ゆかるん感涙「ステージに立てて幸せだなと思いました」 (2013/02/23、18時開演、AKB48研究生)

2013.02.27
                 
AKB48劇場 / 研究生「僕の太陽」公演

■出演メンバー
相笠萌・内山奈月・大森美優・岡田彩花・岡田奈々・北澤早紀・小嶋真子・佐々木優佳里・高島祐利奈・西野未姫・橋本耀・平田梨奈・前田美月・峯岸みなみ・村山彩希・茂木忍


■開演
◆M00.overture
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC1 (自己紹介)
小嶋真子「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「AKB48です」客、拍手

# 小嶋真子 序盤4曲紹介

お題提供:タカナさん
お題:みなさんが大切にしていて捨てられないものはなんですか?

【1列目 下手側から】
岡田奈々「14期研究生、15歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「私はバレンタインデーの日にチームBさんのバックダンサーに出たんですけど、藤江れいなさんと大家志津香さんにバックダンサー全員にバレンタインプレゼントをくれまして、その袋が、ケーキとかいろいろ入ってたんですけど、袋が未だに捨てられなくて、「いつもバックダンサーがんばってくれてありがとう」って書いてくださって、それがすごく大切で、捨てられないです」

相笠萌「13期研究生、14歳の相笠萌です。よろしくお願いします」

「私はチューイングキャンディー、ぷっちょとかあるじゃないですか。それとかチョコの包んであるやつとかを昔は捨てられなくて、1つずつ包んであるじゃないですか、紙に。それが勿体無いっていうか、それを取って置くのが趣味で。なんですかね? 紙をね、折って、どんどん上に重ねて溜めてたんですよ、昔は。でもさすがにね、中2なのでもうそんなことはしてないんですけど、みなさんわかってないですよね?」客、軽くw

「ごめんなさい。この後はこんな空気にさせないようにがんばりたいと思います」客w

小嶋真子「14期研究生の小嶋真子です。よろしくお願いします」

「私はですね、ちょっとリアルな捨てられないものなんですけど。10年ぐらい前に、私、保育園で泥団子を作ってて、それが今もあるんですよ」客、反応&えー?
村山彩希「家の中にあるの?」
小嶋真子「ガラスの箱に入れてあるんですけど。かったいんですよ」客、軽くw

「これぐらいのところからこの前落としたんですけど、割れなくて」客、軽くw

「たぶん10年なると化石になるんじゃないかなっていうのが証明できたんで、みなさんもぜひやって、10年後私に見せてください」

橋本耀「14期研究生の橋本耀です。よろしくお願いします」

「私はですね、ランドセルなんですけど、やっぱり6年間ずっと背負い続けてて、やっぱりでも小学校になるとランドセルじゃなくてリュックに変える人いるじゃないですか。でも私はずっと6年間リュックじゃなくてランドセルで、す、よ。なんで、思い出がたくさん残ってるので、なかなか捨てられないです」

峯岸みなみ「AKB48研究生、峯岸みなみです。よろしくお願いします」

「私はプリクラなんですけど、さっき中2がなんとかと言ってましたけど、私は二十歳ですよ」客w

「二十歳になるとプリクラってなんだっけ?みたいな。どうしたらいいんだっけ?みたいな。昔はノートに貼ってたりしたんですけども、そこら中にプリクラもうある状態でどうしたらいいかわからないんですよ。当時ともちんも私も耳の上でツインテールをしてた頃のプリクラとかが、未だにあったりして、今改めて見返すとすごくいい思い出なので、大事に缶に入れて取っとこうかなと思います」

