかりしてる人って印象に変わったよ。

いっぱいケンカもしたな。ひろりんの取り合いで、最初はじゃれ合い程度やったのに、最後にはいつもゆうみんがキレ気味で怒ってたね(笑)

今思うとしょうもない理由ばっかりやったよ。全然おもしろくないことでもゆうみんはすぐ笑うから、瑠莉奈もつられて笑って、2人でゲラゲラ笑い過ぎやったね。

ゆうみんとおったらなんか幸せになれる。今までもこれからも、楽なことなんてないし、辛くて涙を流すことも多いと思うけど、支え合って、笑かし合って、乗り越えて行こうな。

ダンスの上手いゆうみんに負けたくないから、瑠莉奈はがんばれるんやで(ハート)

瑠莉奈はゆうみんのこと、最高の双子で相方やと思ってるよ。

ゆうよ、ゆっちゃうよ、ゆっちゃってー。瑠莉奈はゆうみんのことが大好き!(拍手)」

・お母さんからのお手紙(中川紘美が代読)

「優美ちゃんへ。15歳お誕生日おめでとうございます。

今日は優美ちゃんのお誕生日のお祝いの言葉の前に、ママはゆうちゃんに謝りたいことがあります」
石田優美 → 右手で目を押える(涙)
中川紘美「NMBに入ってから初めての生誕祭で、ママからお手紙を書かせていただきました。その時、ママはAKBさんの握手会で1日だけゆうちゃんには誰も来てくれなかったお話を書きました。そのお手紙がきっかけで、ゆうちゃんのことを知ってくださった方もたくさんいると思いますが、その反面、もしかしたらみなさんにゆうちゃんは人気のない女の子というイメージをママが植えつけてしまったのではないかと思うと、この2年間本当に心苦しかったです。ごめんね、ゆうちゃん。

ただただアイドルになりたくて、ダンスをがんばり、NMBに入ったゆうちゃんを待っていたのは楽しいことばかりではなく、辛いこともたくさんありましたね。そんなゆうちゃんが時々「今日の握手会はなー、こんなに券がいっぱいあってんで。初めて列が途切れへんかってん。めっちゃ嬉しい。」とか「あやちゃんが相談に乗ってくれるねん。みるきーさんに励ましのお手紙もらった。彩さんがダンスを教えてくれた。菜々さんが私の自己紹介盛り上がるように考えてくれてん。4期生の麗来ちゃん、私のこと好きなんだって。ダンスの先生に褒められた。」など、挙げたらキリがないですが、嬉しそうに話してくれるゆうちゃんの顔を見ると、本当にゆうちゃんのことを支えてくださっているのはファンの方々をはじめ、メンバーやスタッフのみなさんだと思います。

今年もこんなに盛大に娘の生誕をお祝いしていただけるなんて、生誕委員のみなさまをはじめ、ファンのみなさま、メンバーのみなさま、スタッフのみなさま、本当にありがとうございました。娘はファンのみなさまに知ってもらうにはどうしたらいいのか、自分はダンス以外にどういう風にがんばったらいいのか思い悩んでいるようで、何をしても空回りする毎日ですが、それでもがんばっているのはみなさまが応援してくれるからだと思います。この場をお借りして、御礼申し上げます。本当にいつもありがとうございます。

そして、私は娘に言いたいです。選抜やチームに入る目標はありますが、会いに行けるアイドルのコンセプトの48グループの原点は公演から始まりました。その公演を支えているのはほかのお仕事で公演に出れないメンバーの代わりに出演する研究生だとママは思います。

山本彩さんが以前ぐぐたすか何かで「NMBに必要のないメンバーなんていません」と言っている言葉の意味はこれだと思います。研究生だからと弱気になるんじゃなくて、私たち研究生が公演を支えているんだと自信を持って、これからもいい公演をみなさまにお届けできるようがんばってください。これも、努力だと思います。この地道な努力が報われることを信じて、これからも娘、石田優美はがんばっていきますので、みなさまこんなにも温かい目で見守って、支えてあげてください。よろしくお願い致します。

最後にゆうちゃん、この約2年半、どんな境遇でも、どんなに辛いことにでも耐えて、そして悲しみを乗り越えて、途中で投げ出したりせず、がんばってきたあなたをママは誇りに思います。ママの娘に生まれてきてくれてありがとう。

みなさま、本日は娘のために本当にありがとうございました。ゆうみんママより」客、拍手

・ゆうみんさんからファンのみなさんにひと言どうぞ

石田優美「公演にお越しのみなさん、あとDMM配信のみなさん、モニ観覧してくださってるみなさん、こんなに素晴らしい生誕祭を開いていただき、本当にありがとうございます」客、拍手

「12歳でNMBに入って、いろんなことがあって、諦めかけた時もあって、けどみなさんのコメント読んでるうちに、こんなにもたくさんの人が応援してくださってるのに、私は何をしてるんだろうって思って。ここで諦めたら、ファンのみなさんに申し訳ないなと思って、もう1度がんばってみることにしました。

私の目標は昇格ですが、研究生でもいろいろ、いろんな仕事をいただけるようにがんばりますので、これからも応援のほうよろしくお願いします。

あと、いつも支えてくださってるみなさん、メンバー、スタッツ(スタッフ)のみなさん、本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします」客、拍手

[2013年10月16日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・谷川愛梨から見た石田優美の第一印象

谷川愛梨「優美ちゃんは反抗期」
メンバーたち「たしかにね」「わかる」
谷川愛梨「初めて出会った瞬間、飛び蹴りされたんですよ」客w
石田優美「ごめん」
沖田彩華「反抗期っていう?それ」
山田菜々「理由があるの?それには」
石田優美「なかったー」
谷川愛梨「ストレス発散みたいな?」

[2013年8月14日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・ゆうみんが怒ってる時に「かわいい」って言ったら機嫌が直る。 (西澤瑠莉奈談)

石田優美「ちょっとな、照れちゃうねんな。ウソでも照れちゃうねん」

[2013年7月20日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・滑舌が悪い。

[2013年2月16日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・キャッチフレーズ「言うよ、言っちゃうよー『ゆっちゃってー!』優美はみーんなのことが大好き。兵庫県出身、中学2年生、14歳のゆうみんこと石田優美です」

[2012年11月5日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]