林萌々香 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

2012.07.07
                 
名前:林萌々香 (はやしももか)
ニックネーム:モカ
生年月日:1998年9月11日
出身地:京都府
血液型:
デビュー期:2期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
林萌々香 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
NMB48林萌々香 16歳の生誕祭(Google+)
NMB48林萌々香 16歳の生誕祭(お手紙&コメント)
林萌々香 16歳の生誕祭 (2014/09/11、チームBII)


■エピソード集&発言集


■林萌々香 16歳の生誕祭

◆進行役は上枝恵美加

古賀成美からのお手紙

「モカちゃんへ

モカ、お誕生日おめでとう。

おめでとうメール、一番って聞いた時は当たり前だ!って思ったし、凄くニヤニヤしました。11時59分にアラーム設定してたのは秘密やけど。

モカとは研究生の頃から仲良しでずーっと一緒にいるよね。成美がチームに昇格した次の日、モカは携帯片手に「なる、昇格おめでとう」って部屋に入ってきてくれた時、モカのその優しい気持ち、凄く伝わってめっちゃ嬉しかった。ありがとう。

そして、モカの昇格。モカは本当に努力家で新しいポジションを覚えるにもポジションが変わる時にも絶対ギリギリにはせず、必ず前もって練習したり、フリもすべて完璧にしているモカは本当に頑張り屋さんだなって思っています。

モカと一緒のチームになれて嬉しくてたまりませんでした。遊ぶことも、ホテルの部屋も、何をするにも2人一緒が当たり前って思ってたけど、チーム組閣でまさかのチームが離れてしまって悲しい余りにモカに抱きつきながら泣いたのを覚えています。

チームは変わってしまったけれど、ただ変わらなかったのは『なるモカの愛』かな。今でもずっと仲良しで姉妹みたいやし、2人喋ったら「漫才みたい」って言われるし、成美はモカのことを心から信頼できるし、なんでも相談できる。この関係は大人になっても、おばあちゃんになっても続く。だって最高コンビだからね。

モカのことが大好きで大好きで大好きでモカちゃんへの愛が止まらない、成美より」拍手

林萌々香「嬉しい。でもチームが違うから一緒の公演とかなかなか出れへんからちょっと寂しいんですけど、でもよくメールするし、今日もしたし」
渋谷凪咲「会ったらずっと喋ってるイメージがある」

おじいちゃんからのお手紙


「孫・萌々香の生誕祭を行っていただき、本当にありがとうございます。

いつも萌々香の応援をしてくださっているファンの皆様、支えてくださっているスタッフの皆様、メンバーの皆様にはとても感謝しております。文面にて御礼を言わせてください。ありがとうございます。


そして、萌々香へ。

16歳のお誕生日おめでとう。もう16歳、ばぁばもじぃじも歳をとるわけですね。

小さい頃はママのお仕事の忙しい時はばぁばとお留守番していたね。ばぁばが帰る時は「ばぁばー」って泣いていた萌々香。そんな甘えん坊さんだった萌々香がNMB48に入ることになって、1人で電車も乗ったことがないのに大丈夫かな?とかいろいろ心配していたものです。

昨年は大阪城ホールでの昇格発表があり、ばぁばはママと昼に見に行かせていただいたので、発表はテレビで知りましたが、大勢の人の前で話している姿を見るとたくましくなったなーと涙しました。これも応援してくださっている皆様のおかげです。感謝の心を忘れないでくださいね。

そして萌々香がNMB48に入ったおかげでばぁばもじぃじも若い皆さんをテレビで見るようになり、エネルギーを頂いていますよ。

若さは宝です。やってみたいことは怖がらずに、失敗は恥ずかしいことではないしね。失敗をして勉強をして前に進んでください。悩んだら立ち止まって休憩すればいいしね。まだまだ人生は長いです。焦らずに自分の道をしっかりと歩いてください。

それから疲れたらじぃじ特製のぜんざいを食べに来てくださいね。

皆様、まだまだ未熟な萌々香ではございますがこれからもどうぞよろしくお願い致します。

じぃじより」拍手

誕生日を迎えたモカちゃんからファンの皆様にひと言どうぞ

林萌々香「今日はとっても素敵な生誕祭を開いてくださり、本当にありがとうございます」拍手

「15歳の1年で大きかった出来事はチーム昇格をしたことです。城ホールという大きいところで昇格発表があって、本当にビックリしたんですけど、でも次、昇格してすぐら辺の握手会とかで皆さんが「おめでとう」って言ってくれたり、「昇格できて本当に良かったね」とか「嬉しいよ」って言ってくださって、少しでも応援してくださっている方に恩返しができたんじゃないかなと思って、私も嬉しかったです。