# 以上、1列目捌ける


【2列目 下手側から】
佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、12期研究生のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私が捨てられないものはですね、買い物した時に、買った時に袋の中に入れられるじゃないですか。その袋が捨てられなくて。すごいなんか今家にいっぱいあるんですけども、なんか用事があった時とかいろいろなもの入れられるじゃないですか。だからすごい便利だなって思ってます。今日はすごいテンション高くて、あの、ステージに立ててすごい幸せと思っていて・・・(感涙)」客、拍手
村山彩希「ゆかるんさん」
大森美優「休憩中にね、デビュー公演のデビューした時の映像とかを見てたんですよ、私たち。それでたぶんちょっとね」
佐々木優佳里「なんかすごい、公演を重ねてきて、すごいあの・・・、なんか・・・」
平田梨奈 → しゃがんで泣き出す
佐々木優佳里「デビュー公演の映像をお昼休憩の時に見ていて、自分成長できてるかなと思ったし、すごいステージに立てて幸せだなと思いました」
村山彩希「ちょっと待ってください。みゆぽんさん」
大森美優 → マイクを横にして目を隠す
佐々木優佳里「なので、研究生をもっと引っ張っていけたらいいなと思います。今日はすごいテンション高いんで、みなさんついてきてください」客、拍手

高島祐利奈「みなさんこんにちは。13期研究生のゆーりんこと高島祐利奈です。よろしくお願いします」

「私はそんなに感動する話じゃないんで・・・。私小3の時に書道の団体みたいなのに入ってて、同学年が何千人いる、500人とか言うレベルじゃなくて、けっこういるんですよ、数えられないぐらい。そこで、その冊子の一番最初のページに、表紙の裏に学年で2人だけ・・・。イチから説明していいですか?」
茂木忍「長くなっちゃうんでなるべく巻きでお願いします」
高島祐利奈「書道の団体に入ってて、団体ってすごい人数多いんですよ。団体に毎月課題があって、その書道の課題を出すんですね。出して、何百人もいるんですよ」
村山彩希「わかった、聞いたって」客、軽くw
高島祐利奈「その中から毎月2人だけ裏表紙に作品が載るんですね。そこに私載ったんですよ」客、拍手

「すごくないですか?」
村山彩希「単刀直入にそこだけ言えば良かったじゃないですか」
高島祐利奈「めっちゃ嬉しくて、私の友達には載った人がいなくて」
茂木忍「まだ続くの?」

西野未姫「東西南北 東の逆は?(西野!) ありがとうございます。14期研究生、中学1年生の西野未姫です。よろしくお願いします」

「私が捨てられないものは愛犬のひめちゃんのぬいぐるみなんですけど、すっごいお気に入りなんですよ、ひめちゃんは。でもそれを噛むと、ぬいぐるみなんで遊ぶじゃないですか。それを持ってれば寝れるんですよ、ひめちゃんは。そのぐらいお気に入りなんですけど、使いこなし過ぎて、すっごい汚くなっちゃって、うさぎちゃんのぬいぐるみなんですけど、顔の部分とかがちょっと茶色っぽくなっちゃってるんですよ、汚くなっちゃって。で、捨てようかなって、新しいの買ってあげようかなって悩んでるんですけど、でもそれがなきゃダメかもしれないと思って、捨てられません」

茂木忍「あなたのハートを『もっぎもぎ』ありがとうございます。13期研究生のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私はですね、中3の頃に謎の折鶴ブームがきまして。鶴が中3になって初めて折れるようになって、すごく嬉しくて嬉しくて100羽近く折り始めたんですね、私ブームきたんで。その折った鶴を別に使い道とかないんで、箱に置いてあるんですけど、その箱がこれまたけっこう大きくて、けっこうすごい部屋の割合的にすごく邪魔で、いつか千羽鶴を作る機会があったら寄付したいなって思います」

前田美月「14期研究生の前田美月です。よろしくお願いします」

「私の捨てられないものは小学校の時、6年間使ってたお道具箱なんですけど。私使い過ぎちゃって。四角いじゃないですか。引き出す部分が壊れちゃって、ボロボロになって」
村山彩希「なんで茂木に言ってんの?」客w
茂木忍「すごい語りかけてくるから」
高島祐利奈「美月ちゃんって私と同じ匂いがしません?」
村山彩希「話入ってこなくていい」客w
前田美月「そのところが壊れちゃっても、台紙でカバーしたんですよ。それほどずっと使ってたんですよ。だから・・・」
村山彩希「同じ匂いするわ、やっぱ」
高島祐利奈「やっぱりな」
茂木忍「とりあえず巻きでお願いしていいですか?」

