古賀成美 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

2012.07.07
                 
名前:古賀成美 (こがなるみ)
ニックネーム:なる
生年月日:1998年3月30日
出身地:大阪府
血液型:
デビュー期:2期
Google+


AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
古賀成美 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
古賀成美 15歳の生誕祭 (2013/03/31)
本日はAKB48島崎遥香、NMB48古賀成美 生誕祭 (2014/04/08)
古賀成美 16歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/04/08)

【速報版】 古賀成美 18歳の生誕祭レポート

160409kaneko02.jpg


■エピソード集&発言集


・名前の由来

古賀成美「私は女優さんの安田成美さんって知ってますか? お母さんが新聞見てて、安田成美っていう名前があって、「あっ、成美いいやん」みたいなで、成美ってなったんですよ」

[2014年8月22日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・NMB48に入って2年経つが、まだキャラが見つからない。

[2013年10月9日 チームNリバイバル公演「誰かのために」 NMB48 3周年公演]



・英検5級を持っている。

[2013年9月30日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・吉田朱里「今日なる、朱里にめっちゃ対抗意識すごいんですけど。今日投げキッスの衣装で朱里の着てたんですよ。そしたらなんかこの辺(脇の下)きついみたいな言い出して」客、反応
小谷里歩「ディスったな」
吉田朱里「そう」
古賀成美「違いますよ。そんな私・・・」
吉田朱里「アカリンさん、この辺細いですねって、軽くちっちゃい言ってるやんみたいな」客w

[2013年8月3日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・チームN昇格後、「誰かのために」公演 初出演

[2013年6月14日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・山本彩「でも、入った当初よりはだいぶ白くなったよな」
古賀成美「入った当時「見えへん」って言われました」客w

[2013年7月1日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



◆古賀成美 15歳の生誕祭

・自己紹介の時に、客がしゃもじを掲げる

・中川紘美からのお手紙

中川紘美「成美へ。なるちゃん、15歳のお誕生日おめでとう。」

「最近ほんとに一緒にいることが多くて、モカ、なる、紘美の3人でしょっちゅうご飯食べに行ったり、この前はお泊りに来たり、なると会えない日はすごく寂しいと思うくらい一緒にいるのが当たり前になってきています。」

「そのきっかけになったのが研究生公演の決定かな。それまでも仲は良かったけど、研究生公演が決まってから、本当に話す機会が増えて、最年長でどうやってまとめたらいいのかなって不安な紘美をすごくなるは頼りにしていて、実際うまくいかなくてどうしようってなった時、感情の起伏の激しい私をいつも止めてくれるのはなるです。だからかな。2期研は年下ばっかりだけど、なるは本当に年の差をあまり感じません。」

「そして、紘美は実は成美のことを尊敬しています。研究生公演が決まった時、すごく嬉しくて、でも不安でいっぱいで、初日に立てるか、どのポジションか、どちらかというと負け腰だった紘美に対して、「仲間やけど4期生に絶対負けたくない」と言って、その言葉の通り、研究生公演初日、センターポジションを務めたなるを本当にかっこいいと思いました。」

「自分のやりたかったユニットをやっているのも、そうやって自分の意思をはっきり言葉にして、それに向けて努力してきたからだと思います。だからそういうところを見習わなきゃなって、なるといるといい意味ですごく考えさせられることがたくさんあります。紘美もなるにとってそういう存在になってたらいいな。そして、お互い刺激し合って、もっともっと上を目指していきましょう。」

「いつも紘美が相談に乗ってもらってるけど、たまには年上らしいことがしたいので、何かあったら言ってきて欲しいです。16歳本当におめでとう。なるにとって素敵な1年に・・・」
古賀成美「15歳」客w
中川紘美「ごめんなさい。ごめんな。16やと思ってた」

「15歳本当におめでとう。なるにとって素敵な1年になりますように。大好きやで。紘美より」

・お母さんからのお手紙 (三浦亜莉沙が代読)

「成美へ。15歳お誕生日おめでとう。2回目のお手紙だね。」

「あれから1年。自分なりにどうでしたか? お母さんは成美をあまり褒めることもなく、厳しかったかも。だからよくケンカもしたよね。なんか褒めたりするとそこで成長が止まりそうで、ちょっぴり弱気なお母さんでしたけど、今は反省してます。」

「この1年で成美の強さを知ったのが、辛いこと、悔しいことでは絶対に泣かないと言ってた成美。ある時、無言で帰ってきて、部屋にこもり「う~」って聞こえてきたので、声をかけても返事無し。しばらくしたら鼻声で「あかん、あかん、自分に負けるな負けるな、自分に負けへん」って自分に言い聞かせてたことがありました。聞こえちゃってごめんね。」

「いつも前向きで何があっても足を止めず、前に進む。止まってどうするんって。どんなことにも弱音を吐かず、がんばっているそんな成美が強くてたくましくも思いましたよ。」

「そして待ちに待った研究生公演。成美が家に帰ってきて、最初に言った言葉が「お母さん聞いて。初めて公演で名前があってん。初めてマイク番号があってん。」その言葉を聞いた時、この2年間の想いが伝わってきました。いろんな壁を1つずつ乗り越えてこそ、喜びや悲しみを幸せを感じれますよ。」

「成美のためにいつも笑顔で握手会に来てくださるみなさん、コメントでのお言葉、声援本当に成美の心の力になっています。ありがとうございます。」

「こうして素晴らしい生誕祭をしていただき、スタッフのみなさん、生誕委員のみなさん、本当にありがとうございます。心強いメンバーに囲まれ、成美は幸せだね。お母さんより」客、拍手

・ファンのみなさんにひと言
古賀成美「こんな素晴らしい生誕祭を開いていただき本当にありがとうございます。私は14歳の頃まだまだで、みなさまにいい報告が全然できなくて本当にすみませんでした」

「すごく私が落ち込んだ時とかにブログのコメントとか握手会で、すごく勇気をいただいていました。私はファンのみなさまも、メンバーも、スタッフさんも、全員大好きです。そして、私はすごくチャレンジすることが大好きなので、15歳になったからには自分らしくという目標を持って、いろんなことにチャレンジしていって、みなさまにいい報告ができるように、これからも日々がんばっていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手

[2013年3月31日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・「なんでやねん」初日に続き、渋谷凪咲をつっこむも、シケてしまう。

[2013年2月5日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・研究生「青春ガールズ」公演初日に出演

・ラストソングの曲紹介、噛んでしまう (シンデレラは騙されない)

[2013年2月1日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・今日は学校の体育の授業で200メートル走ったんですけど、学年の女子の中で1位のタイムを取りました!

・栞那さんと成美はゲラ過ぎて話が成り立たない。

[2012年11月7日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・キャッチフレーズ「どうなるなるなる? こうなるなるなる? なるなるなるなる、気になる? (なる!) 大阪府出身、中学3年生、14歳のなること古賀成美です」

[2012年11月5日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]