そしてチームに昇格してすぐに新しいチームNのオリジナル公演が始まって、はじめて自分のポジションとかユニットとかをいただけて、凄い嬉しかったし、初めていただけた「何度も狙え!」の曲がAKBさんリクエストアワーとかNMBのリクエストアワーに入ることができて、本当に皆さんに感謝しています。ありがとうございます。

でも、初めていただけたポジションとかで凄い嬉しくって、たくさんこの公演をしたいなって思ってたんですけど、今年に入って大組閣があって、チームBIIに行くことになって、もっとNで公演したかったなって思ったし、チームBIIのメンバーとあまり喋ったことのないメンバーとかもいたから、馴染めるかが不安やったけど、でもすっごいメンバーは優しくって、楽しくって、最高なチームやなと思います。なので、私はチームBIIに入ることができて本当に良かったと思っています。

16歳の1年はですね、15歳の1年ももっとたくさんメディアに出ることやったんですけど、それは今年も変わらないんですけど、でもちゃんとした目標ができて。16歳の1年は私の将来の夢はモデルさんとか女優さんになることなので、女優さんのお仕事もそうなんですけれども、この1年はモデルさんとか雑誌のお仕事をもっとさせていただければいいなと思っています。

そして皆さんに15歳の私の1年よりも、もっと今年の16歳の1年の方が嬉しい報告ができることがたくさん増えればいいなと思っています。

ということで、今年は本当に、今年も凄い素敵な生誕祭、そしてお花とか凄いサプライズとかをいっぱいしていただけて本当に嬉しかったです。本当にありがとうございました。16歳の1年はもっと積極的にポジティブに行きたいと思いますので、16歳の私もどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました」拍手

◆公演後の感想(オンデマンド)

林萌々香「愛の色の時に白いサイリウムを振ってくださったり、自己紹介の時にマグカップみたいなのを持ってくださったり、ケーキの風船とかも生誕祭の時に振ってくださったり、仕込みが凄かった生誕祭やなと思って。昇格して初めての生誕祭やったから、凄い思い出に残る生誕祭やったなって思いました」

[2014年9月11日 チームBII「逆上がり」公演]



・研究生公演出演ラスト

[2013年10月16日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・チームN昇格後、初公演。

・今日さ、モカちゃんさ、「これからもチームNよろしくお願いします」ってプチシュークリームを差し入れで持ってきれくれたんです。 (門脇佳奈子、木下春奈談)

[2013年10月15日 チームNリバイバル公演「誰かのために」千秋楽]



・昇格後、初公演。自己紹介にて客から「おめでとう」と祝福され、感涙。

[2013年10月14日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・私は最近Google+でモカ新聞っていうのをよく夜に発行してるんですけど、そのモカ新聞の知名度が少しだけ上がってきてます

・全国のTSUTAYAさんのNMB48コーナーでモカ新聞が貼ってるんですよ。あの、10月1日から15日間貼ってあるので。

[2013年10月9日 チームNリバイバル公演「誰かのために」 NMB48 3周年公演]



・自分のことをモカと言ったり、自己紹介のフレーズで「楽しモーカ」などと言っているが、実はモカは嫌い。

[2013年9月4日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・「表裏が激しそうな子第1位」に選ばれる (シンデレラは騙されない前MCにて)

中川紘美「実は天然なん作ってるとかそんなん?」
松村芽久未「理由は「帰り道で鬼ギャル」って書いてます」客w
渋谷凪咲「それ私ですね」
松村芽久未「帰る時ね、言葉変わるんです、モカさん。なんか、「何々ですよね」って言ったら「超絶すげー」とか言うんですよ」客w
中川紘美「そういう年頃やねんな、モカちゃん」
林萌々香「そう、今の時代にただ乗りたいだけやから」

[2013年8月18日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・おっとり系に見えるじゃないですか。でも意外と毒舌なんですよ。 (古賀成美談)

[2013年5月6日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・髪の毛が伸びるスピードが早い。例えば切ったら5日後にはもう1回切らなあなんぐらい。

[2013年2月27日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・研究生「青春ガールズ」公演初日に出演

・チームNさんの「青春ガールズ」公演のアンダーとして出させていただいてたんですけど、今回は研究生公演で、自分のポジションということで、出させていただけてることがめっちゃ嬉しかったですね。

[2013年2月1日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]