平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、アメリカの家にある100コ近くのぬいぐるみなんですけども、小さい頃からすごい大好きなぬいぐるみをいっぱい買って、それをだんだん溜めていくんですね。でも溜まり過ぎて置く場所が無くなるっていう問題が発生するんですよ。そういう時はお母さんとお父さんの部屋を使うという作戦です。お父さんとお母さんは寝る場所が無い感じなんですよ、今。なので、そろそろ捨てたいんですけど、やっぱ小さい頃の気持ちがあるので、まだ捨てられないです」

# 以上、2列目捌ける


【3列目 下手側から】
大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り『みゆぽん!』ありがとうございます。12期研究生の大森美優です。よろしくお願いします」

「もうね、最初のMCからね、なんですか?この感動の」
村山彩希「みゆぽんさんきますか?もしかして」
大森美優「私今喋ってる途中なので我慢しますけど。私は小学校の頃に使ってた鉛筆を、鉛筆削りって途中までやったら削れなくなるじゃないですか。それを最後までがんばってこうやって入れて削って、こんな短くなったのを今でも取ってあるんですね。芯だけぐらい、こんな短くて。でもそんなの普通使えないから捨てるじゃないですか。でも私はこの努力の結晶を無くしたくなくて、ずっと残してます」

「ということで私も初心を忘れずがんばっていきたいので、みなさんも楽しんで帰ってください」

岡田彩花「13期研究生のあやかこと岡田彩花です。よろしくお願いします」

「私はですね、小さいリボンのピンクのフリフリのゴムなんですけど。私はそれを5歳の時にもらったんですよ。今の顔からしてそんなピンクのフリフリ似合わないんですよ」客「大丈夫」

「ありがとう、優しいね。それだけが唯一似合うものなんですよ。みなさんわかりませんよね? だから女装した気分で考えてください」客、軽くw

村山彩希「13期研究生のゆいりーこと村山彩希です。よろしくお願いします」

「私は髪の毛なんですけど。ちょっとあれっ?って思った方もいると思うんですけど。私、ちっちゃい頃すっごい髪が長かったんですね。それを切る時に勿体無さ過ぎてそれを持ち帰ったんですね」
岡田彩花「わー、最悪」客w
村山彩希「最悪じゃない。持ち帰って輪ゴムに縛って、今棚に仕舞ってあるんですけど、自然と抜けてくじゃないですか、髪の毛って、ちょっと引っ張れば。なので、もうほんとは束になってたんですけど、50本ぐらいしか無くなってる今も大事にしてるので、1本になるまで大事にしていきたいなと思います」

北澤早紀「夢は大きく志は高く! とっても素朴な女の子♪ 13期研究生、中学3年生のさっきーこと北澤早紀です」

「私は小学校の頃のテストなんですけど。ほんとにこれは捨てられなくて。漢字テストの50問テストってあるじゃないですか。私漢字苦手なんで、だいたい最初100取れないんですけど、何回も繰り返しやるんですよ、小学校って。それで3回やるぐらいかに100点を取ることができまして、私ほんとに漢字苦手なんで、それがすっごい嬉しくて、ずっと取って、今でもその嬉しさがすっごいたまらなく嬉しいので捨てられないんですけど・・・」

内山奈月「いつも笑顔だなっきー 今日も笑顔だなっきー あなたをハッピーにしたい、14期研究生の内山奈月です。よろしくお願いします」

「私はモノをあんまり捨てられない人で。愛着が沸いちゃうんですよ、わかりますか? それで、帰り道とかに石蹴りをしてるじゃないですか。石蹴りをして、その石と一緒に家まで帰ると石に愛着が沸いちゃうんですよ」客w

「だから鉢植えにいつもこうやって入れてるんですけど、私は石ころが捨てられない」

北澤早紀「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。それではAKB48「僕の太陽」公演、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (峯岸みなみ・相笠萌・小嶋真子・岡田奈々)
(ポンポン隊:西野未姫・高島祐利奈・佐々木優佳里・茂木忍・橋本耀・平田梨奈)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (前田美月・大森美優・北澤早紀)
◆M07.ヒグラシノコイ (内山奈月・村山彩希)
◆M08.愛しさのdefense (平田梨奈・橋本耀・高島祐利奈)
◆M09.向日葵 (佐々木優佳里・西野未姫・茂木忍・岡田彩花)


■MC2
佐々木優佳里・西野未姫・茂木忍・岡田彩花

西野未姫「言われると嬉しい褒め言葉」

岡田彩花「私は素がおもしろいねって言われるのが。私舞台とか立つと自分を出せない時があるんですよ。でも自分を出したと言えばさっきの自己紹介MCのダメな文章みたいな。あれが素なんですよ。国語力、文章力ないんで、バーバー言っちゃうんですよ。それが私なんで、素が出せたらおもしろいねって言われると嬉しい」
西野未姫「彩花さんの素ってクールな感じに見えるじゃないですか。でも意外とベタベタしますよね」客、軽くw

「甘えん坊ですよね」
茂木忍「そう、この間いきなり抱きつかれて。まさか岡田ちゃんがこんなことするなんてって思いました」
岡田彩花「でも私キレると怖くないですよ」客、軽くw
茂木忍「それなんおアピール?」
岡田彩花「あっちら辺で怖いって言われたから」客、軽くw

茂木忍「私はですね、いろいろ褒められるとなんでも嬉しいんですけど、橋本耀ちゃんによく「茂木さんかっこいいですね」って言われるんですよ。いやー、かわいい」
岡田彩花「茂木さんかっこいいよ」
茂木忍「ありがとう」
西野未姫「茂木さんかっこいいです」
佐々木優佳里「茂木さんかっこいいよ」客「かっこいい」
茂木忍「あの、すみません。全部棒読みにしか聞こえない。黙ってれば美人っていうのはよく言われるんですよ」客、軽くw

「かっこいいねってなかなか言われることがないので、そういうこと言ってくれるのは嬉しいかなって思います」
西野未姫「でもあれですよね。茂木さんかわいいかかっこいいかって言ったらかっこいいですよね」
茂木忍「私よくかわいい系じゃないってすっごい言われるんですよ。でもアイドルやってるのにそれはどうかなって」
佐々木優佳里「でもお母さん好きなところとかかわいいと思う」

西野未姫「私は子供だねって言われると嬉しいんですけど」
岡田彩花「子供じゃん」
西野未姫「違うんですよ。私、いろんなファンの方とかメンバーに大人っぽいねとか、中1に見えないとか言われるんですよ。だから逆に子供っぽいねって言われれば実感できます、中1ってことを」
岡田彩花「私もそれ言われたいな」
西野未姫「彩花さんもそんな感じじゃないですか?」
岡田彩花「私大学生に間違われたりするから」
茂木忍「今何歳ですか?」
岡田彩花「14歳」客「えっ?」

「えっ?ってひかないでよ」客、軽くw

佐々木優佳里「私はなんでも言われたら嬉しいけど、なんだろうな、やっぱりかわいいとか」
岡田彩花「ゆかるんさんよく癒されるって言われますよね」
佐々木優佳里「でもなんなんだろう。私別に・・・。癒してますか?」
茂木忍「癒してます、すごい」
佐々木優佳里「ほんと? へー、初めて知った。ありがとう」

「ということで、みなさん、後半戦盛り上がる準備できてますか?」客、イェー&拍手

「あの、もうちょっともうちょっと声を高く、大きく、心の底から。いきます。みなさん、後半戦盛り上がる準備できてますか?」客、イェー&拍手

「続いてはこの曲です。せ~の!」
メンバーたち「竹内先輩!」


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC3
北澤早紀・橋本耀・相笠萌・村山彩希・小嶋真子・大森美優・岡田奈々・西野未姫

橋本耀「○○同盟を組むなら誰と○○同盟を組みたいか」

小嶋真子「私は意外と汗かくんですよ。なんで、萌さんと汗同盟を空気みたいです」
大森美優「ちょっと待ってちょっと待って。私も入れて」
相笠萌「みんなかいてますけどね」
大森美優「私も入れてください」
村山彩希「私もですよ」
相笠萌「彩希もすごいね」
小嶋真子「じゃ~、みんなで(↓)」客w
相笠萌「でも私汗で、最近ただ激しく踊ったりするだけじゃなくて、丁寧に踊るようにがんばってるんですよ。そしたらインナーマッスルからの汗を流せるようになったんですよ。すごくないですか? 大粒の玉の汗を流せるようになったんですよ。すごくないですか? 汗の流し方っていうか、汗の種類をわかるようになったんです」

岡田奈々「私は西野未姫ちゃんと北澤早紀ちゃんとアゴ同盟というものを。いろいろありまして。早紀ちゃんが尖る専門なんですよ」客、軽くw

「私はアゴ長専門で、未姫はその中間専門なんですよ」
大森美優「いろんな人がいるんですね」
村山彩希「さっきーのアゴは肩こりにちょうどいいんですよね」
北澤早紀「私は甘えてるつもりで乗っけるんですけど、気持ちいいって言われるんですよ」
村山彩希「けっこう気持ちいいよ、あれ」
相笠萌「じゃ~さ、あれじゃない? 両方肩こってたら、こっちに早紀とこっちになーちゃんと」
大森美優「頭、未姫ちゃんで」

西野未姫「私はゆいりーさんと彩花さんとなんですけど。アイライン引けない同盟。ほんとに、私最近上手く引けなくて、全部奈々にやってもらってるんですよ。私のメイクさんなんですよ、奈々は。で、ゆいりーさんも彩花さんも同じなんで」
相笠萌「さっきーに引いてもらってるんでしょ?」
村山彩希「今日は自分でメイクしたからね」
北澤早紀「私が大人になるために、言われてもやってなくてほっといたんですね。そしたら自分でできるようになったんですよ、ちゃんと」

大森美優「私は前髪同盟なんですけど。前髪をよく気にする人ということで、ここにいるんですけど、よく前髪の話をなーちゃんとして、今日はなーちゃん、すごい前髪がよくて、ここに空洞があって指が入るんですよ」客、軽くw

「そういう話をしてたり、それでね、加入したい方募集中です」
相笠萌「みゆぽんさん、私加入したいんですけど、前髪無いから」
大森美優「無いのはちょっとダメですね」

橋本耀「私はみゆぽんさんたちの同盟と逆で。美月と、みなさん聞き飽きたかもしれないんですけど、前髪グチャグチャ同盟を組みたいなって思ってるんですよ。なんかすぐしたら、前髪がグチャグチャになっちゃって、すぐ諦めちゃうんですよ。直そうとしてない同盟ですね」
大森美優「私そっちにも入れるかもしれない。たまにグチャグチャになっても、グチャグチャでもいいかって思う時があるんですね。だからちょっと兼任したいと思います」

北澤早紀「私はゆかるんさんなんですけど、さっきね、楽屋で喋ってたんですけど、2人とも美月ちゃんに「えっ?いたんですか?」って言われる2人なんですよ」
メンバーたち「えー」
北澤早紀「要するに影が薄いんです。ひどいですよね? 普通にいたのに「あれっ?いつきました?」みたいな。それほどね、私たちのことがね・・・」
岡田奈々「影薄同盟ってことですか?」
村山彩希「かわいそうだよ」
北澤早紀「それをね、徐々にね、影が濃くなるように、存在感があるようになったら解散ですね」

村山彩希「ということでこれからもどんなメンバーとも仲良くして、いろんな同盟を作っていけたらいいなと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
大森美優:楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間になってしまったようです。こうして毎日暮らしていると、失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、でもいつも夢と希望を胸に自分らしく生きていこうという気持ちを歌っています。聴いてください。夕陽を見ているか?


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール


◆M14.Lay down


■MC4
前半:平田梨奈・内山奈月・高島祐利奈・茂木忍・前田美月・峯岸みなみ・橋本耀・佐々木優佳里

高島祐利奈「尊敬する先輩についてです」客、おー
峯岸みなみ「。。やりましょう」客w

内山奈月「私の憧れの先輩は横山由依さんで」客、あ~

「私も横山さんみたいに努力して、結果を残せたらいいなと思います」
峯岸みなみ「わかる」客w

茂木忍「茂木はですね、チームKさんの前田亜美さんなんですけど。すべてがパーフェクトで、すごい憧れてます。あんな風になりたいなっていうのがかれこれ3年前ぐらいからそう思ってまして。もう揺るぎないです、これは」
峯岸みなみ「3年より前はどうだったの?」客w
茂木忍「3年より前は柏木さんと河西さんでしたね」

橋本耀「私は宮澤佐江さんなんですけど。やっぱりすっごい元気じゃないですか。私も元気キャラになりたいなと思って、宮澤さん目指してますね」
峯岸みなみ「たしかに。佐江ちゃんはキャラじゃないしね。元気だもんね」
高島祐利奈「さっきからみぃちゃんの視線痛くないですか?」
峯岸みなみ「そんなことないよ」
高島祐利奈「突き刺さるような視線が」
峯岸みなみ「なんでよ。みんな一緒にがんばってきたんじゃないの?」客w → 拍手

「何?」

平田梨奈「私はMCがすっごく上手・・・」客、おー

「上手で、後輩にとっても優しい」客、おー

「指原莉乃さんです!」客、拍手
メンバーたち「なんで?なんで?」
平田梨奈「私がすっごい落ち込んでた時に手を繋いでくれて、隅っこに連れて行かれて、すごい話を聞いてくれて、「どうしたの?大丈夫だよ」って言ってくれて。まぁ、いじってくれたりしてくださって、すごい憧れの先輩です」
※ 峯岸みなみ → 平田の話の途中ずっと苦虫を噛み潰したような表情
茂木忍「なんかボソボソ言ってる方がいらっしゃるんですけど」客w
峯岸みなみ「(搾り出すように)そいつだけには負けたくなーい」客w&拍手
高島祐利奈「まだわかんないですからね」

「じゃ~、ゆかるんさん」
佐々木優佳里「私は柏木由紀さんと松井玲奈さんと横山由依さんです。すごい正統派で」客w

「すごいかわいいくて」
峯岸みなみ「正統派ね」
茂木忍「正統派ですよね?」
佐々木優佳里「正統派で、かわいくて、もう憧れです」
茂木忍「わかりますよ、すごく」

前田美月「私は篠田麻里子さん。スタイルが良くて、すごい、モデルな感じじゃないですか。だから私実はモデルに・・・(峯岸を見る)」客w

「篠田さんのようなモデルになれたらいいなって思ってます」
茂木忍「しかもあれだよね。初期メン様だから」客、拍手
メンバーたち「偉大な」
茂木忍「偉大な初期メン様なんで、やっぱり篠田さんってすごいですよね」

高島祐利奈「私はですね、仁藤萌乃さんなんですけど。たぶん知っている方は知ってらっしゃると思うんですけど、ずっと尊敬してて、ダンスもすごい独特な雰囲気を持っていて、歌もすごい上手くて。別に峯岸さんが上手くないとか言ってるわけじゃないですよ」客、軽くw

「で、ちょっとだけ話したらすごい優しくて。別に峯岸さんが優しくないとかじゃないですし」客、軽くw
峯岸みなみ「いいんだよ、そういうのは」客w
高島祐利奈「で、すごいずっと、私が入ったのが12月なんですけど、2月ぐらいからずっと尊敬してます」
茂木忍「その前は尊敬してるっていうか、好きな先輩とかいたの?」
峯岸みなみ「萌乃も言っても5期だしね」客、軽くw
高島祐利奈「でも、そんなに無かったです」
佐々木優佳里「祐利奈さ、デビュー当時、私の名前言ってくれたんですよ」
高島祐利奈「そうなんですよ。なんか、入ってすぐすっごい悩んじゃった時期があって、その時にゆかるんさんが雪の中毎日電話くださって」
茂木忍「電話にあんまり気候は関係ないけど」客w
佐々木優佳里「雪が降ってて、それでなんか、祐利奈が悩んでたんですよ。その時に私が電話して、「どうなの?」みたいな感じで○○したりとか」
峯岸みなみ「この1列の中での尊敬し合いもありなわけね」客、軽くw
高島祐利奈「でも今は仁藤さんがすごい尊敬してます」
前田美月「あの、質問があるんですけど、峯岸さんは尊敬する先輩はいるんですか?」
峯岸みなみ「そうだな、ひと言言わせてもらうと、期待してた自分もちょっとあれだし」客w

「絶対に尊敬しちゃいけないと思うし、この「僕の太陽」公演を通して、ちょっとでもいい先輩だなって思ってもらえるようにがんばります!」客、拍手

高島祐利奈「じゃ~、なーちゃんは?」

# 後半チーム入場

岡田奈々「渡辺麻友さんです」
峯岸みなみ「めっちゃわかる」
茂木忍「正統派」

# メンバーチェンジ


後半:岡田奈々・相笠萌・大森美優・村山彩希・北澤早紀・岡田彩花・小嶋真子・西野未姫

岡田奈々「最近のビッグニュースについて」

村山彩希「私は先日卒業遠足でディズニーランドに行ってきたんですよ。そしたら乗り物が4つしか乗れなかったんですよ・・・」
相笠萌「それビッグニュースじゃなくない?」
村山彩希「ビッグバッドニュース」

大森美優「私はだいぶ前ですけどカラオケに行ったんですよ。採点のやつあるじゃないですか。あれで99点取ったんですよ」客、拍手

「一番までで終わらせたんですけど、一番まで歌うと、最後のほうまで審査しないから、けっこう99点取れるんですよ」

相笠萌「私はですね、ほんとこれめっちゃ大ニュースなんですけど。今やってた「Lay down」って曲あるじゃないですか。その曲をですね、倍速で聴いてみるとめっちゃヘビメタ風になるんですよ。それがね、すっごいおもしろいんですよ。みなさん倍速にしてみてください」
村山彩希「ほんっとにおもしろいんですよ」
相笠萌「頭を振りたくなる感じのね。でもその倍速を聴いてから、ほんとのやつを聴くとすっごいゆっくりで、あー、ゆっくりだなーって思いながらやってました」

西野未姫「私は腹筋が割れたんですよ」
大森美優「すごい」
村山彩希「中1でしょ? 何してるの?」客、軽くw
西野未姫「なんでかわかんないんですけど、最近バックダンサーってお腹が出る衣装なんですね。それで、鏡を見た時に「あれっ?割れてるな」と思って」
大森美優「それは何かやってたの?」
西野未姫「なんにもやってないんですけど。でも、UZAやった時にドルフィンをやらせていただいたことがあって。その練習とかしてから、割れました」
村山彩希「でもね、私も割れてる。片山さんと倉持さんとたかみなさんに「割れてるね」って言われたんですよ。割れてるみたいですね、私も」

北澤早紀「昨日同期の13期と数人と一緒に篠田さんのプロデュースの展示会に行ったんですよ。その集合をみんなとしてたんですけど、のろりんずの2人、沙穂と私だけ遅刻したんですね。私は遅刻した原因としては6分ぐらい前にその辺をさ迷ってたんですけど迷子になって。で、5分ぐらい集合時間に経過してからうめたんが電話してくれて(説明してくれて)、たどり着いたわけですよ。そしたらこれは怒られると思ったら、怒られなくて、みんなニコニコね、あー、やっと着いた着いたって言ってくれて。同期は素晴らしいなと思いまして」
岡田彩花「あなたが来る前、みんな「何やってんの?」って感じだったのに」客、軽くw

「私はなんと、ボッチ会をよくやるんですけど、焼肉を食べに行ったんですよ、この前」
大森美優「ちなみになんのお肉を食べたんですか?」
岡田彩花「カルビ、牛タン、ロース、はらみ・・・」
村山彩希「もういいよ、長い長い」
客「おっさんか!」
大森美優「あれっ? つっこみがきましたけど」
岡田彩花「おっさんじゃない、私」

「篠田さんもそういう1人ボッチ会よくやるらしいんで」
村山彩希「でもボッチ会って正直寂しいでしょ?」
岡田彩花「。。はぁ?」客w
相笠萌「この流れを1つ前の公演でも見たんだよね。はぁ?っていう」
村山彩希「このキレるのね」
大森美優「反抗期かな?」
村山彩希「ビッグニュース、反抗期です、この子」客w

「そうしときましょう」

小嶋真子「私は大好きな島崎遥香さんからコメントがGoogle+に」
村山彩希「何回言ってるの?それ。けっこう言ってない?」
小嶋真子「違うんです。1回じゃないんですよw(思わずニヤケる)」客w
メンバーたち → w
西野未姫「何?今の」
小嶋真子「この前は1つのコメントだったんですけど、前回は「おやすみ」も言ってくれて」
誰か「2回言われたってこと?」
小嶋真子「そう」客w

「1コの投稿に2回。ヤバくないですか?」
村山彩希「デレデレじゃん、なんか」
小嶋真子「そうですよ。嬉し過ぎます。なんで私、でも勇気が無くて話かけられないんですよ。なんで、いつか」
岡田彩花「誰か連れて行けばいいんだよ・・・」

岡田奈々「何回かMCで言ってるんですけど、私、愛犬が二匹いまして。その一匹が赤ちゃん産んだんですね。男の子が三匹生まれて、2日ぐらい前にぐぐたすで名前を募集したんですよ、三匹の。で、そのたくさんの名前の中から3つ選ぼうと思って、近々ぐぐたすで発表するのでぜひ見てください」
大森美優「私コメントしましたよ」
岡田奈々「なんでしたっけ? みかんとデコポンと」客w

「リンゴって言われて」
大森美優「それで私決定だと思ってたんですけど」
岡田奈々「いやいやいや、私そんなフルーツ好きじゃないんで」
メンバーたち「あー」
岡田奈々「ごめんなさい、ウソです。好きです」
村山彩希「でもリンゴって言ったらユーだよね」
岡田彩花「何言ってるの?」
相笠萌「ほらまた反抗期じゃん」

北澤早紀「はいはい、大ニュース。みなさんにとって大ニュースだと思うんですけど、この子、自己紹介の時にいつもキャッチフレーズやんないじゃないですか。で、理由を聴いたら恥ずかしいんだそうですよ」
村山彩希「新年2013年になって初めての公演の時に私やったんですね、1回だけ。で、それで絶対やろうと思って、で、その初めてやった時にやったんですよ。そしたら、みんなは有吉AKB共和国でやって、その次の日ぐらいからやり始めたから、みんなお客さんも言うじゃないですか。でもユーは1年経ってからだからみんなシーンってするから」
大森美優「じゃ~」客、拍手
村山彩希「(説明後) 真っ赤な?」客「ゆいりんご」

「ありがとうございます。めっちゃ嬉しい」
相笠萌「ここで今やったてことはこれからもやるんですか?」
村山彩希「それはまた後日」
メンバーたち「えー?」
相笠萌「楽しみにしてますね、明日もあるんで」

村山彩希「ということで、さーみなさん!ここからは明るく元気に盛り上がって楽しみましょう!」


◆M15.BINGO!
◆M16.僕の太陽


小嶋真子「本日はご来場いただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

小嶋真子「みなさん、AKB48・30枚目のニューシングル「So long ! 」はもう聴いていただけましたか?」客、拍手

「今日はその「So long ! 」をこの公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手


◆M17.So long !


茂木忍「So long ! を聴いていただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 茂木忍 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀「ありがとうございました」

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:僕の太陽)

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
2月24日(日)「僕の太陽」18:00公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 北澤早紀・前田美月・佐々木優佳里

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

◆DMMメンバー別プロフィール&配信中公演一覧
大森美優
佐々木優佳里
平田梨奈
相笠萌
岩立沙穂
梅田綾乃
岡田彩花
北澤早紀
篠崎彩奈
高島祐利奈
村山彩希
茂木忍
内山奈月
岡田奈々
小嶋真子
西野未姫
橋本耀
前田美月
峯岸みなみ